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2026年 7月 21日 長時間勉強のコツ

こんにちは!大学二年生の内野航です!
最近暑くなってきましたね💦
皆さん!一昨日から夏休み時間割になりましたが、長時間勉強できていますか?
勉強は質も大切ですが、量が上がらないことには質も上がりません。なので本日は長時間勉強のコツについて書いていきます!
まず、大切なのは勉強にメリハリをつけることです!
例えば、人間の脳は目覚めた2~4時間後に最も活性化すると言われています!そのため、朝に頭を使う重めの科目(英語、数学など)を
演習することを意識してください!そしてお昼ご飯を食べた後は眠くなったりすると思うので、単語や社会科目などの暗記系をやると効率よく学習が出来ます!ちなみに、ここで英、数をやると頭が回らなくて集中力も低下してしまいます!その後、夕方にかけてお昼に蓄えたエネルギーを使って再び重めの科目をやり、夜はまた暗記系を演習するといった感じです!
もう一つ大切なことは息抜きをすることです!私は受験生時代、息抜きとして散歩をしたり、どうしても眠い時は15分仮眠をとっていました!
20分以上の仮眠は眠りが深くなってしまい、目覚めが悪くなるので15分を目安に仮眠しましょう!またラムネをたべて糖分を摂るのも良いと思います!
最後は気持ちです!長時間勉強のほとんどは気持ちです!「絶対に〇時間以上は勉強する!」、「誰よりも早く登校して閉館まで勉強する!」という気持ちが非常に大切です。この夏自分を絶対に変えてみせるという気合で夏を最高のものにしましょう!
明日は北之園担任助手のブログです!お楽しみに!
2026年 7月 20日 開館登校の醍醐味

こんにちは☀️担任助手1年の馬場美桜です!
最近とても暑くなってきましたよね、、🫠
でも、そんな中でも東進で頑張りたいそこの君!
実はとってもおすすめの方法があるんです!
それは、『開館登校』です!
ということで、今回は開館登校の醍醐味についてお話していきます🎶
開館登校とは?
東進では、夏休み期間は8時から開館しています。8:00から8:15の間に登校することを開館登校といいます!
開館登校するとどうなる??
開館登校をするとは、つまり朝からしっかりと勉強時間を取れるということ。
受験生はもちろん、低学年の子にとっても勉強時間の確保は重要です✨
受験生であれば、朝来てすぐに過去問に取り組むことが私のオススメです👍
低学年の子は夏休みを有意義にするためにも朝早くから勉強時間を作り、時間と学力の余裕を作っていきましょう!
そして、開館登校のもう一つの魅力と言えば、、、朝早いので外が暑すぎないこと☀️です!
朝は日が昇りきっていないので、お昼に東進に登校するよりも本当に魅力的だと思います🌟
開館登校するためには!
開館登校をするためには、朝早く起きることが本当に大切です!
なので、何時に起きればいいか、つまり何時に寝ればいいかという1日のスケジュールをまず考えていきましょう✒️
さいごに
長い夏休みを有意義に活用するためには、開館登校はとっても重要です✨️
ぜひ明日から朝8時に東進に来て一緒に頑張りましょう🍉🎐
2026年 7月 19日 閉館下校の醍醐味

こんにちは!担任助手1年の石野です。
夏休み時間割2日目となりましたが、勉強は順調に進んでいますか?
今回は夏休みを有効活用しきるのに欠かせない、閉館下校についてお伝えしたいと思います!
①勉強モチベが上がる!
閉館まで残って勉強することで、今日も自分は頑張った!と思えるはずです!
自分との約束を守って、自己肯定感を上げていきましょう!✨
また帰りの終了後面談の時にたくさんのライバルを見ることができるので、頑張ろうと思えること間違いなしです🔥
夏休みは、平日の閉館は21時と少し早くなります。下校したあと、勉強しつつ睡眠時間もしっかりとりましょう!
睡眠は最低6時間をお勧めします。しっかり寝て明日に備えましょう!!
②生活リズムが安定する!
毎日決まった時間まで東進に残って勉強することで、毎日の寝る時間、起きる時間も安定させることができます!
睡眠時間が一定になると、体力もメンタルも安定するので、勉強の効率が上がります!!
また、決まった時間まで勉強することで、勉強習慣をつけることができます!
今までも閉館下校できている人は、素晴らしいのでこのまま続けましょう✨
慣れていない人は、最初は疲れてしまうかもしれませんが、毎日同じルーティンを繰り返すと、段々と勉強習慣がついてきます!
部活生も、閉館まで残れる日はぜひ残るようにしましょう!!
夏休みが始まってすぐの今、勉強のモチベが高まっているうちに習慣化してしまいましょう🔥
いかかでしたでしょうか。長いようで短い夏休み、閉館下校を当たり前にしていきましょう✨
明日のブログは馬場担任助手の「開館登校の醍醐味」です。お楽しみに!
2026年 7月 18日 プレ合宿が行われました!!
はじめに
今回は本日、7/18日(土)に実施されたプレ合宿について皆さんに紹介します!!
まずプレ合宿って何?って思う人も多いと思うからその概要についてご説明します。
プレ合宿とは
プレ合宿というのは東進の夏期合宿に行く生徒たちの事前演習会のようなものです。東進では毎年夏に4泊5日の英語合宿を行っていて、今年は第一期が7/21~7/25、第二期が7/26~7/30という日程で行われます。新百合ヶ丘校からも20名近くの生徒が参加してくれています。そんな彼らの事前準備として、長時間勉強に慣れ、朝から晩まで勉強をやりきるための練習の場としてこのプレ合宿を行いました。
では具体的にどんなことをしたのでしょうか。時間割は以下のようになっています。
【時間割】 8:00~8:15 集合・計画立て 8:15~8:30 朝礼・確認テスト勉強 8:30~8:45 確認テスト① 8:45~9:00 TM班別ディスカッション 9:10~12:00 勉強 12:00~12:45 昼休憩 12:45~13:00 昼礼・確認テスト 13:00~15:00 勉強 15:10~18:00 勉強 18:10~15:30 確認テスト勉強 18:30~18:45 確認テスト② 18:45~19:15 夜休憩 19:15~21:00 勉強 21:00~21:45 直前ガイダンス 21:45 夜札、解散
見てもらえばわかるように、合宿生は朝は当たり前のように8時から集まり、夜も22時近くまで頑張っています。合間にある確認テストというのは、合宿本番でも実施する熟語・会話表現のテストです。実際の合宿でもこのテストの点数が大きく影響してくるので、今のうちからみんな頑張って勉強してくれています!!
こんなに長い時間にもかかわらず、生徒一人ひとりが計画的に学習を進めており、眠い時や集中が切れそうなときは自分なりの対策を模索していました。
合宿まであと3日?!
そんなこんなで夏期合宿第一期まで残り3日となってきました。第一期の生徒は3日後の朝には宿に向けて出発しています。正直まだ不安や焦りが残っている生徒もいるでしょう。しかし、過酷な合宿だからこそ必ず得られるものはあるはずです。新しくできる友達や5日間乗り切ったあと自分はどれだけ成長しているのかなど、明るく楽しみなこともたくさんあります。そして合宿本番では基本的にチームでの活動になります。なので一人で乗り越えようとするのではなく、いつでも周りを頼ってください。チームの仲間や先生など、一人では困難なことでもみんなでなら乗り越えることができることもたくさんあると思います。ぜひいろんなことにチャレンジしてみてください。
また、周りに合宿に行く友達や家族がいる人は応援してあげてください。少しでも不安を無くし、前向きな姿勢で合宿に行くことがとても大切なので、ぜひ声をかけてあげてください。
最後に、合宿生頑張れ!!
2026年 7月 17日 永井先生公開授業が行われました!
本日7月17日、現代文講師の永井玲衣先生を新百合ヶ丘校にお迎えして特別公開授業が行われました!
永井先生に現代文の本質、解き方を伝授してもらった生徒たちは、授業を経て、現代文の勉強へのやる気に溢れていました!!
本日のお知らせでは、そんな公開授業の様子を共有させていただきます!
生徒の様子
生徒たちは、永井先生がお話しくださる秘訣を一言一句聞き漏らさないよう、集中してメモを取っていました。また、先生からの問いかけにはリラックスした雰囲気で積極的に答えており、主体的に参加していました。授業を通して現代文に対する苦手意識が和らぎ、やる気が高まった生徒が多かったのではと感じました。
先生の様子
生徒一人ひとりの気持ちに寄り添い、親しみやすく語りかけるような話し方で、生徒の心をぐっとつかむ授業を展開されていました。授業の冒頭では、現代文に対して「難しい」と感じている点を生徒に問いかけ、その不安や苦手意識を丁寧に受け止めながら授業を進められていました。そして、その悩みに着目し、「分析者」という視点から論理的に文章を読み解く方法を分かりやすく指導されており、生徒が納得しながら学べていました。生徒を引き込む魅力的な授業を通して、現代文に対する苦手意識を和らげ、自信を付けてくださっていました。
本日の様子を写真でも紹介します!

永井先生、素晴らしい授業をありがとうございました!
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