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2026年 4月 19日 【部活と勉強の両立方法】



みなさん、こんにちは!
担任助手2年の小野三花です!

4/26に行われる4月共通テストが近付いてきましたね。
今まで勉強してきたことを出し切れるように頑張りましょう!

さて、今日のテーマはずばり!
【部活と勉強の両立方法】
です!

私は高校時代、バドミントン部と山岳部に所属していました。
活動も6月頃まであり、また部活が終わっても夏までは文化祭関連で忙しかったので、かなり忙しい受験生生活を送っていたと自負しています。
部活動と勉強をしっかり両立したい方、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!

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【両立のポイント➀】毎日登校、閉館下校!

忙しくても東進には毎日来て、閉館まで勉強するようにしていました!
夏休みなどでどうしても夜に行けない日は朝登校して午前中はずっといるなど、1日の中で必ず東進にいる時間を確保しました。
時間がないからこそ、毎日登校がとても効果的だったように思います。

周りが集中している環境だと、おのずと自分も勉強しようという気になります。
少しの時間でも大丈夫なので、来れる時間はどんどん校舎へ足を運ぶようにしましょう!


【両立のポイント➁】スキマ時間でできる勉強を!

夏休みの終わりまで十分な時間は取れなかったからこそ、電車での通学時間を利用して単語帳や音声学習に全力を尽くしました。
特に、私は音声学習にとても助けられたと感じています。
もともと苦手だった日本史が二次試験まで課されていたので、手の空いている時にはスマホで日本史の音声を流すようにしました。
髪のタオルドライの間など、他の勉強はできないようなスキマ時間も活用して繰り返し聞くことで、最終的には日本史を二次試験での得点源科目とすることができました。
これはあくまで私の場合であり、文理や教科によって必ずしも音声学習ができるとは限りませんが、少しでもこの体験談を活かすことができたら幸いです!

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いかがでしたか?
少しでも参考になれば嬉しいです🙌
一部活生として、部活を頑張っている人は受験勉強と両立しながらぜひ最後までやり切ってほしいと心から思います。
ぜひ残された時間を活用していきましょう!

明日のブログは、平岡担任助手の
【4月模試の意義(低学年)】です!お楽しみに~!

 

2026年 4月 18日 マスターを反復する意義

こんにちは!担任助手2年の小林です!

今回のテーマは、マスターを反復する意義です!

 

高速基礎マスターは、皆さんの多くが取得していると思いますし、自分も生徒の時取得していました。

英語を例に挙げると、単語、熟語、文法、、、というように、カテゴリーごとに進められて、とても使いやすいですよね。このマスターの重要性や意義に関しては、日々僕たち担任助手や担任の人から、嫌というほど聞かされているのではないかと思います。

そして、皆さんもそれに従ってどんどんマスターを進めてくれているのかなと思います。マスターってゲーム感覚で進められるのでハマるとちょっと楽しいですよね♪

ここで一つ問題なのが、次のステージへ、次の項目へと焦るあまり、一度やったものには戻ってこないという事態が発生することです!

これは大問題なわけですが、どんなふうに大問題かと言いますと、皆さんが使っている単語帳を一周やって捨ててしまうのと同じくらい大問題なんですね。単語や熟語、文法などは暗記による知識の蓄積が重要です。暗記において、反復演習は必須ですよね。

マスターも同じように、一度やって終わりではなく、必ず完全修得した後に戻ってきてほしいんです。記憶が定着するまで演習して、使えるくらいのレベルまで覚えましょう!

 

今回のブログはいかがだったでしょうか?

明日のブログは、渡邉担任助手による「部活と勉強の両立方法」です!お楽しみに!

 

2026年 4月 17日 本木から最後にお伝えしたいこと

早稲田大学法学部3年の本木碧美です!

この挨拶をするのはもっともっとずっと先の未来だと思っていました。笑
大学生活も折り返しとなり、ついこないだまで先輩しかいなかった大学では今や半分が後輩です。時の流れは早いですね。今を大切に生きていきたいと常々感じます。

そしてこの挨拶ができるのも最後となってしまいました。


私ごとで恐縮ですが、4/30の勤務を持ちまして大好きな東進の担任助手を卒業する運びとなりました。生徒時代も含めると5年間、大変お世話になりました。

思い返すと中3の春季特別招待講習で行けるわけないと思いながら恥ずかしげに「早稲田」の名前を出したあの日から、今では早稲田生として皆さんのお手伝いをしていると思うとなんだか感慨深い気持ちになりますね。

 

 

受験備忘録

せっかく予備校のホームページに載るブログを書かせていただけるので、私の受験備忘録を残してみよう思います。

私は大学附属高校出身です。46人いたクラスに受験生は私1人

その孤独たるや。
それでも私は早稲田に行きたかった。バカな早大生になりたかった。何があっても。

隣の席で推しのライブの当選メールを受け取って喜ぶ友達、前の席で来週の遊ぶ約束をしている友達。
そんな友達を横目に世界史の一問一答をひたすらやりまくる、そんな高校生活でした。
私の模試判定は志望校を早稲田で埋め尽くしてみると見事に全てE判定。
最後の12月模試で合格者平均得点を取れなかった時は、人目も憚らずカウンターで担任の先生と号泣しました。
あなたは大好きで、憧れの早大生にはなれない。
そう言われたような気がして息ができなくなるまで泣きました。

それでもなぜわたしが早稲田大学法学部3年です!と自己紹介できているのか
それは最後まで絶対に諦めなかったから。

そして誰よりも早稲田に志を持っていたから。

志あるものの前に道は拓ける。
どんな環境でも、絶対に環境を言い訳にせずにただひたすらがむしゃらに早稲田だけを追いかけました。

Victory belongs to the most persevering.
最後の0.1秒まで絶対に諦めなかった。
0.1点でも多くとってやる。絶対に負けねえ。
受験期はただひたすらそれだけを思っていました。


私は受験が大変だった、という話をしたいわけではないです。
なんなら東進の大切な担任助手の方々、TMの友達のおかげ比較的に楽しい受験生活をしていたのではないかとさえ思います。

大切なのは「常に志を持って」、「絶対に諦めないこと」。
ただがむしゃらに道を追いかけて走り続けてみたら、きっと桜の花道が見えてくるんじゃないかな。
もちろん人生は有限ですから、最短距離を目指してくださいね!

 

 

大切にしていること

大学生も折り返しということで、最近人生に関する決断をすることが多々ありました。
その時に大切にしていたことをここに残しておきます。

その選択をした自分を好きでいられるか。

これをひたすら考えていました。
自分が嫌いな自分でいることは何よりも辛いです。
なぜなら自分を嫌うことは暗闇にいることに等しいから。
自分が嫌いだったら何も楽しくないです。

何か迷ったときはその選択をした自分を好きでいれるか!
でもこの基準正直あまり使えなくて、、、(小声)
東進を卒業するか悩んだ際に、東進で担任助手をしている自分も好きだし、新しいことに挑戦している自分も好きだな、と我ながら大切にしていたこの基準は使えないものだと気づいてしまいました。
そんなときは初心に帰ってみてくださいね!
どんな自分が好きなのだろう?そもそも自分は何が好きなのだろう?

何があっても自分のことは自分が一番大切に、愛してあげてください。
あなたを守れるのはあなただけ。

 

担任助手として

担任助手として2年前に名札を首に通した時、
「誰よりもあなたの味方でいること」
を誓いました。

どんなことがあっても、私だけはあなたの味方でいよう。

そんな担任助手に少しはなれていたでしょうか?
今まで少しでも関わってくれた大切な大切な私の生徒たち。
あなたたちと過ごす時間が何よりも大切で、何よりも楽しくて、何よりも幸せでした。
こんなにも楽しい時間をくれて本当にありがとう。

私は大切なこの場所を手放して、新たな舞台に立ってみようと思います。
心の中で皆さんの幸せを常に願いながら。
皆さんがこれから先の人生で、どんな舞台に立っても笑っていることを心から願っています。

人生一度きり!!!この一瞬は今しか来ません。
今やりたいことを大切に!!

大好きな皆さん!またどこかでお会いしましょうね!
大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2026年 4月 16日 打田のラストメッセージ


こんにちは。慶應義塾大学理工学部機械工学科3年打田麻人です。
相変わらず花粉症がつらい日々を過ごしています。

新生活が始まり、そろそろ身も心も疲れが出てくる時期だと思いますが、
ここで踏ん張って、なんとか食らいついていきましょう。

私事ではありますが、5月1日をもって担任助手を卒業することになりました。
ということで、今日のブログは「打田のラストメッセージ」です。

かなり長く書いてしまいましたが、
ぜひ最後まで読んでもらえるとうれしいです。



【打田の高校生活】
高1の1月に東進に入学してから約4年間、
この校舎では本当にたくさんのことを学ばせてもらいました。

高1の頃の私は、今振り返るとかなり堕落した生活を送っていました。
深夜2時くらいまで友達とオンラインゲームをして、
学校の成績は500人中250位前後。得意だと思っていた数学ですら、
学年で二桁順位にも届かないことがあり、
言い訳ばかりしていたのを覚えています。

さすがにこのままではまずいと思い、
高1の12月にバレーボール部へ入部することを決めました。
スタートは遅れてしまいましたが、
ようやく高校生らしい生活を手に入れることができたと思います。
そして同じ頃、東進ハイスクールの冬期特別招待講習を経て、
この東進ハイスクールに入学しました。

それまで堕落していた生活から一気に、予備校にも通い、
部活にも打ち込む日々が始まったので、最初は勉強と部活の両立が本当に大変でした。

そんな中で、一つだけ自分の中で決めていたことがありました。
「部活を勉強の言い訳にしたら、部活はやめる」
そう決めていました。

実は、東進に入ることには親からずっと反対されていました。
それでも、「本当に勉強を続けるなら」という条件で、
東進に通わせてもらうことになりました。
一方で、入部したバレーボール部は拘束時間も長く、活動日数も多かったため、
十分な勉強時間を確保するのは簡単ではありませんでした。

それでも何とか食らいつこうと、数学や物理の先取り学習は頑張っていました。
高2の秋には数Ⅲを終わらせ、物理もある程度まで進めることができました。
その結果、学校の成績はクラス内で上位を維持できるようになり、
数学や理科では学年一桁順位を取れることも増えていきました。

しかし、順調に見えた中でも、うまくいかないことはたくさんありました。
11月の全国統一高校生テストでは、数学が50点にも届かず、
勉強の成果がまったく結果に出ませんでした。
また、学校では友達とふざけすぎてしまい、
校長室に親が呼ばれるようなことまであり、本当に迷惑ばかりかけていました。

そんなタイミングで、担当してくださっていた
東進の担任の先生との面談がありました。
そのとき私は、部活が忙しすぎて勉強時間を確保できないから点数が低いんだ、
という言い訳を、自然と口にしてしまっていました。

志望校が当時の東工大だったこともあり、
「このままじゃ厳しい」とはっきり言われました。
本当に悔しかったです。
その経験を経て、高2の12月に部活をやめることを決意しました。

ですが、やめたからといって急に勉強時間を確保
できるようになったわけではありませんでした。
自分が尊敬していた担任助手の方にも怒られてしまいました。

あれだけの覚悟で決めたことすら守れず、
「自分なんかが受験をする資格はないんじゃないか」とまで思いました。
自分の中ではやっているつもりでも、
客観的に見たら全然やれていなかったのだと思います。

そんな私の様子を見て、
当時尊敬していた担任助手の方が気にかけてくださり、厳しく叱る面談をしてくれました。
本当に感謝しています。あのとき面談をしてもらっていなかったら、
今の自分はなかったと思います。

この出来事をきっかけに、打田は本気でスイッチが入りました。
ようやく、本当の意味での受験生になれた気がします。

そこからは怒涛の日々でした。
平日でも朝5時に起きて学校で勉強し、1日8時間の勉強時間を確保する。
春休みには毎日朝登校を徹底し、13時間勉強を継続していました。

その結果、高3からはαクラスという上位クラスに上がることができ、
そこで出会った“化け物みたいに勉強ができる友達”からたくさんの刺激をもらいました。
高2の頃は定期テストで1位か2位を取ることも多かったのに、
αクラスに入るとほぼ最下位。正直、本当に絶望しました。

それでもなんとか食らいつき、
7月の東工大本番レベル模試ではA判定を取ることができました。

……しかし、ここでお調子者の打田が出てしまいました。
その結果に慢心してしまい、夏休みは正直だらけてしまいました。
朝登校も思うようにできず、今振り返ると、
やれることはいくらでもあったなと後悔しています。

そうして少しずつ失速し、秋の東工大冠模試ではどちらも余裕のE判定。
本当に絶望しました。
「ここで落ちるわけにはいかない」と、自分を奮い立たせながら勉強していました。

その後、少しずつメンタルも回復し、苦手だった共通テスト模試も徐々に伸びていきました。

しかし、共通テスト本番では国語が100点に届かず、
得意だった理科も目標点にはまったく届かず、大失敗でした。
それでも幸運なことに、東工大は共通テストがある程度取れていれば
足切りにしか使われない形式だったため、なんとか気持ちを保つことができました。

そして2月に入り、私立受験が始まりました。
明治大学理工学部までは比較的順調に進んでいましたが、事件が起きます。

正直、絶対に受かると思っていた東京理科大学の受験で、
思うようにはまらず、数学と物理で大失敗をしてしまいました。
このときが一番メンタルにきました。
本当に終わったと思いました。

ですが、その3日後には慶應義塾大学理工学部の試験が控えていました。
このままでは本当に受からない。そう感じた私は、
死に物狂いで過去問研究をもう一周しました。
この3日間は本当につらくて、正直ほとんど記憶がありません。

その結果、本番では物理で満点、化学でも9割を取り、合格することができました。
慶應の試験が終わった次の日、自分の部屋で兄と自己採点をして、
物理が100点だと分かったときは、本当にうれしかったです。心の底からうれしかったです。

ただ、ここでもまたお調子者の打田が出てしまいました。
その後の東工大と早稲田は、残念な結果に終わりました。



【受験生活で学んだこと】

ここまで長々と自分の高校生活を振り返ってきましたが、
受験生活を通して学んだことが二つあります。

① 失敗ばかりでも、一度の成功でどうにでもなる

上でも書いたように、僕の高校生活は本当に失敗ばかりでした。
たくさんの人に迷惑もかけました。

でも、受験は結局、最後に受かればいいんです。
過程がどれだけうまくいかなくても、最後に結果を出せばいい。
よく言われることですが、本当にその通りだと思います。
何度失敗しても、そのたびに立ち直ってやり続けてほしいです。

② うまくいかない原因がメンタルなら、どうにかしろ

正直、僕は自分でメンタルが強いほうだと思っています。
というより、そう言い聞かせています。
それは単に楽観的すぎるからではなく、
「うまくいかない原因がメンタルなら、それは自分でどうにかしないといけない」
と思っているからです。

受験は、半分以上メンタル勝負だと思っています。
どれだけ勉強していても、直前でメンタルが崩れたら終わってしまうことがあります。
本当は受かる実力があるのに、メンタルが原因で力を出し切れない。
勉強しなければいけないのに、メンタルが原因で手がつかなくなる。
それって、すごくもったいないし、悔しいことだと思いませんか。
喜ぶのはライバルだけです。

メンタルは、自分で管理できる部分も大きいです。
だからこそ、落ち込んだときにどう立て直すかを、
自分なりに決めておくことが大事だと思います。
たとえば「落ち込んだときは散歩する」「誰かに話す」「その日は一度寝る」など、
ルールを決めておくのもいいかもしれません。


【担任助手として】

担任助手として過ごした時間も、本当に最高の思い出でした。
ここも語り始めると止まらなくなってしまうので多くは書きませんが、
生徒の皆さんには本当に感謝しています。

不器用な自分についてきてくれて、TMに毎回来てくれたり、
伝えたことを素直に実行してくれたり、説明会で発表させてもらったり、
本当に感謝しかありません。
心の底から「ありがとう」と伝えたいです。


【最後に】

ここまで長々と読んでくれてありがとうございました。

受験はつらいものです。
でも、それと同じくらい楽しいものでもあると思っています。
そして、同学年の人たちと本気で平等に勝負できる、人生で最後の機会かもしれません。

ただ勉強するだけではなく、人間としても成長できる経験にしてもらえたらうれしいです。
受験を通して、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」へと近づいていってくれたら、
これ以上うれしいことはありません。

それと最後に一つだけ。

大学生は楽しいぞ!!!!!!
本当に楽しいぞ!!!!!!

だからこそ、受験をゴールにしないでください。
大学に入ってからも、自分なりに挑戦を続けて、全力で楽しんでほしいと思います。
5月からは別の場所で僕なりに頑張っていこうと思います。皆さんも頑張ってください。

これをもって、東進ハイスクール担任助手・打田のラストメッセージを終わります。
ありがとうございました。


明日のブログは本木担任助手による「ラストメッセージ」です!ぜひ読んでください!

 

2026年 4月 15日 🌸ラストメッセージ🌸

こんにちは、担任助手3年の山田珠久です!

ついに私も3年生になってしまいました、、時の流れが早すぎてびっくりです

 

私事ですが、4月いっぱいで東進を卒業することになりました、、寂しい!!

2年間、本当にお世話になりました🥹🥹

ということで、今日のブログは🌸ラストメッセージ🌸です
20年間生きてきた中で、私が大事にしていることをお伝えできればと思います。

 

できるかじゃなく、やるかどうか


勉強でも部活でも何事においても、自分よりも秀でている人はたくさんいると思います。
そんな時、どうしても自分と比べて落ち込んでしまうことありませんか、?
でも、他の人ができるなら自分もできるはずなんです。
あの子はすごいから。私はあの子とは違うから。と、
自分は出来ないと最初から決めつけてしまってはもったいないです。
1回やってできないなら2回3回やってみればいいし、10回だってやってみればいいと思います。

例えば要領が悪いのに負けず嫌いな私は、
苦手だったベクトルの範囲の青チャートを受験までに21周していました(笑)

問題の順番も答えも覚えてしまいましたが、結果的に共テ本番はベクトルの大問で満点を取ることができました。
自分で天井を決めず、やればできるはず!と少し自分を追い込んでみてください!

 

小さな積み重ねが、未来の自分をつくる


先ほどの話と少し被るかもしれませんが、毎日頑張ったひとつひとつのことは必ず自分の成長につながっています。
頑張ったのに結果が出なくて諦めたくなること、ありますよね、。
でも、今頑張ったことは絶対に次の自分に繋がっています!

東進からは離れますが、みなさんのことずっと応援しています📣✨

今までありがとうございました🎶🎶


明日のブログは打田担任助手のラストメッセージです!

どんなありがたいお言葉が聞けるのか、、!楽しみですね✨✨

 

 

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