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2026年 8月 2日 モチベーションが下がったときの維持方法☆

こんにちは!毎日暑い日が続いていますね😎今日は、モチベーションが下がったときの対処法【西川編】について書いていこうと思います!

受験勉強を続けていると、どうしてもやる気が出ない日が訪れますよね~。高校3年生の今の時期焦りを感じるかもしれませんが、モチベーションが下がるのはとても自然なことです。大切なのは、やる気が戻るのをただ待つのではなく、仕組みで自分を動かすことです✨
今回は、勉強のモチベーションが下がった時にすぐ実践できる対処法をいくつか紹介します!


勉強を始めるハードルを極限まで下げる


高3の東進生は夏に15時間勉強をしよう!と、皆さん耳にタコができるくらい聞いていると思います。しかし、勉強やる気が出ない原因の多くは「これから長い時間勉強しなければならない😭」というプレッシャーにあります。この重圧をなくすために、作業のハードルを極限まで下げましょう!
例えば、「参考書を開くだけ」「単語を1つ覚えるだけ」「校舎に来て登校チェックするだけ」といった行動を目標にします。どんなに小さな行動でも、一度動き始めると脳のスイッチが入り、自然と集中状態に入りやすくなります。やる気は、行動した結果として後からついてくるものです🔥🔥また、ハードルを下げるために小さなご褒美を用意しておくのもポイントです。「単語を◯個覚えられたらコンビニスイーツを1個買っちゃおう!」みたいな感じで、なにかテンションが上がるご褒美を活用していきましょう🍉!


東進の環境をフル活用する


家で一人で勉強していると、つい誘惑に負けたり、ネガティブな考えにとらわれたりしがちです。気分が乗らない時こそ、東進の校舎に来てください!
周りには、同じように第一志望校を目指して真剣に勉強しているライバルがいます。必死に机に向かう仲間の姿を見るだけで、気持ちが引き締まるはずです。集中できる空間に身を置くことが、最も手軽で効果的な気分転換になります✨


悩んだら担任助手に相談する


模試の結果が悪かったり、計画通りに進まなかったりしてやる気を失ってしまうことありますよね。そんなときは、一人で抱え込まずに担任助手を頼ってください。
担任助手は全員、皆さんと同じように受験の苦しみや不安を乗り越えてきた先輩です。勉強の計画を見直すアドバイスはもちろん、話をするだけで気持ちが軽くなることもあります。自分の状況を客観的に見直し、次に何をすべきかを整理するために、気軽に声をかけてください♪


最後まで走り抜くために


受験勉強は長期戦です。常に100パーセントのモチベーションを維持できる人はいません。大切なのは、調子が良い時も悪い時も、淡々と勉強を続ける習慣を作ることです!
落ち込む時間があるなら、まず東進に来て目の前の1問に向き合いましょう。担任助手一同、皆さんが最後まで走り抜けられるよう全力でサポートします!

 

 

 

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2026年 8月 1日 モチベーションが下がったときの対処法【藤田編】

 

こんにちは!担任助手2年の藤田理沙です!
本日は「モチベーションが下がったときの対処法」についてのブログを書きます!


成績が上がらない、毎日同じような日々が続く、とモチベーションが下がることがあると思います。そんな時の対処法として私は、

ランキングで1位を取る!!!

 

ことをモチベにして頑張っていました。スタプラという勉強時間を記録ができるアプリでの勉強時間を誰よりも長くする、校舎の在校時間や向上得点で1位を取る、といったことを目指して頑張っていました。志望校合格を目指したり、模試でいい成績を取るこを目指すのはもちろんなのですが、その気持ちが弱まってしまった時や自信がなくなってしまった時、とりあえず目の前のことを頑張るためにランキングを意識して頑張っていました。

その他にも

第一志望校の宣伝youtubeを見たり校歌を聞いたり、第一志望校への思いを更に強くすることも効果的でした!
そしていつでも一人で悩まず、担任助手に相談してください!

長い道のりだとは思いますが、心を強く、自分とうまく向き合い、長期戦を勝ち抜いて下さい。
応援しています!


明日のブログは大宮担任助手による、「8月の月間予定表&イベントの予定」です!お楽しみに!

 

 

 

 

 

2026年 7月 29日 15時間勉強の実現方法


こんにちは🌞
担任助手1年の馬場美桜です🌸

皆さん、夏休みは充実して過ごせていますか??

今日は、夏休みの毎日の目標である15時間勉強の実現方法についてお話していきたいと思います🌟

15時間勉強をするとは、1日のうちの6割以上を勉強時間に充てるということです!

15時間の勉強をどのように過ごしていこうかな??と考えると少し難しいと思うので、まずは勉強以外の9時間をどう使っていくかを考えていきましょう✊

まず、睡眠はとっても大事なので、絶対に欠かしてはいけません!!なので、7時間睡眠をとり、2時間でごはんやお風呂など、という風にしてみましょう‼️

ここで皆さんこう思いませんでしたか??

「2時間でごはんやお風呂その他全部は難しくない??」

そうですよね!難しいと思います、、、私も実際15時間勉強を実現する時にここで頭を抱えました💦

なので!その他の時間に勉強を無理矢理入れる💪
これを提案します🌟

具体的に言うと、ごはんを食べながら、髪を乾かしながら、などなど頭を使える時間で勉強する!ということです!

私はごはんを食べている時は、食べる手は止めないよう、数学の動画を見ていました!
髪を乾かす時は、化学や古典の暗記アプリでインプットをしていました!

こうやってスキマ時間を使っていくのが、私のオススメです🌟

15時間勉強を達成できるのであれば、もちろん息抜きも大事なので、好きなことをしてください💛

私は息抜きに好きなアイドルの曲を聞くことが多かったです🎶

この夏の勉強時間は本当に重要です‼️なので!一分一秒を大事にして、全力で15時間頑張っていきましょう💪

 

 

2026年 7月 29日 隙間時間の使い方

こんにちは!担任助手1年の都丸です!

最近めちゃくちゃ暑くなったと思ったら急に雨が続いて最悪の天気ですね🥺

雨にも負けず東進に来て勉強頑張ってください!

さて本日のテーマはスキマ時間の使い方についてです!

受験生にとってスキマ時間はめちゃくちゃ大事なので有効活用できるように頑張りましょう!

今日は自分がどんな感じでスキマ時間を使っていたかについて紹介しようと思います!

①電車で座れた時は寝るなどして休憩する

通学中などで座れた時は自分は休憩の時間として使っていました!

もちろん勉強できる体力があるときには勉強するべきですがそうでない時は無理に勉強せず休憩し

塾や学校など自分が集中できる環境についてから全力を出せるように心がけてました!

自分は受験生活で一番無くしてはいけないものが休憩の時間だと思っていたので、しっかり休憩を

取ることを心掛けてました。電車の時間は時間が決まってるため休憩を長くとりすぎてしまうというようなことも

起こりにくいためそこで休憩するのはおすすめです!

②歩いてる時間は暗記事項を1から思い出すか論述を考える

歩いてるときはその日に習ったことを自力で頭の中で思い出して復習するか社会や数学の記述を考えてました!

紙を使わず、また何も見ないで復習をするのは脳に負荷がかかる分効果もすごく、忘れにくくなります!(どっかの研究であったような、、、)

また復習するものがない時は数学や社会の記述の問題を考えたりしてました!これも何もなくてもできるうえ

思考力があがるのでお勧めです!

いかがでしたでしょうか!

スキマ時間の使い方は人それぞれなので自分にあったものを見つけることが1番です!

適度に休憩もしつつ受験勉強頑張りましょう!

応援してます!

2026年 7月 26日 夏休みの勉強で気をつけていたこと(私立理系編)

はじめに

こんにちは!担任助手1年の栗田航汰です!!

今回は昨日までに引き続き夏休みの勉強で気をつけていたことについて紹介します!!

東進でも夏休み時間割が始まって1週間近くが経ちましたが、皆さんは勉強上手くいっていますか?正直まだ何を中心に勉強して良いかや、何を意識して勉強していいかなど、迷っている人はいるのではないでしょうか。

今回は特に私立理系の生徒に向けてこの夏の勉強をやりきるための重要事項をお伝えしていこうと思います!!

具体的に気を付けていたこと

では具体的に何に気をつけていたのか。今回は以下の3つについて話していきます!!

・過去問演習(二次私大)

・復習

・英語、数学の仕上がり

まず過去問演習について。

東進に通っている皆さんならすでに過去問の重要性について理解してくれているとは思いますが、改めて気をつけなければならないポイントも含めて紹介します!!

特に私立志望の生徒だと共通テスト本番が終わってから私立入試まで思っている以上に時間がありません。早い人だと共通テストの次の週から試験が始まるという人もいるでしょう。しかし、共通テスト利用方式での入試がある大学を併願高にしていたりするとそっちの対策もしなければならず、結果として1.12月はあまり私大対策に時間を割くことができなくなってきます。国公立入試に比べて試験期間のスピード間が早いので、それに備えて夏のうちには第1志望の大学は必ず過去問を10年は解き切ってください。また、今のうちから第1志望の問題に慣れておくというのは凄くアドバンテージになりますし、秋以降の勉強でも自信をもって取り組めるので、そのためにも過去問演習を舐めずに取り組んでください!!
次に復習について。
いざ過去問演習をやろうと言っても、癖の強い問題や難しい問題はたくさんあり、最初のうちは全然点数が伸びないなんてことがよくあります。しかし心配しないでください!!初見で合格点が取れる人なんてほとんどいません。なのでライバルたちと差を作れるとしたら復習なのです!!理系だからこそ、解けなかった問題の構造から細かく理解していくことが大切になります。正直、ある程度基礎があるのならば普通に参考書や問題集をやるより、同じ時間過去問の研究に時間を使った方が点数は断然伸びると私は思います。特に数学や物理のような大門の中で1つの繋がりがあるようなものは、解き直しが重要です。解き方を確認したあと自分でもう一度そのプロセスを書き出してみるのです。そうすることで今自分が学んだことを言語化して、改めて学習内容を整理することができます。各教科ごとに自分に合った復習方法を模索してみてください。絶対に復習は手を抜かずに!!
最後に英語、数学の仕上がりについて。
私立入試ではこの二教科の安定感が重要になります。英語では大学によって簡単なものから難しいものまで様々ですが、どんな問題であっても確実に点を撮って欲しいです。理系であれば数学や理科での勝負となる場合が多いので英語が足を引っ張ることがないように夏のうちから基礎固め、そして過去問では合格点とまでは言わなくとも取るべきところは取れるような準備をしておいてくでさい。そして数学では、基本的に入試の中で配点が高いことが多いです。なので、取れるところはとった上で差をつけるためには発展的な問題もやり切らなければいけません。なので、夏のうちからたくさんの問題に触れ、見たことある、似たものを解いたことがあるのように解き方を知っている問題を増やすことが大切です。また、人によっては数Ⅲを使う人も多いでしょう。これもやはり演習量がものを言うので、早めにたくさん解くことが大切です。

最後に

長くなってしまいましたが、最後にこの夏でいちばん大切なのは夏が終わった後に「やりきった」と自信を持って言えるかどうかです。ここで未練が残ってしまうと秋以降もそれを引きずってしまいます。第1志望合格という大きな目標を達成するためにもまずはこの夏を満足のいくものにしましょう!!夏を舐めているとあとで痛い目を見るのは自分自身です。担任助手一同全力でサポートしていきますので、全力でこの夏チャレンジしてみましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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