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2026年 4月 25日 自己紹介(オカダチヒロ)
初めまして!!新しく担任助手になりました
慶應大学商学部の岡田千寛です
今回は初めてのブログの登場なので、自己紹介をしようと思います!!
プロフィール
出身中学校が麻生中学校なので、とても地元です。現役時代にも何人か知り合いがいたので、その子たちと一緒に頑張ってました!!私は朝がとても苦手なので、全く起きれず、毎日アラームを5回ほどセットし、スマホの音と戦っていました!!8時の開館にギリギリ間に合った日は、担任助手の方に褒めていただけたことを覚えています。趣味はアイドルのライブに行くことです🎤アニメや韓国と中国ドラマも好きで、中学陸上部だったので、走ることも好きです!🏃➡️
東進生活
東進は、1年の12月から通っていました。きっかけは、同じ多摩高校の友達が東進に入学したことを聞き、焦りを感じたからです。部活は軽音部に入っており、週5だったため初めは週7で来れず、当初の焦りも忘れてしまいました。しかし高3の4月になりホームルームに出席し話を聞き、また焦り始めてしまいました。このままでは受験に間に合わないと思い、毎日登校を始めました😉‼️
大学受験
私はもともと国公立理系志望だったので、該当科目は全教科勉強していましたが、暗記系の科目がとても苦手だったので、東進のテキストの読み込みを沢山していました。また、数学が好きだったので、チャートをたくさん回ってました!!
最後に一言!!
みんなとたくさん話して、仲良くなりながら一緒に受験に向けて頑張っていきたいです!第一志望校合格目指して頑張りましょう!!
2026年 4月 24日 自己紹介(ワクイナホ)

こんにちは!!新しく担任助手になりました!和久井南帆です!よろしくお願いします!☘️
皆さんの顔と名前を早く覚えたいので、見かけたら気軽に話しかけてください💖
☆プロフィール
私は、東京海洋大学海洋工学部海事システム工学科に通っています!海が大好きです!!🌊🐬
高校は相模女子大学高等部です!筝曲部という、お箏を弾く部活に所属していました!
趣味はスノボです!!冬が待ち遠しいです!!走ることも好きです!!
大学ではバスケ部と、ヨット部に入りました!🏀⛵
バスケは小中でやっていたので、久しぶりにできて嬉しいです!
ヨットは毎週末江ノ島で活動します!!とても楽しみです!!🥰
☆大学受験について
私は高校1年生の頃から航海士という職業に憧れがあり、東進には高校1年の夏に入学しました!
安河内先生の授業で英語が好きになって、留学や東進イングリッシュキャンプなどの活動に積極的に参加しました!英検準一級も取得し、受験でもかなり強みになった教科です!!
しかし、理系科目の苦手意識が消えず、数学と物化は高3の夏まで逃げ続けていました。
担任助手に喝を入れてもらい、夏から本気で勉強し始めました。
大嫌いだった物理は演習を重ねることで今では1番大好きな教科になりました!!
私が皆さんに伝えたいことは、始めるなら今!!!ということです。
2026年 4月 23日 大塚のラストメッセージ

こんにちは!明治大学理工学部に通っています大塚倖市です。
久しぶりの投稿になりますが私事ではありますが東進担任助手を4月いっぱいで卒業させていただきます。
一年という短い時間でしたが本当にお世話になりました。
この一年は人生で一番と言えるほど濃い一年でした。
本日はこの一年間過ごしてきた自分から皆さんにお話しできたらなと思います。
最初に言いたいことは受験を終えた大学生活の一年は今まで経験した一年の中で一番と言っていいほどのスピードで過ぎ去っていきました。正直、この一年沢山の経験をしましたが無駄な日々もたくさんありました。その日々の繋がりで人生の豊かさは大きく変わります。皆さんに言いたいのは楽をすることを考えないでください!
自分の話を例に話していこうと思います。大学生に入り新しい環境での生活が始まる中、東進のバイトが始まり働くという初めての経験で不安だらけの生活でした。
新しく友達を作り、関係を築きかつ勉強してバイトをする。やることが沢山ありいつしかどうやってサボるか、何もしない時間を作るか考え一日寝る日が増えてきました。
日々家にいる時間が増え何もしない日が増え気付いたら大学二年になっていました。残っていたのは思い出と何もしない日々、、正直勿体なすぎる
来年大学になる人にはいいたい。さぼるな!サボるくらいなら働くか勉強するか遊べ!!
だらだら生活するのと遊ぶのは全く違います。毎日同じようなことでもいいです。思い出を沢山作って下さい!
大事なことはサボるな動け!
こっからは一年間のお話ししようかなと思います。
まず大学が始まった当初大塚の友達作りが始まりました。知らない人に話しかけて友達になり知らない人に話しかけ友達になりまた知らない人に話しかけられ友達になり
気づいたらいつもいる5人の友達が出来ました。その友達たちと仲良くなったきっかけは初対面で会った友達の家に空き巣がはいったことでみんなで行くことになりそこからその友達の家に泊まることが多くなりました。そういうきっかけが新しい友達と仲良くなるコツです。ぜひ空き巣に入られた友達の家に行ってみてください。
季節は流れ夏休みには大学の友達で沖縄に4泊3日行ってきました。海に行ったり水族館行ったり、海鮮を食べたりと充実した毎日でした。
他のも東進で一泊二日の大サウナ旅行に行ってきました。大人数にも関わらず全員が歌って踊って楽しみました。
他のもたくさんの旅行ドライブを経験しました。大学生だからこそ出来ることとして自分でお金を稼ぐことが出来るので遊びの幅がかなり増えます!
この世界には多くの面白いこと場所があります。その幅を広げられるのが大学生です。だからこそ無駄にしてほしくないのです。もちろん家でゴロゴロする時間も大切です。
それ以上に楽しいことがあるので人生満喫してください!!!!
しかし、これだけが大学生活ではありません。勉強も一つの大事なやることです。
受験終わったのに勉強したくない人がほとんどだと思います。自分もその一人でした。
だだ、ここで言いたいのは大学生活は将来を繋げる貴重な時間です。
大学生活が終わればもう社会人です。だからこそ、大学生活で何が出来るかが将来の幅を増やすカギです。
その一つとしてGPA,資格があります。どちらも勉強した上でもらえるものです。だからこそ遊びだけではなく勉強をする必要があります。
大学生活でどれだけ自分に付加価値を付けられる大切な時間です。だからこそ、無駄な時間を作らない、楽を考えない、サボらない!
この三つを教訓に突っ走れ!! 負けるなみんな頑張れ大塚サボるなみんなやるぞ大塚ファイト
2026年 4月 22日 模試当日に意識すること

こんにちは!担任助手2年の武井詢です!今週末はついに共通テスト本番レベル模試ですね!対策は順調でしょうか?
今回は、模試当日に意識しておきたいポイントをまとめました。模試は実力を測る場ではありますが、当日の過ごし方によって結果が大きく変わることも少なくありません。逆に言えば、少し意識するだけで、普段以上の力を発揮できる可能性もあります。
皆さんもこのブログを参考に本番頑張ってみてください!
1.試験開始の2時間前には起きる
まず大切なのが起床時間です。人は起きてすぐに頭がフル回転するわけではなく、完全に覚醒するまでにはある程度の時間がかかります。そのため、試験開始の直前に起きるのではなく、少なくとも2時間前には起きておくことをおすすめします。起床後は、軽く体を動かしたり簡単な計算や暗記をしたりして、徐々に頭を試験モードに切り替えていきましょう。
2.朝ごはんをしっかり食べる
模試は想像以上に体力と集中力を消耗します。
特に長時間の試験では、途中で集中力が落ちてしまうことがありますが、その原因の一つがエネルギー不足です。そのため、朝ごはんは抜かずに、炭水化物を中心にしっかり摂ることが重要です。安定して力を発揮するためにも、食事は軽視しないようにしましょう。
3.移動中・休み時間は軽い復習を行う
試験会場に向かう時間や休み時間の使い方も重要です。
この時間に新しい問題へ手を出すのではなく、
・苦手分野の確認
・重要な公式やポイントの見直し
といった軽い復習をお勧めします。直前に確認した内容がそのまま得点につながることも多く、効率の良い時間の使い方といえます。
4.当日に避けたい行動
最後に、模試当日に避けたい行動についても触れておきます。
・新しい問題に手を出す
・スマートフォンを長時間見る
・ギリギリまで気を抜いて過ごす
これらは集中力を下げる要因になりやすいため、できるだけ控えた方が良いでしょう。模試当日は「普段通り」以上に、良いコンディションで試験に臨むことを意識することが大切です。
まとめ
模試は単なる実力勝負ではなく、準備や当日の過ごし方も結果に大きく影響します。
・早めに起きて頭を覚醒させる
・しっかり食事をとる
・直前は軽い復習に集中する
これらを意識することで、より良いパフォーマンスを発揮できるはずです。ぜひ万全の状態で模試に臨んでください。
2026年 4月 21日 🌸高1,2生🌸 4月共通テスト本番レベル模試を受験しよう

こんにちは!
慶應義塾大学文学部教育学専攻3年の平岡詩乃です!
みなさん新学期いかがお過ごしでしょうか。
私は教育心理学のゼミに入り、日々勉学に励んでいます🔥
東進歴は生徒時代を合わせるとついに7年目に入り、今年も皆さんと一緒に頑張れることに
幸せを感じています🍀
さて、本日は高校1,2年生の皆さんに向けて、
4月共通テスト本番レベル模試を受ける意義を紹介します📢
①現状を正確に知る
1つ目は、現状を正確に知ることができるという点です。
毎回の受講や学校で習った範囲が、本当に自分の身についているか。
なんとなくわかってる、多分大丈夫。という状態ではなく、
本番レベルの問題を通して、自分が今どの位置にいるのかを客観的に把握することができます。
②何をすべきかわかる
2つ目は、これからの学習の優先順位が明確になることです。
模試の結果を分析することで、
「どの科目を優先すべきか」「どの分野が弱点なのか」がはっきりします。
闇雲に勉強するのではなく、最短で成績を伸ばすための作戦を立てることができるのです。
③共通テストの傾向を学べる
3つ目は、本番を意識した練習ができることです。
共通テストは独特な傾向がありますが、それを掴めれば安定して高得点を狙えます。
限られた時間の中で問題を解き切る力や、集中力を保つ力は、
日々の勉強だけではなかなか身につきません。
模試を通して本番を想定した経験を積むことが、将来の得点に直結します。
そして何より大切なのは、
模試は受けて終わりではないということです。
結果を見て終わるのではなく、
「なぜ間違えたのか」「次はどうすればできるのか」を考え、
次の行動につなげることが、成績を伸ばすための鍵になります🗝
高校1・2年生のうちからこのサイクルを回せるかどうかで、
受験生になったときの伸びは大きく変わります。
(私は共通テストの過去問を10年分解いて解説授業を受けたことで、毎回の模試での学びがつながり一気に高得点をを獲れるようになりました)
4月模試を、ただのイベントで終わらせるのではなく、
これからの自分を変えるきっかけにしていきましょう!🔥













