ブログ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2019年 8月 23日 模試ってなんのために受けるの???

みなさんこんにちは!!早稲田大学国際教養学部1年佐藤尭彦です!!

大学に入ってからラーメンにはまってしまい、その上運動を全くしなくなったため太ってしまいました。。。

なにかいいダイエット方法を知っている方がいたらぜひ教えてください!!!

さて、今日のブログのテーマは模試を受ける意義についてです。気づけばもう8月の下旬。8月25日に行われる模試は、高1,2生にとっては夏の成果を発揮する、受験生にとってはいままでの勉強の成果を出し、今後の進路を決めるための材料として3年間を通して一番重要な模試になってきます。

なぜ東進ハイスクールは2ヶ月間隔で模試を行うのか、模試を何故受けるのかについて私なりの考えを2点話します!!

①試験慣れのため

私の経験なのですが、大学受験はおそらく今までの人生の中で最も緊張する場面だと思います。

準備する期間が長かったからこそ、

「失敗したらどうしよう」と必要以上にナーバスになったり、

「緊張しすぎて力が発揮できなかった…」ということが起こる可能性がとても高いです。

そんなことで今までの血のにじむような努力が無駄になるのももったいないし、後悔しても仕切れません。

では、本番でいつも通りに近い力を出すためには何が必要だと思いますか??

答えは本番の練習をたくさんするです

部活をしているかたなら分かると思いますが、公式戦の前には時間をとって練習試合を行い、練習で実につけたことを実践で使えるかどうかを試します。練習試合を重ねる中で、本番のイメージを頭の中で作っていくと思います。

受験もこれと同じです。勉強をしてそれが出来ているのかどうかを模試や過去問で確認し、出来ていなければ修正。模試の回数を重ねるごとに形式や雰囲気に慣れていき、最後の入試で100%の力を出す。

本番で100%に近い実力を出すためにも模試をたくさん受けて、入試の形式に慣れていきましょう!!

 

②自分の現状把握のため

ブログの冒頭でも少し触れましたが、模試は自分がいままで頑張った成果を発揮する場です。普段勉強していても自分の学力が本当に伸びているのか、今の勉強法は本当に正しいのかどうか分からないと思います。

そのような時に役に立つのが模試です!!

隔月に行われるセンターレベル模試は全ての科目が大学受験で必要な範囲を網羅しています。そのため、模試を受けるだけで自分の勉強でどこが足りないかを確認することができます。

自分の現状を模試で確認することによって、その先になにを勉強していけばいいのかが分かりやすくなっていきます。

なので順番としては、

1.自分で模試に向けて勉強する

2.模試を受けて模試の結果をもとにして今後の学習計画を立てる

3.計画をもとに次の模試に向けて勉強する

この3つの繰り返しとなります。この流れをたくさん踏むことが出来れば、より自分の弱点を見つけることができ、より成績を上げることが可能になるので模試は毎回受けるようにしましょう!!

最後にもう一度整理すると、模試を受ける意義は

①試験慣れのため

②自分の現状を把握するため

の二つに大きく大別されると思います!!

しかし、模試を受ける意義は人それぞれ異なると思うのでぜひこの機会にこれら以外にもみなさんの自分自身の意義を見つけてみてください!!!

明日のブログは吉田担任助手による8月もしに向けてです。模試をよりよい機会とするためにもチェックしましょう!!

 

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2019年 8月 22日 東進の強み

 

こんにちは!北原立都です!!

最近は暑い日が続いてますね、、、、、、、

体調管理も受験科目の1つだと思って、水分補給や休憩を適度にとりながら、暑さに負けず頑張っていきましょうね!!!

 

さて、今回のブログのテーマは「私が東進に入ってよかったこと」です。

 

僕は、高校1年生の3月に親に連れてこられて入学しました。

受験を終えた今、在籍していた2年間を通して自分が感じた他の予備校には負けないであろう東進の強みを話そうと思います。

 

①高速基礎マスター

最初の英語の学力診断テストの結果は46点と悲惨なものでした、、、

 

こんな落ちこぼれのような自分を支えてくれたのが、皆さんご存知の高速基礎マスターでした。

高速基礎マスターをやり始めて2ヶ月間ほどは、あまり効果を感じることができませんでした。

それでも、部活動で身についた根性で諦めずに続けていたある日、

突然力がついたと思える瞬間が来たのを覚えています。

その日以来、模試の点数だけでなく、昔の自分では平均点ギリギリ超える程度であった学校のテストでも良い点を取れるようになっていました。

 

こんな僕の経験談から分かるとおり

高速基礎マスターの努力は絶対に裏切りません。

 

高速基礎マスターを取っている人は、ぜひ全力で取り組み、第一志望合格へ一歩近づいてほしいです!

 

②担任助手の存在

自分の中で東進に入って一番良かったと思えることは、担任助手の方々の存在でした。

勉強が全くできなかった僕のことを、少し点数が上がっただけで自分のことのように喜んでくれた担任助手。

自分の悩みに一緒になって相談にのってくれた担任助手。

自分が落ち込んでいるときいつも「大丈夫だ」の一言をかけてくれた担任助手。

第一志望の入試の前日、「いってらっしゃい」と声をかけて背中をおしてくれた担任助手。

たくさんの担任助手の方が自分を支えてくれました。

受験はかなり辛いものでしたが、どんなにきつくても、グループ面談のときだけは笑顔になっている自分がいました。最後のグループ面談では少し感動してしまったことを覚えています。

受験が終わった今でも、担任助手の方は心から尊敬できる人です。

皆さんにとっても、尊敬され、感謝してもらえるような担任助手になれるよう精一杯がんばります。

 

他にもたくさん東進の強みはあると思います。

東進で勉強できていることに自信をもち、志望校合格にむけて一緒に頑張っていきましょう!!

 

明日のブログは市岡担任助手による模試をうける意義です。

8月センター試験本番レベル模試が今週に控えているので、ぜひチェックしましょう!!!!

 

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2019年 8月 21日 高1で東進に入学した理由は?

こんにちは、慶應理工2年の中村開成です!!

最近夏バテで食欲が落ちています、、気をつけたいです。

 

今日のテーマは昨日に引き続き『私が東進に入学した理由』です!!

最初に私は高1の時、東進に入学しました。

そこで今日は

①高1から東進に通っていたメリット

②東進に入学した理由

について書いていきたいと思います!!

 

①高1から東進に通っていたメリット

Ⅰ.勉強をする習慣がついた!!

 

自分は家ではあまり勉強がはかどらないタイプであったので、

新百合ヶ丘駅から近い校舎に来ることによって短時間でも勉強をすることができました!

学校の宿題をやりに来るだけでも校舎に来て毎日少しでもやる習慣をつけてました。

 

Ⅱ.模試を沢山受けることによってテストの雰囲気に慣れた!!

 

東進では二ヶ月に一回マーク模試を行っています。

そのため模試をこなすことによりテストの雰囲気に慣れ、

本番のセンターや二次試験の頃には全く緊張しないようになりました!!

受験の結果はもちろん学力も大きく関わってきますが

本番の勝負強さもかなり重要だと思っています。

この『模試で慣れる』ということは早くから塾に通う大きなメリットだと思います!!

 

ではそもそもなぜ東進に決めたのか、について話していきたいと思います。

②東進に入学した理由

色々理由はありますが一番は授業の分かりやすさでした!

それぞれの科目に様々な先生がいますがどの授業もとても分かりやすいです!!

下の黄色のバナーから東進の授業の体験ができるので是非お申込ください!!

 

明日のブログは北原担任助手で

同じく『私が東進に入った理由』です

お楽しみに!!

 

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2019年 8月 20日 私が東進に入った理由~井上~

こんにちは!

法政大学社会学部2年の井上爽香です!

受験の天王山といわれる夏休みも終わりが近づき、8月のセンター模試まであと5日となりました!

ちなみに私は8月の模試で初めて緊張し、英語の点数が6月よりも30点ほど下がってしまったことをよく覚えています。

夏休みに頑張った分、今までの模試よりも緊張してしまうことがあるかもしれませんが、

緊張するということは本気で勉強を頑張った証拠です!むしろ自信を持って臨んでください!

応援しています\(^^)/

 

さて!本日のテーマは「私が東進に入った理由」ということでお話していきたいと思います◎

 

まず、私が大学受験を初めて意識したのが高校二年生の春でした。

単純すぎて驚く人もいるかもしれませんが、

友達と話をしている中で「青学っぽい!」と言われたことをきっかけに

大学受験を意識し、MARCHレベルの大学に行ってみたいと思うようになりました。笑

それからその勢いのまま東進に入学しました!笑

 

やはりMARCHレベルの大学へのあこがれが一番大きかったですが、

それまで勉強を頑張ってこなかったことを

コンプレックスに感じていた、というのもあったとおもいます。

 

 

始めに書いたように、

私は8月の模試で6月より30点ほど英語の点数が下がってしまいましたが、

10月の模試では6月より70点ほど点数をあげることが出来ました!

結果がいつでるかなんて誰にも分りません!

夏終わりのこの時期はとてもきついかもしれませんが、

自分が東進に入学した時の気持ちを思いだし、目標を再確認し、

最後まで全力で頑張り続けましょう!

 

それではこの辺で終わりにしたいと思います!

明日のブログは中村担任助手による「東進に入った理由」です!

お楽しみに!

 

 

2019年 8月 19日 YOUは何しに早稲田へ??



みなさんこんにちは早稲田大学国際教養学部1年佐藤尭彦です!
ここ最近うだるような暑さが続き、クーラーで冷えた部屋と暑い外を行き来しているため体が重くなってきました。。みなさんも体調管理は徹底しましょう!
さて、本日のテーマは私が早稲田大学を目指した理由です!
私が早稲田大学に進もうと思ったきっかけ理由について話していきたいと思います!

【きっかけ】
私自身早稲田大学については昔から知っていましたが、
早稲田大学は凄いところ
天才が行くところというふうに思っていました。
実際私が東進ハイスクールに入学した時は早稲田大学を目指す気なんてさらさらなく、MARCHに行けたら最高だなと考えていました。
そんな私が早稲田大学を志望するきっかけとなってくれたのがある担任助手の方でした!
その方は今は担任助手を引退なさったのですが、私と同じ早稲田大学の国際教養学部に通っています。
東進ハイスクールへ入学後その方が私の担当となり様々な指導をいただきました。早稲田大学のことをいろいろ話してもらい、その方の合格体験を教えてもらう中で
早稲田大学普通の大学、
努力次第で誰でも目指すことができる

とても重要なことに気づくことができました。
そして、自分の興味のある分野である国際、将来英語を使って仕事をしていくための語学力、この両方学ぶことができる日本トップの学部は早稲田大学国際教養学部でした。
このような過程があり、私はせっかく目指すならトップがいい!!と思い、早稲田大学への想いを高校2年生になると同時に固め、早稲田大学を目指し勉強を始めました。

【理由】
理由は上記のきっかけとほぼ同じです!
自分の目的達成のために最適な環境であること、
日本トップであること。
この2点が主な理由です。
他にもいろいろあげると、自分の担当だった方への憧れ、早稲田大学への憧れや、麻生高校から早稲田大学に行ったらかっこいい、モテるんじゃないかという不純な動機までたくさん志望理由はありました。

このように私はたまたま具体的な志望理由がありましたが、必ずしも確固たる理由が必要な訳ではありません。
好きな人に振り向いてもらいたい、高学歴が欲しい、親を喜ばせたいなどなど理由はなんでもいいです。

今の自分の気持ちに正直になって向き合えば、きっと目指してる自分の姿や、成し遂げたい目標が見えてくるはずです。それらが少しでも見えたら、それがあなたが大学受験をする理由になると思います。
もし1人じゃ分からない、見つからないのであれば、私たち担任助手がいつでもみなさんと一緒に考えます。気軽に話しかけてください!

少々話が逸れましたが、上記のきっかけや理由があり、自分ができる最大限の努力を続けた結果、周りの人には無理だろうと言われ続けた中で、麻生高校から早稲田大学に合格することが出来ました。
みなさんも自分の現状は気にせず、自分の目標を見つけ、それに向けてたゆまぬ努力を続けてください!

明日のブログは井上担任助手による「私が東進に入った理由」です!!新百合の元気ガール井上さんはどうして東進に入ったのでしょうか... きになりますね!!お楽しみに!!

 

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