ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 4

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2026年 4月 15日 🌸ラストメッセージ🌸

こんにちは、担任助手3年の山田珠久です!

ついに私も3年生になってしまいました、、時の流れが早すぎてびっくりです

 

私事ですが、4月いっぱいで東進を卒業することになりました、、寂しい!!

2年間、本当にお世話になりました🥹🥹

ということで、今日のブログは🌸ラストメッセージ🌸です
20年間生きてきた中で、私が大事にしていることをお伝えできればと思います。

 

できるかじゃなく、やるかどうか


勉強でも部活でも何事においても、自分よりも秀でている人はたくさんいると思います。
そんな時、どうしても自分と比べて落ち込んでしまうことありませんか、?
でも、他の人ができるなら自分もできるはずなんです。
あの子はすごいから。私はあの子とは違うから。と、
自分は出来ないと最初から決めつけてしまってはもったいないです。
1回やってできないなら2回3回やってみればいいし、10回だってやってみればいいと思います。

例えば要領が悪いのに負けず嫌いな私は、
苦手だったベクトルの範囲の青チャートを受験までに21周していました(笑)

問題の順番も答えも覚えてしまいましたが、結果的に共テ本番はベクトルの大問で満点を取ることができました。
自分で天井を決めず、やればできるはず!と少し自分を追い込んでみてください!

 

小さな積み重ねが、未来の自分をつくる


先ほどの話と少し被るかもしれませんが、毎日頑張ったひとつひとつのことは必ず自分の成長につながっています。
頑張ったのに結果が出なくて諦めたくなること、ありますよね、。
でも、今頑張ったことは絶対に次の自分に繋がっています!

東進からは離れますが、みなさんのことずっと応援しています📣✨

今までありがとうございました🎶🎶


明日のブログは打田担任助手のラストメッセージです!

どんなありがたいお言葉が聞けるのか、、!楽しみですね✨✨

 

 

2026年 4月 14日 


こんにちは!担任助手新二年の大西です!最近暖かくなってきましたね☀️
今回は、春における国語の勉強方法についてお話します。
ポイントは2つ!


①春休み中に古文単語と漢文の基礎知識を覚えよう 
今のうちに基礎を固めましょう!古文が解けないと言っているそこのあなた、
古文単語をちゃんと覚えた上でいってますか!?
大体の人はきちんと覚えられていません。
マスターにも古文単語や古文常識があるので、活用しましょう!!
そして、できればですが一日一問は古文の問題を解くようにしましょう。
一日一問(大問一個)やるだけでもだいぶ変わってきます。
インプット(古文単語を覚えるなど)だけだとしっかり身についたとはいえません。
アウトプットも合わせてどの教科も取り組みましょう!そして、漢文に関してです。
漢文は別に今じゃなくていいやと思ってる人、多すぎです!
早いなんてことはまったくありません。
少なくとも、基礎知識は覚えるようにしましょう😿 


②国語に時間を使いすぎないようにしよう 
ここまで説明しておいて!?
と思われるかもしれませんが、これは、文系理系共通にいえることです。
本当に本当に国語が苦手でどうしようもない!という人は別ですが、
春休みは特に英語、文系の場合は社会科目に時間を割きましょう。
今はほとんどの大学で英語の配点が一番大きくなってきています。
配点が大きいということは、差がつきやすいということです。
さらに、英語は伸びるのにとても長い時間を要します。
社会科目に関しても、通史を大体終わらせて春には2周目3周目に
突入していなければなりません。英語と社会に8割程度の時間を割き、
2割程度が国語、といった感じで勉強を進めるのが良いのではないでしょうか!
 いかがだったでしょうか!春もたくさん勉強を頑張りましょう!

最後の最後に差がつくのは”今”です🔥


明日のブログは松田担任助手による「4月共テ模試に向けた勉強法【理科編】」です!
お見逃しなく!

 

2026年 4月 14日 4月模試に向けた勉強方法(理科編)

こんにちは!

早稲田大学創造理工学部4年の松田萌花です!

本日は、4/26に行われる共通テスト体験模試にむけての理科の勉強方法をご紹介しようと思います!

最後まで読んでいただけると幸いです!

 

まとめノート

個人的には、自分が間違えたところをまとめるノートを作成していました!

試験の休み時間などに見ると直前に見た内容が意外と試験に出たりするのでおすすめです!

注意点は、まとめることが目的にならないようにしてください!あくまで目的は自分の頭の中の整理なので注意です!

 

模試の休み時間に見る参考書を決めておく

特に化学は暗記系の物が多いと思うので、見たい参考書を決めておくといいです!

無機化学や有機化学は公式や暗記をしておくこと、化学反応の色を覚えておくといいと思います!

物理に関しては、公式などをおさらいしておくといいでしょう!

 

明日のブログは、山田担任助手のラストメッセージです!必読です!

 

 

2026年 4月 11日 4月模試に向けた勉強方法【数学】

こんにちは!担任助手一年の小林です!

今回のテーマは、「4月模試に向けた勉強法(数学)」ということで、共テ模試の1Aと2Bに向けた話をしようと思います!

 

1Aの勉強法

数学1Aで個人的に難しいなと感じるのは、集合と論証、データの分析などです。集合と論証は、十分条件や必要条件、対偶や逆など覚えることが多く、また紛らわしいものが多数あるため、時間の限られている共テ模試で完答することはなかなか難しいです。

対策としては、そもそも十分条件などの知識を完璧にしておくこと、その上で速く処理できるように計算演習などで問題演習を積んでおくと良いと思います。

データの分析も同様に、知識を多く問われる分野です。相関係数の出し方や共分散の定義を聞かれてパッと答えられる人は少ないと思います。共テ模試の前に知識を固めておきましょう。

2Bの勉強法

2Bは、どこが難しいというよりは、まだ全範囲の学習が終わっていないという人も多いのではないでしょうか。

個人的には、共通テストの2Bは1Aよりも大問数が多いため相対的に問われる内容が浅く、高得点を狙いやすいのではないかと思います。そのため、まずは各分野の基本的な事項を覚えて、どの分野でも基本問題なら解けるという状態を作って模試に臨むのが良いと思います!

 

以上、どうだったでしょうか?

明日のブログは、内野担任助手による「4月模試に向けた勉強法(英語)」です!お楽しみに!

 

2026年 4月 10日 4月模試に向けての勉強法【社会編】

こんにちは!
担任助手3年の佐藤弘次郎です!
新学年になり皆さん環境が変わっていかがお過ごしでしょうか??
僕も新たに学年が上がり3年生ともう大学生活後半にさしかかり今年は
「就職活動」という魔の4文字が迫ってきており怯えています。。。


今日は「4月模試に向けた勉強(社会編)」を佐藤がご紹介したいと思います!
早速ですが新高校3年生の皆さん!受験生としての自覚はちゃんと出来ていますか?
まだ少しくらい甘えても、、と思ってる人まだいますよね?
そんな人たちに言いたいのは
「何やってるんですか勉強して下さい」
の一言です。受験生最初の模試は本当に重要になります。ここの点数によって合否はかなり分かれます!特に社会。日本史or世界史を取ってる人たちは4月の模試までに通史は必ずやれ!と強く言いたいです。

 

通史をやれ!

 

4月模試までに通史を終わらせるべき理由は、シンプルに言うと「模試を“実力測定”じゃなく“成長の起点”にするため」です。
まず大前提として、通史が終わってない状態だと模試はかなり“運ゲー”になります。たまたま知ってる範囲が出るかどうかで点数が左右されてしまう。でも通史を一通り終えておけば、「全部どこかで見たことある状態」になるので、知識を組み合わせて解ける問題が増えます。

さらに重要なのは復習の質。通史が終わっていると、模試の復習で
「この出来事ってこの流れの中のここか」
っていう“ストーリー理解”ができるようになります。逆に通史が終わってないと、「知らない単語を覚えるだけ」になって効率がめちゃくちゃ悪くなります。

そして4月模試は年間の基準点になる。ここである程度の土台があると、その後の伸び方が全然違う。例えば:
・通史未修 → 5月以降ずっと“インプット地獄”
通史修了 → 5月以降“演習+穴埋め”に入れる

この差は普通に合否レベルで響きます。

最後にもう一個リアルな話をしとくと通史は後回しにすると絶対終わりません。夏前までに終わらないと、演習に入るタイミングが遅れて詰む。だから「4月模試」という締切を使って強制的に終わらせるのが一番合理的なんです!なので少しでも早めに通史を終わらせることを意識させましょう!

明日のブログは小林担任助手です!お楽しみに!

 

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