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2018年 10月 21日

こんにちは!!!
法政大学社会学部1年の井上爽香です!
最近は天気がよくて気持ちいいですね~
でもやっぱり秋は食べすぎちゃいます\(^^)/
さて!今日のテーマは高1、2生MVPということで!
今週すばらしい頑張りを見せてくれたのはこの人です!
でーん!

藤田祐子さんです!!!
毎日登校!6コマ受講!
そしてなんと向上得点12、5点!
素晴らしいです!!!
どうしてここまでがんばることができたのか、
本人にインタビューしてみました!
祐子さんは吹奏楽部に所属しており、活動は週6日あるそうです!
忙しい中でも頑張ることができているのは、
やはり第一志望に合格したいという想いが強く、
焦りを感じているからだそうです。
また、英語と数学には毎日触れられるように
しっかりとやることを決めて進めているそうです!
高1、2生の皆さんはこの時期にどれだけ
頑張ることができるか、勉強量を稼ぐことができるかで
受験生になったときの勉強の質がかなりかわってきます。
祐子さんのように部活が大変な中でも頑張っている人がいる
ということを忘れずに、毎日少しでも多くの勉強時間が確保できるよう
頑張っていきましょう!!!
それではこの辺で終わりにしたいと思います!
明日のブログは伊原担任助手による、
「私が大学で頑張っていること」です!
チェックするしかないですね!お楽しみに!
2018年 10月 20日 秋だ!本を読もう!

こんにちは!東京大学理科一類1年の外山結月です!
少し前まで暑かったのに最近急激に気温が下がってきましたね。
秋にふさわしいかそれよりも寒い季節ということで、本日のテーマは読書の秋にちなんで「読書のすすめ」。
そこでまずわたしが最近読んだ本を紹介します!
(もちろん面白いですがこの本を読もう!と言っているわけではありません。)
その本はこちら。

東野圭吾の『マスカレード・ホテル』です。
今知ったのですが、この本は映画化もされているらしいです。
連続殺人事件が起こる中、その犯人の目星はついておらず、次の事件現場だけが分かっているというのがこの本の舞台です。
続きは皆さんが自分で実際に読んでみてください!
私は推理小説が大好きでしてその中でも東野圭吾の作品は面白くてどんどん読み進められます。
当たり前ですがどんな推理小説を読んでも思うのは「こんなトリックもあるのか」ということです。
一冊の本を読んでいくだけでもそのトリックが分からないのにそれを思いつくなんてすごいですね。
さて、私が高校生の皆さんにオススメしたいのは推理小説ではなくて、興味分野の本を読んでみるということです。
例えば新書など論説文を読み進めるのは少し難しいと思いますが、大学生になると1科目のテスト範囲が参考書1冊分ということもざらにあります。
大学生になってからのためにも
自分の知識量を上げるためにも
将来学びたいことをはっきりと決めるためにも
まずは活字に慣れるためにも
低学年のうちにたくさん本を読みましょう!!
もちろんまずは小説など読みやすいものからでいいと思います。
おすすめの本などありましたら是非担任助手へ紹介してください!!
明日のブログは井上担任助手による高1・2生MVPです!
今週最も頑張りが目立ったのは誰なのか?!明日もお楽しみに~!!

2018年 10月 19日 法学部生が頑張っていること

こんにちは!慶應義塾大学法学部法律学科1年の田中祐大です!
最近肌寒い日が続いていますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
季節の変わり目は体調を崩しやすいので受験生は特に気をつけてください!
さて今日は僕が大学でがんばっていることについて話したいと思います!
頑張っていること① スペイン語
「法学部なら法律の勉強とかじゃないの」と思う人もいるかもしれませんね、もちろん法律の勉強も頑張っているのですがスペイン語の勉強にも力を入れています!
スペイン語の授業は1クラス30名程度の少人数制で、週に2コマあるためしっかり勉強することが出来ます!
スペイン語は文法が英語に似ていて、さらに発音も他の言語に比べて平易なため「英語以外の言語もマスターしてみたいなー」と考えてる人はオススメです!
さらにスペイン語を母語としている人の数は世界で英語、中国語、ヒンディー語についで第4位のため海外旅行の際に役立つかもしれませんね!
ただスペイン語は性別によって名詞や動詞、形容詞の形が変わるためその点でいえば少し大変ではあります。。
頑張っていること② 憲・民・刑
これは憲法・民法・刑法のことで法学部内では主に憲・民・刑と略されていてそれぞれ週に1コマずつ講義があります。
その中でも僕が特に関心を寄せている法律は刑法です!
最近の講義では「正当防衛」について学びました!
誰もが一度は聞いたことのある語ですが、全ての防衛行為が法によって守られるわけではないことを実際の事件を交えて勉強することがとても楽しいです!
法学部以外でも一般教養科目として法学を履修できると思うので大学入ったら履修してみてはいかがでしょうか??
明日のブログは外山担任助手の「読書のすすめ」です!お楽しみに!

2018年 10月 17日 ~春日裕子流~ 受験校決定の3つのポイント!

みなさんこんにちは!
立教大学文学部に通う春日裕子です!
秋真っ只中ですね!!
立教大学のツタの葉が枯れてしまう季節が近づいてきました。。。
あのツタの葉をさわった人は受験に合格するといった
ジンクスがあったりします!
私も高2生のときに人知れずさわりました(笑)
ツタの葉にさわるなら今のうちですよっ( ・`ー・´)
また寒くなってきたのでみなさん、
体調管理にも気をつけてくださいね!!!
さて、本日のテーマは
【私の受験校の選び方】
です!
自分自身の経験を踏まえて
受験校を選ぶときに重要だと思う点を
3点、お伝えします
※ちなみに「受験校」の選び方ということで志望校よりも「受験校」に焦点を絞ってお話したいと思います!◎
私が受験校を決定するうえで重要だと思うのは、
①志望校のレベル
②入試日程
③入試形態
の3つです。
まず①志望校のレベルについてです。
受験校を選ぶ際は
「最大志望校」レベル(=第一志望校レベル)4校
「必達志望校」レベル3校
「安全志望校」レベル2校
を受験するのがベストだといわれています。
私もこのように受験したい大学を選びました。
実際に受験してみて思ったのですが、
大学のレベルによって入試会場の雰囲気は確かに違うように感じました!
(もしかしたら、私の緊張度合いや心構えによってそう感じただけかもしれませんが!汗)
自分の第一志望校レベルの入試会場の雰囲気に慣れるためにも、
上記の枠組みと同じように受験校を考えてみることをおすすめします!
次は②入試日程です。
行きたい大学がある程度しぼれていても、
入試日程が被ってしまっているようでは受験が出来ません(×_×)
自分の受けたい大学の入試日程を調べてみましょう。
大学のホームページに載っているはずです。
調べてみると、
「第三志望校と第五志望校の入試日程が被ってしまっていた!」
なんてことがあるかもしれません。
どちらを優先するのか
また
入試日程が被ってしまったために1つ受験校が減ってしまう分はどうするか
を考えましょう!
それから、2月に入ると入試が続きますが、
入試って結構疲れるんです。
いつも乗り慣れていない電車に乗って、行き慣れていない場所へ行き、
周りも知らない人ばかりですし、
初めて見る問題を全力で解くのです。
想像以上に体力を使います・・・
ですので人によるとは思いますが、
入試が2日連続するとものすごく疲れると思います。。。
3日以上、入試が連続するのはあまりオススメできません。
これらを考慮して、入試日程を調整する必要があるのです!!
最後に③入試形態です。
これは優先度は①②よりも低いですが、みなさんに考えてみてほしいです。
大学によって入試形態がそれぞれ異なるのはみなさんご存知だと思います。
上でも述べた通り、みなさんはきっと
10校近くの、さまざまなレベルの大学を受験するはずです。
その10校近くの大学、それぞれの対策をしなければなりません!
そんなとき、もしも第五志望くらいに他とは違う形式の問題が出てきたらどうしましょう!
違う形式というのは例えば
英作文でしたり、論述問題でしたり、
それに向けた何か特別な対策が必要になるような入試
を想像してください。
時間をかけて対策するのか?
それとも
受験校を変えて、似た形式の入試の大学を選び、
第一志望にかける時間を多くするのか?
ここも重要な決断です。過去問を少し見て、考えてみてください。
以上の3つが、私が大切だと思う点です!
受験校の決定はとても重要な決断になります
本気で考えて悩んでください!
相談したり、いろんな人からのアドバイスが聞きたいようでしたら、
新百合ヶ丘校のスタッフのもとに聞きに来てくださいね
明日のブログは村田渚沙担任助手の「学祭のすすめ」です!
お楽しみに!!!(◎’-’◎)
2018年 10月 15日 新百合ヶ丘校のココがスゴい!~きむver~

こんにちは!
法政大学生命科学部生命機能学科2年のきむです!
あっという間に10月も半分です。
私が受験生のときに一年の中で最も早く感じた期間が10月だったような気がします。また、高校生最後の文化祭も終わり、なんだか少しだらけてしまっていたような記憶もあります。
しかし!
センター試験までの残り日数は100日を切っており、立ち止まっている場合ではありません。
勉強がなかなかうまくいかず、「このままじゃダメなんじゃないか・・・」「志望校のランク落とそうかな・・・」とネガティブになってしまっている人も多くいるかと思います。
それでも、打開するためには「勉強する」ことでしか解決することはできません。
ここが正念場!顔を上げましょう!
さて、前置きから少しアツくなってしまいましたがここから本日のブログのテーマである【しんゆり自慢】を紹介していこうと思います!
現在東進ハイスクールは全国で100弱もの校舎が開校しており、多くの高校生が大学受験というステージで切磋琢磨しています。
今日はその中でも我が新百合ヶ丘校の魅力を皆さんにお伝えしようと思います!
私はこの東進ハイスクール新百合ヶ丘校に高校2年生の冬頃から通い始めました。
その頃から感じていることが、
①校舎が綺麗!
シンプルではありますが、担任助手になった今でも綺麗な校舎だなあと感じます。当然、綺麗な校舎のほうが気持ちよく勉強できますよね!皆さんが綺麗に校舎を使用してくれているおかげです(人”▽`)
そして、やはり外せないのがこちら!
②駅から近い!
なんと改札から徒歩2分!走れば30秒!隙間時間でも校舎にちょっと寄って勉強ができます!
そして、新百合ヶ丘校最大の強みとして、
③たくさんの担任助手がいる!
大学の種類で言えば東大から一橋、東工大、早慶、MARCHなど、様々な大学に通っているスタッフが新百合ヶ丘にはいます。気になる大学、勉強法などがあればまずは担任助手にアタックしてみてください!
様々な意見を聞くことが出来ますし、モチベーションにもなること間違いなし!
たくさんの相談待ってます!
新百合ヶ丘校の魅力は挙げるときりがなくなってしまうのでこのくらいにしておきましょう。
少しでも校舎が良くなるよう、我々スタッフも皆さんと一緒に頑張っていきます!
明日のブログは吉田担任助手による【大学で頑張っていること】です!
吉田さんは大学でどんなことに力を入れているのか!?
お楽しみに!!!












