夏休みの勉強で気を付けていたこと〈国立文系編〉 | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2026年 7月 23日 夏休みの勉強で気を付けていたこと〈国立文系編〉

みなさん、こんにちは!
担任助手2年の小野三花です✨

とうとう本格的に夏休みに入りましたね!
受験生のみなさんにとっては、何度も聞いたであろう通りここが天王山です。
またこの期間に合宿に行っている人もいます!合宿生のみなさんは本気で向き合いましょう💪🏻
それ以外の人も帰ってきた合宿生に負けないよう、天井高く頑張っていきましょう!

さて、今日のテーマはずばり!
夏休みの勉強で気を付けていたこと〈国立文系編〉
です!

夏休みを40日間×15時間とすると、600時間もの時間があるという話はみなさん聞いたことがあるでしょう。
だからこそ、そんな夏休みをいかに上手に使うかが合否を分けるというのも事実です!
夏休み頑張りきって志望校に合格したい!!という熱意のある方、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!

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ポイント① 朝早く起きる!
これに尽きます!1日の流れを作って長時間勉強するためにも、朝の時間を有効活用することは本当に重要です。
私は夏時期は6時少し前に起きていました!東進が開くまでの間は家で暗記系を進めていました。
朝型にするのは、朝からテストが実施される受験生にとっては必須項目!この夏休み中に朝型に切り替えてしまいましょう!

ポイント② 1日の中で勉強の山を作る!
TMでも言われている内容なので復習ですが、1日に3つの山を作ることが大切だということでしたね!
朝東進に来た時からすぐに重めの勉強を始めましょう。
その後も、ご飯の前または後など、自分でタイミングを決められるとベストです!

ポイント③ 過去問演習!!
やはりなんと言っても、結局一番大切なのは過去問演習!
演習中は本番のような姿勢で、タイマーを使い緊張感を持って取り組みましょう!
特に国公立の場合は、教科も多いのでスピード感を持って進めないと間に合いません。
また、演習後は忘れずに復習をしましょう!解くだけ解いていては伸びに繋がりません!
解いた問題をしっかり復習し、自分の苦手を炙り出していきましょう。

東進では「単元ジャンル別演習」「第一志望校対策演習」という、自分の苦手に合った問題を出してくれるコンテンツがあります。
それを十二分に活用するためにも、過去問は遅れずにしっかりと取り組みましょう!
夏休みの過ごし方について、困ったことがあったら相談してくださいね!

明日のブログは、武井担任助手による【夏休みの勉強で気を付けていたこと〈国立理系編〉】です!
お楽しみに~!

 

 

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