私が東進に入った理由 村井皇樹 | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2022年 7月 10日 私が東進に入った理由 村井皇樹

 

こんにちは、わたくし東進ハイスクール新百合ヶ丘校の村井皇樹です。

とても暑くなってきましたね。外に出ると「暑い」の文字しか頭に浮かんで来ませんが、僕も皆さんの頭の中に常に浮かんでいるような人間になりたいです。

 

今日のテーマは「私が東進に入った理由」です。

 

それは母親に勧められたからです。

 

僕は高校1年の3月に東進に入りました。それまでは予備校など知らず部活に明け暮れていました。高校生になったら1年生のうちから受験勉強を始めているやつもいるぞ、のような情報は聞いていましたが、特に僕は受験生としての自覚もなくのうのうと毎日を過ごしていました。

 

そこから新型コロナウイルスが流行し始め、3月の終わりに学校の長期休校が決まったくらいに入りました。僕は知らない人がたくさんいる環境が苦手だったので、最初は東進に行くのがめちゃくちゃ嫌で渋々東進に行っていました。

 

しかし、講座を英語と数学と現代文を5コマ受け、各教科の勉強の仕方や復習の仕方などを知れ、僕は受験生なんだなという自覚が芽生え始めてきた気がします。

 

さらに数学Ⅰ・AとⅡ・Bの違いも分からなかったのですが、この大学を目指すなら今の時点で共通テスト型でどれくらいの点数を取っていなければならないだとか、予備校以外では知ることが難しい情報を得ることができました。

その上、ググっただけでは案外知ることができない各大学の情報なども東進の方々との面談で知ることができたのも東進に入ったからできたことだと思います。

 

いかがだったでしょうか。東進に入った理由はごく簡単なものでしたが、東進に入って色々なものが得られました。まわりで東進に入るか迷っているような子がいたらこのブログを参考にして、東進に入ったらこんなものが得られるよ、と言ってみましょう。

 

明日は夏坂担任助手による「大学の選び方」です。ぜひご覧ください。