ブログ
2025年 2月 20日 今週のMVP低学年編

こんにちは!!小松颯斗です!!最近少しずつ暖かくなってきましたね!現高3生は早慶などレベルの高い大学の受験が増えたり、全ての受験が終わってきた人も増えたりと、、、
まずは、全ての受験が終わった人達は本当にお疲れ様!!!ここまでよく頑張りました!結果を待っている人が多いと思うけど、そわそわすると思うけど、ここまで受験勉強を頑張った自分を褒めよう!!
これからが勝負だという人達は最後までしっかり走り切ろう!!!ここまで頑張ってきた自分に自信をもって戦ってこい!!
さてそろそろ本題に移っていくと今日の本題は「今日のMVP(低学年)」です!
今日のMVPはーーーーー
「S・Rさん」です!!!!!
S・Rさんは向上得点9・5点と低学年の中でトップを飾っています!!素晴らしいですね!!!
みなさんもS・Rさんのように受講やマスターを頑張って高い向上得点を取れるように頑張りましょう!!
2025年 2月 19日 模試を受けよう!

こんにちは!
慶應義塾大学文学部1年の平岡詩乃です♪
早いもので2月も後半、、、 大学は既に春休みです! 4月から三田キャンパスなのでドキドキわくわくしていますところでですが、2/23に共通テスト本番レベル模試が迫っています! 新高3生はもちろん、低学年生徒にもこの模試としっかりと向き合ってほしいです
みなさんはこれまで模試を受けていましたか?なんのために模試を受けていますか? 私は毎回模試を受けていたし、かなり役に立ったと感じました。 私の考える模試を受ける意義は、 1.ゴールがわかる! 2.出題傾向に慣れる! 3.自分の理解度チェックになる! の3つだと思います! 1.ゴールがわかる 絶対に達成したい目標に対して、逆算して長期的な計画を立てていく上で大事なのは【現状の立ち位置の把握】 です! まだ自分には難しいから、、 と模試を受けていない人はいませんか?点数に一喜一憂するための模試ではなく、今後の計画を立てていくための模試です。 挑戦しましょう
2.出題傾向に慣れる 出題傾向の独特な共通テストは特に、たくさん演習を積む必要があります。 「共通テスト」の過去問はまだ数年分しかありませんが、東進の共通テスト模試は1年で約6回実施があります! 夏に共通テストの過去問演習に入るまえに、傾向を把握して自分の中である程度解き方ができていると点数が伸びやすいのでおすすめです
3.理解度チェック 定期テストと同じく、模試は【つもり学習】になってしまっていないかの確認になります! たとえば文法の受講で学んだことを、長文読解でいかせているか。それを確認する場が模試です! このように模試を受けるメリットはたくさんあるので、ぜひ積極的に挑戦をしましょう
受けない理由は無い
明日のブログは渡邊担任助手の今週のMVP〜受験生〜です
2025年 2月 19日 今週のMVP【受験生編】
こんにちは!慶應義塾大学経済学部の渡邊です!
今週の受験生のMVPを発表します!!
今週のMVPは!?!!?!?

在校時間は勉強量すなわち学力向上の鏡です!一位目指しましょう~!
明日のブログは、小松担任助手の今週のMVP(低学年)です!お楽しみに!
明日の自習室は20:00~21:00で利用できません
2025年 2月 17日 志望校の決め方~青野編~

こんにちは!お茶の水女子大学生活科学部2年の青野莉奈です!
あっという間に2月中旬になり、受験生の皆さんは結果が続々と出て色んな感情を抱えていると思います。
ですが、最後の最後まで皆さんには自分を信じてやり切ったという気持ちを持ってもらいたいです!校舎一同本当に応援してます🔥🔥
さて、本日は低学年生徒に向けて『志望校の決め方』を紹介します!
TMスライドでも言われていますが、志望校が決まっているか否かで努力値の伸びが本当に変わります!!
まだ決まってないっていう方はぜひご参考になれば幸いです。
私は志望校を決めるにあたって2点大切にしていた事があります。
︎自分の志や夢に近い大学か
大学受験はゴールではありません。
入学してから本当に自分がその学問を学びたいのかを今一度考えてみて下さい!
志望している学部にどのようなプログラムがあるのか、資格が取れるのかなどをしっかり確認するのをお勧めします。
そうする事で、より充実した大学生活を送れると思います!
︎大学の立地
実家暮らし・一人暮らしによって視野に入れる大学が大きく変わります。ぜひご家族でお話しして距離関連は決めていただきたいです!
私はやりたい事が定まっていなかった時期に、担任助手の方に通われている学部の話を聞き、興味のある大学には友人と足を運んでいました。
パンフレットやサイトで情報を得ることは勿論大切な事ですが、実際に足を運ぶことで雰囲気などもわかるため本当におすすめです!
明日は平岡担任助手による『模試を受ける意義(低学年編)』です!
低学年生徒必見ですね!お楽しみにー!!!
2025年 2月 16日 2025年2月15日 いわさきりゅうメンタルの保ち方

自分の通ってる慶應の入試からちょうど一年たちました、どうも経済学部一年、岩崎湊です。
三田の門を潜った一年前、自分のメンタルはとても不安定でした。
今の時期は合否が出る人、国立入試を控える人、第一志望の合否を待つ人。いろんな人が校舎にいます。
メンタルが不安だと思うので、少しでもお力になるべく、このブログを丁寧に受験生でも読めるように要点をまとめて書くので読んでください。
慶應の入試を控える中、私は不安で毎日寝れませんでした。慶應に入っている自分なんか創造すらできませんでした、、、
模試も全部E判定でした。そんな自分が受かったのは他の人からの期待に応えたい、その一心でした。
不安な気持ちよりも、その期待に応えたい気持ちが勝った時。自然と不安は消えました。
受験においてここまで来たらあとはメンタルゲームです。
皆さんに必勝を届けたく、4点に絞りました。
1.誰よりも自分が自分のことを信じよ
努力をしてきたのはあなた自身、今まで頑張ってきたことを思い出してください。
開館から閉館まで、沢山の受験生を見てきました。自分の努力にもっと自信を持ってください。
不安になるのはみんな一緒です。自分を信用してあげて下さい、それだけ皆さんは受験と向き合いました。
二番目に信用してるのは岩崎とみんなの副担当の方です。それだけ我々は応援してます。
1年前の自分より明らかにカッコいいですね。
2.目標は満点じゃない。
受験にはパーフェクトという言葉はふさわしくないです。合格最低点よりも1点でも上にいれば、目標は叶います。
もちろん1点でも多く取るべきです。でも極端を言えばそういう事です。
ドンくさく一点を取ってください。とれるところからゆっくりと。
3.最悪じゃなくて、最高を考えろ
さっきと言ってることが違う、それなら満点だろ!と思うかもですが、ここに矛盾は生じると思います。
一年後の理想の生活を考えてみてください、その生活を送りたいなら死ぬ気で目の前の一問が解けるはずです。
夢は現実に、その瞬間の主人公になって欲しいです。
4.好きな言葉
担任助手からわたくしが生徒時代に頂いた言葉二つと岩崎からの言葉です。
不安は努力の結晶。昨年度の4年生のお言葉
勉強の不安は勉強でしか解消できない。 相原さんのお言葉
貪欲に強欲に、謙虚に傲慢に 岩崎
最後に、
言葉の意味としては、ちょっとよく分からないですけど、一つの考えに固執せず、両極端に考えてみて欲しいと思います。
この中では俺が一番頭がいい!と強気にながらも、受験は何があるか分からないから丁寧にいこう!
受験生は一つの考えに固執しがちなので、真逆の意見を考えてみてください!
最後まで応援します!
3時から5時くらいなら多分大丈夫なんですけど 今風邪ひいてていけるかわからないです






ところでですが、2/23に共通テスト本番レベル模試が迫っています!
新高3生はもちろん、低学年生徒にもこの模試としっかりと向き合ってほしいです
みなさんはこれまで模試を受けていましたか?なんのために模試を受けていますか?
私は毎回模試を受けていたし、かなり役に立ったと感じました。
私の考える模試を受ける意義は、
1.ゴールがわかる!
2.出題傾向に慣れる!
3.自分の理解度チェックになる!
の3つだと思います!
1.ゴールがわかる
絶対に達成したい目標に対して、逆算して長期的な計画を立てていく上で大事なのは【現状の立ち位置の把握】
です!
まだ自分には難しいから、、
と模試を受けていない人はいませんか?点数に一喜一憂するための模試ではなく、今後の計画を立てていくための模試です。
挑戦しましょう
2.出題傾向に慣れる
出題傾向の独特な共通テストは特に、たくさん演習を積む必要があります。
「共通テスト」の過去問はまだ数年分しかありませんが、東進の共通テスト模試は1年で約6回実施があります!
夏に共通テストの過去問演習に入るまえに、傾向を把握して自分の中である程度解き方ができていると点数が伸びやすいのでおすすめです
3.理解度チェック
定期テストと同じく、模試は【つもり学習】になってしまっていないかの確認になります!
たとえば文法の受講で学んだことを、長文読解でいかせているか。それを確認する場が模試です!
このように模試を受けるメリットはたくさんあるので、ぜひ積極的に挑戦をしましょう
明日のブログは渡邊担任助手の今週のMVP〜受験生〜です




