ブログ
2024年 1月 9日 冬休み後どう過ごす??低学年に向けて

あけましておめでとうございます!明治大学農学部農学科1年の金子正洋です。
冬休みが終わりそろそろ学校が始まった頃かと思います!そして同日体験受験までいよいよ残り3日となりました!低学年の皆さんは本番の試験のつもりで緊張感を持って挑んできてください!
本日のテーマは、冬休み後どう過ごすか?です。
つまり高2生は大学入試本番まで残り1年、高1生は残り2年となります!!!そしてこのタイミングでやってほしいことが、
年間の勉強スケジュールを立てる
ということです。
入試までの残り1年、入試本番に志望校の合格点を取るためにいつまでに、何点取るべきか、を逆算して考えてみて下さい!そしていつまでに、何点取りたいのか、が決まったらそれを達成するために自分がやるべき事を挙げてみてください!そうすると残された時間をどう勉強すべきか見えてくると思います!
またここで社員さんと面談で決めた受講計画も改めて確認しましょう!特に新高3生は受講期限に受講が遅れてしまうと過去問演習に入るタイミングもそれに合わせて遅れてしまいます!過去問演習は受験勉強で最も大事な勉強の一つなのでなるべく時間を確保するためにも受講期限は守りましょう!
まずは目先の同日体験受験に向けて勉強を頑張ってください!!
明日は渡邉担任助手による
共通テスト同日試験に向けて
です!お楽しみに!!
2024年 1月 8日 稲荷担任助手から受験生へのアツい応援メッセージ!!

あけましておめでとうございます!こんにちは!担任助手1年の稲荷望太(みひろ)です!!
本日は成人の日ですね!自分も来年成人式だと思うと時が過ぎるのを早く感じます。ちょうど1年前は受験真っただ中で死ぬ気で勉強していました。あれが1年前ですか、早いもんですねぇ〜。
ということで今回は受験生への応援メッセージということで書かせてもらいます!
応援メッセージ何を書こうと迷ったあげく、稲荷望太が考える自分なりの「受験における成功と失敗」について書こうかなと思います。
受験における失敗ということで皆さんは何を考えるでしょうか??
・第1志望校に落ちる。
・全落ちして浪人。
・受験当日にいいパフォーマンスを発揮できない。
などなど色々浮かぶかと思います。
しかし、稲荷の考える失敗とは少し違うものです。なら稲荷の考える失敗とはなんなのか…
それは
努力しないこと
です!!!
努力とは無縁のところにいることが1番の失敗であって、1番かっこ悪いと私は考えます!
努力っていっても人にはそれぞれものさしがあって努力の基準が違うと思いますが、自分の中で胸を張って努力した!と言えるようであればそれでいいんじゃないかと思います!
この受験において頑張ったと言えるような経験であったならばそれはこの先の人生で絶対に自分にとってプラスになる経験だと思います!
そう胸のはれるような努力をしたと言えるような経験にできるよう残りの期間最後まで諦めずに走り切ってください!!
努力を続けてきたみんなの受験は必ず成功する!!
最後の最後まで諦めなければ奇跡は起こるかもしれないし、結果は変わってくるかもしれないです!!
担任助手のみんなも皆のことを最後まで全力でサポートし応援していますので悔いの残らない受験にしてください!!!
明日のブログは金子担任助手の冬休み後の過ごし方について(低学年向け)です!お楽しみに!!

2024年 1月 7日 受験生へ~応援メッセージ~

こんにちは!慶應義塾大学総合政策学部1年の森唯香です!
あけましておめでとうございます!
皆さんお正月はどのようにお過ごしでしたか??
普段は遅くまで校舎で残って勉強していても元旦は親戚と集まってリフレッシュしたりする人や元旦の朝から校舎に来て頑張る人それぞれだったと思います。元旦から来ていた人偉い!!!来ていなかった人も1日くらいはゆっくり休んで大丈夫なので次の日からしっかり頑張りましょう!!
私も初詣に行きおみくじを引いたところ、大吉など運勢がでるものではなく一年の指標にするための言葉が書いてあり、「急がば回れ」的なことが書いてありました。
一歩ずつ着実に成長する一年にしたいと思います!!
本日のテーマは「受験生への応援メッセージ」です!
共通テスト本番まで残すところあと6日となりました。
私は自分が受験生だった時をまだ鮮明に覚えているのでとても時の速さを感じます💦
残された6日間、皆さんは何をしますか??
共通テストを解きなおしたり二次試験や私大の準備をしたりと様々だと思いますが、それもあと少しで終わります。受験全体で考えたらいよいよラストスパートになってきました。
この時期になると、「自分の勉強方法本当にあっているのかな」や「どこも受からなかったらどうしよう」と不安になる子が多いと思います。私もその一人でした。
自分の勉強方法や時間に自信が持てずにただやみくもに勉強していたり、ネガティブな発言ばかりをしていました。
そんな時、誰よりも自分を励まし、応援してくれていたのが担当してくれていた担任助手の方でした。
支えてくれていた周りの人たちがいたから、最後まで諦めずに頑張ることができたんだと思います。
辛いときは周りの人を想像してみてください。
家族・友達・担任の先生・東進
あなたのことを心より応援している人は数えきれないほどいます。
少しでも可能性が残されているなら、最後まで諦めずにやってみることを勧めます。やらない後悔よりやる後悔と言いますしね!
私が今通っている大学もやる後悔を取った末の結果です。「どうせ受からない」と受験することをはなから諦めていた私をとめ、「0.1%でも可能性があるならやった方がいいよ」と言ってくれた両親に感謝しています。結果的に後悔ではなくなりました!笑
皆さんもここまで頑張ってきた自分自身を信じてあげてください。
受験は団体戦と言います。確かに、日々の勉強など仲間と切磋琢磨してやるものではあります。しかし、本番当日その受験大学・受験会場・受験科目で頑張れるかどうかは自分次第です。
100%以上、120%の実力を出すことができるように自分で自分を信じましょう。
「絶対に合格するんだ」と胸を張って言えるように最後の最後まであがきましょう!!
新百合ヶ丘校一同心より応援しています。頑張ってください!!!
明日のブログは稲荷担任助手の「受験生への応援メッセージ」です。お楽しみに!!

2024年 1月 6日 未来の受験生に捧ぐ!英語の勉強法

こんにちは!早稲田大学文化構想学部1年の西川なつめです🌷
早いもので共通テストまで1週間となりましたね~。東進生の皆さんは知っていると思いますが、共通テストは受験生だけでなく高校1,2年生にとっても重要なイベントですよね!同日体験受験の結果が、1年後(2年後)の未来を大きく左右します。やれることはすべてやり切った状態で臨みましょう☆
ということで、今日は高校1.2年生のうちにやっておくべき勉強(英語編)についてまとめてみました!
☆単語と文法を固める
東進に通っている皆さんは、口を酸っぱくして言われているのではないでしょうか。私も、学校で耳にタコができるほど聞かされたセリフです😥「聞き飽きたからもういいよ!」と思う方も多いと思いますが、高3になる前に英語の基礎を固めておくことはほんっっっっとうに重要です。
国立・私立に限らず、大学入試に出てくるのは難易度の高い問題です。基礎的な単語や文法が分かっていないと、とても太刀打ちできません😭具体的にいま何をしておけばいいかというと、
・東進で今取っている講座は3月末までに終わらせる
・高速基礎マスターも上級英文法まで完全修得する
・学校で習ったことはその日のうち(どんなに溜めても1週間以内)に復習する。疑問点が特になければよいが、もし分からないことがあったら絶対に解消させる
以上のことは必ずやりましょう!
私は、それに加えて
・学校で使っていた文法書(私はVINTAGEでした)の苦手な範囲だけ2周する
ということもやっていました。文法書を1周しようとすると、どうしても得意なところもやることになってしまい、かなり非効率です。マスターで全範囲をカバーしつつ、まだ足りなそうなところがあれば文法書を見直して要点をまとめたり、文法書の端っこの方に載っている問題を解いたりして補強しましょう。
☆リスニングの音源を聞いておく
高校1.2年生の子たちと話していると、「リスニングが全然できません😭」という声をよく聞きます。それは当たり前のことなので、気に病む必要はありません!
…というのも、リスニングの対策を高校の授業内で十分にやることはあまりないからです。私の通っていたところは受験対策を手厚くしてくれる高校だったのですが、それでもリスニングの対策をたくさんするようになったのは高3になってからでした。
高校1,2年生の内に対策している人が少ないからこそ、リスニングは差がつきやすい科目です。今までに受けた共通テストの音源をもう一度聞いてみたり、東進の受講を活用したりして英語の音声を聞くことに慣れておきましょう。
「リスニングの講座とか取ってないし、何やっていいか分からんわ!」という方は、とりあえず解いた長文の音読を5回やりましょう。できるだけ速いペースで!(←これ重要!!)
速度を上げて音読することで、長文読解のスピードが上がるだけでなく、共通テストリスニングのハイスピードな音源(ちなみに、慣れると大したスピードではないですよ!)への特訓になります。
4月から第一志望校の過去問を解いても大丈夫なように、英語の基礎は固めておきましょう!
明日のブログは森担任助手の「受験生への応援メッセージ」です😍お楽しみに~!

2024年 1月 5日 共通テスト本番に向けて

こんにちは!明治大学商学部3年生の鈴木理紗です。
最近はもずくを食べることが好きな毎日です。
最近はなんと言っても共通テストの話題で埋め尽くされているのではないでしょうか?
多くの受験生にとっては一番最初の受験本番であり、低学年にとっては受験本番の合格率を左右する共通テスト同日体験受験となっています。
さて、そんな共通テスト本番までに今から何を頑張れば良いのかをお伝えしたいと思います!
1.基礎体温を上げる
体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力が高まります。
では、どうしたら基礎体温は上がるのでしょう?
①ゆっくりお風呂に浸かる
湯船に10分程度浸かれば、体温が1℃あがると言われています。
ゆっくり湯船に浸かることはリラックス効果もあります。
ぜひ単語帳を見ながらリラックスして浸かってみて下さい。
②身体をあたためる食材を取る
生姜ダイエットって流行りましたね!これも、体温をあげて代謝をよくし、脂肪のつきにくい身体をつくるためのものです。
生姜はもちろん、辛いものなどを摂取し、内側から体温を上げることも可能です!
③軽い運動をする
毎日30分歩くなど、軽い運動をするだけで体温は上がります。
毎日続けましょう!
手洗いうがいなど、基本的なことも忘れずにして下さい!
2.共通テスト当日と同じ時間に起き、同じ時間にご飯を食べる
イチローは試合前に毎日同じカレーを食べ、毎日同じ時間にグラウンド入りしていたのは有名な話ですよね!
それと同じように、起床時間と昼食時間を同じ時間にしておくと体がびっくりすることも少なくなります。
ぴったり同じ時間でなくても大丈夫なので、心がけましょう!
3.直前で点を上げたい人は暗記系科目を!
もし直前期に何をやったらいいのか分からないという人は、暗記系を詰めましょう。
暗記系は短期記憶になりやすいですが、特に共通テストしか使わない副教科などの場合は効果てきめんです。
そうは言っても暗記系以外を疎かにしていいという意味ではないので、長文や数学、読解などもちゃんと毎日触れるようにしましょう。
共通テストでは必ず時計は忘れないで下さい!当日準備すれば大丈夫だろうと思ってもし忘れてしまっても、誰も助けられません。
持っていく可能性のあるバッグにはできれば全てに時計を入れておきましょう!
明日のブログは西川先生の「英語の勉強法」です!お楽しみに!











