ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 15

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2026年 6月 7日 毎日登校をしよう!

みなさんこんにちは!担任助手1年の石野紗雪です!

本日のテーマは、毎日登校をしよう!です。

6月に入り、テストが終わったという人も多い今こそ、毎日登校が大事になってきます!

テスト期間だからと今まで家に帰っていた人も、ここからギアを上げていきましょう🔥

 

このブログでは東進に来る3つのメリットを紹介します!

 

①勉強しかない空間!

疲れて家に帰ると、ついダラダラしてしまうこともあると思います。

ですが、東進に来れば、勉強をするという選択肢しかなくなります✨

最初は疲れていたりやる気がなかったりしても、一度勉強に手を付けてしまいさえすれば、勉強は進むはずです!!

 

②やる気が出る!

ホームクラスや自習室に行けば、同じように頑張っている仲間たちがたくさんいます。

また色々なランキングが貼られているので、仲間たちの頑張りが直接分かります。

その中で勉強することで、たくさん刺激をもらって、自分を律して頑張ろうと思えるはずです!!

 

③モチベが上がる!

校舎には担任や、担任助手や仲間たちがたくさんいます。担任も担任助手も、いつでもみんなの味方です!

東進に来れば、勉強の進め方や悩みなど、担任や担任助手に気軽に相談できるし、間違いなくほめてもらえます✨

人と会うことで頑張れることも多いと思うので、ぜひ校舎で一緒に頑張りましょう!

 

 

いかがでしたか?

6月になると雨の日も多く、東進に来るのが面倒になってしまう。部活や学校で疲れていて家で休みたい。そんな気持ちも大いにわかります。

ですが!一度休んでしまうと、「今日は疲れてるからいいか」を受験本番真近まで繰り返すことになりかねません!!

何度も言われていることかと思いますが、とにかく東進に来て、一緒に頑張りましょう!!

 

明日のブログは本多担任助手の「朝登校に拘ろう」です。お楽しみに!

 

 

 

2026年 6月 6日 修了判定テストの重要性

こんにちは!早稲田大学商学部2年生の大西野希羽です✨

今回は、修了判定テストの重要性についてお話しします!

①知識が定着する
みなさんは受講を受けることで知識を取り入れ、色々な基礎的事項を頭に入れると思います。しかし、インプットしただけの知識はすぐに忘れてしまいます。確認テストをうけた後、修了判定テストを受けることで初めて知識がアウトプットされて自分の中に定着していきます!インプット→アウトプットの流れを意識して修了判定テストを受けるようにしましょう。

 

 

 

②一定期間内の合格
修了判定テストは、講座を受け終わった後なるべくすぐに受けるようにしましょう。遅くても3日以内が目安となっています。修了判定テスト受験を先延ばしにすると、どんどんインプットした知識が抜けていってしまいます😭せっかく受講したのにそうなるのはもったいないですよね!講座を受け終えたらなるべくすぐに受ける、ということを頭に入れておきましょう。 

 

 

 

③SS判定にすること
みなさん、修了判定テストは難易度が高いのでS判定かA判定になりがちだと思います。しかし、そのままにしていませんか!?修了判定テストをSのままで終わらせている人と、きちんとSS判定にしている人では最終的に本番でとれる点数にかなり差がでてきてしまいます。講座の内容を完璧にするためにも必ずSS判定にするようにしましょう!

 

 

 

いかがだったでしょうか!修了判定テストの重要性をお話ししました。

次回は、石野担任助手による「毎日登校をしよう!」です。お楽しみに!

 

2026年 6月 5日 確認テストssの必要性


みなさんこんにちは!担任助手2年の藤田理沙です!!😊

本日は、「確認テストSSの必要性」についてお話ししていきます!

皆さんはいつも帰り際に担任助手に、「確認テストSSにした??まだならもう一回チャレンジしてやってみよう!」としつこく言われてきたのではないでしょうか?

それはなぜか!それは、せっかくやった受講の内容を💯%理解するため、です!!!

受講はインプットなので、しかも東進の先生は分かりやすい内容なので、聞いただけでわかった気になってしまいがちです!!
ですが、実際に問題となりアウトプットとなると分からないところが出てくるのではないでしょうか?
それを確認テストでは埋めてくれます!
しかも時間が経って復習すると、だだいぶ忘れてしまって取り戻すのに時間がかかってしまいます!
なので、すぐ!復習して!100%の理解にしていきましょう!!

チリも積もれば山となる!
コツコツ積み重ねていきましょう!!🌄

明日のブログは、大西担任助手による、「終了判定テストの重要性」です!お楽しみに〜!!!

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2026年 6月 4日 過去問の取り組み方〈国公立文系〉

みなさん、こんにちは!
担任助手2年の小野三花です!

6月も過ぎ、テストが終わったという人も多いことでしょう。
ここからも自主的に勉強頑張りましょう🙌

さて、今日のテーマはずばり!
過去問の取り組み方〈国公立文系〉
です!

私は現在、東京都立大学の人文社会学部に通っています。
受験生時代は、とにかくここに行きたい!!という思いで勉強していました。
今はその夢が叶い、楽しい大学生生活を過ごすことができています!
そのためにも、過去問演習は欠かせません。

志望校に対する強い思いがあれば、人は必然的に努力できるものです🙂‍↕️
過去問を制す者が受験を制す!!コツをつかんで頑張っていきましょう!

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ポイント➀
演習前に知識をしっかりと入れる!
過去問をやるとは言っても、難関大であるほど知識がないと解けない問題も多いです。
時期的に、様子を知るという意味でとりあえずやってみるのももちろん大事ですが、なるべくその前に学習を進めておくようにしましょう。
当たり前のことのようですが、受講の早期終了にもつながる大事なポイントです!

ポイント➁
演習中は本番のような姿勢で!
タイマーを使い、緊張感を持って取り組みましょう!
カフェなどではなく、周りの静かな環境で行うのも大切です。

ポイント➂
演習後は忘れずに復習を!
過去問をやるだけやっていては伸びに繋がりません!
解いた問題をしっかり復習し、自分の苦手を炙り出していきましょう。
東進では「単元ジャンル別演習」「第一志望校対策演習」という、自分の苦手に合った問題を出してくれるコンテンツがあります。
それを十二分に活用するためにも、過去問は遅れずにしっかりと取り組みましょう!

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国公立の問題は、私立に比べて細かい知識が問われるというよりは、思考力が試される印象です。
文系だと小論文を課しているところも多いですね。
たくさん演習を積んで、来たる本番に今から備えましょう!

もちろん私たち担任助手も、みなさんに過去問演習のコツについてたくさんお話しできます🙂‍↕️
困ったことがあったら相談してくださいね!

明日のブログは、藤田担任助手による【確認テストSSにこだわる必要性】です!
お楽しみに~!

 

 

 

 

2026年 6月 3日 過去問の取り組み方〈国立理系編〉



こんにちは!新百合ヶ丘校担任助手の北之園です!

6月になりました!ジメジメしていて憂鬱な時期かもしれませんが、
校舎に来ればそれを吹き飛ばすぐらいの熱い担任助手と生徒、とっても涼しい環境がそろっています!

校舎にきてください!待ってます!!


さて、6月ということは新学期が始まって2か月がたちました。

部活や行事もある中で夏が近づいていますね!今日は国立理系の方向けの過去問の解き方についてお話しようと思います。




そもそも過去問をなぜ解くのか、、、

過去問を解く一番の目的は自分の実力を知ることよりも「傾向を知ること」です!

・どんな問題が出るのか

・どの単元が頻出なのか

・制限時間は十分なのか

 

などなど

これらを知っていくことが大事です!

し・か・も

国立大学は大学によって出題傾向が大きく異なります。

例えば、同じ数学でも、

・標準問題中心なのか

・計算量が多いのか

・発想力を求めてくるのか

では対策方法が違います。まずは敵を知りましょう!!

 



解き直しでどれだけ自分と向き合えるかが重要!

 

解き直しが本当に重要です。はじめは解けた問題より解けなかった問題の方が多いと思います。
そこで逃げずに、どれだけ間違えた問題と向き合えるかで勝負が決まってきます!

①時間的に解ききれなかった問題は自力で解いてみる

②間違えた問題は解説を読む→解説授業見る


ここで見る読むだけじゃなくて手も動かしながらできるとめっちゃいいと思います♪

 

③何も見ずに解く

理解していても自力で解けるかは別です!意外と解けなかったりするんですよね、、、(実体験)
本当に理解できているかどうかは自力で再現できるかどうかで判断できるので、必ず!やりましょう!



いかがでしたでょうか。
全体的なところしか話せてないので、解いていく中で不安な部分があったらぜひ担任助手に聞いてみてください!



明日のブログは、小野担任助手による過去問の取り組み方〈国立文系編〉です!
お楽しみに!


 

 

 

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