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2024年 3月 4日 3月末までに文法終わらせよう!

皆さんこんにちは!東京都立大学都市環境学部の北之園観月です。
花粉症のみなさん、つらいですよね、、、
私は去年まで花粉症ではなかったのですが、なんと今年鼻水と目のかゆみが止まりません!!!最悪です!!
ひじょーーーにつらいです。
花粉症ではない自分に誇りを持っていましたが、とても残念ですね。日本の大部分の人間と同じになってしまいました。。。
すぐにでも病院に行こうと思います。
さあそんな季節ですが、今回はマスターの魅力について語ろうと思います!!
マスターは最低限のラインとして英文法までやるべきです!!!
これはずっと言われていることであり、みなさん知っていると思います。
そして期限ですが、それは3月末までです!
受講の修了期限と一緒です。
ではなぜ3月末に英文法まで完全修得しないといけないのでしょうか。学年別に説明しようと思います!
➀新高3生
当たり前ですが、英語を早期完成させないといけないからです。
受講の修了に伴い、早くて4月から過去問、まずは共テの演習が始まります。
すでに習い終わっている科目は何でしょう、そうです英語です!!!
英語は今から強化していけばみなさんの受験を大きく助けてくれるはずです。
今からマスターを通して英語を早期完成させましょう!!!
また、新高3生は英文法に留まらず、基本例文や上級英単語までやるべきです!
英語の穴を無くせるように強化していきましょう!
➀新高2生
理由は、英語を早期完成させないといけないからというものももちろんあります。
新高3生までに英文法に留まらず、基本例文や上級英単語まで取り組めるように今からガンガン進めて英文法まで完全修得しましょう!
また、それに加えてこの夏に定石問題演習というものがあることも理由です。
定石問題演習では、少なくとも英単語・英熟語を知っている状態で演習が進んで行きます。
それは、同日模試の成績にも大きく関わるので定石問題演習をどれだけ進められるかがカギです!
この夏を熱いものに出来るようにこの春マスター頑張りましょう!!!
いかがでしたでしょうか。
新高3も新高2も英語の早期完成が大きな目標です!!
皆さんマスターどんどんやっていきましょう!
この春休みは、英語王決定戦やマスター演習会などがあり、マスターが盛り上がっています!!
それらに参加してアツい春休みにしましょう!
明日のブログは岡島担任助手による「合格報告会(明星立法中)について」です!!
お楽しみに!



2024年 3月 3日 勝負は高校入学前から始まっている!

こんにちは、慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科2年の相原仁子です!
あっという間に3月になってしまいました。皆さんはそろそろ定期テストが終わって春休みに入るころなのではないでしょうか?
春休みはぼーっとしてたら一瞬で終わってしまうので、日々計画的に有意義な時間の過ごし方をしてほしいです!
春といえば、学年が切り替わる時です。現高校2年生はいよいよ受験生と呼ばれます。その覚悟はできていますか?
他の学年の皆さんも、学年が1つ上がるということは、受験生に1つ近づいたということです。気を引き締めて頑張っていきましょう!
さて本日のブログは、「高校入学前に招待講習を受ける意義」についてです。
私は高校1年になる春休みに東進に入塾しました。早くから受験を意識して勉強し始めたことで、無事、慶應に合格することができたと思います。この春、高校生になる皆さん、今から勉強を始めるべきです!!!!
招待講習の魅力
正直ここに書き始めたらきりがないくらい魅力はあります!私が思う、招待講習の魅力を3つ紹介します!
1,無料で受けられる!
周知の事実ですが、改めて言わせてください!
招待講習は無料で4講座受けられるものです。
すごいですよね!!授業だけでなく、英単語1800という、共通テストの単語カバー率99%の音声付き単語修得システムも使用することが出来て、実際に招待講習期間だけで1800単語修得した生徒もいます!!
2,高校の授業の先取りができる!
新高校1年生は高校入学時にいかに周りと学習、意識面ともに差をつけていられるかがポイントです!この春休みに高校受験が終わって解放された喜びからダラダラ過ごしている人が多い中で、招待講習を受けて周りと差をつけてみませんか?
新高校1年生の皆さんには、数学や英語の先取り学習がオススメです!東進の授業で1回目の理解、学校の授業で2回目の理解をすることで、学校の授業に出遅れることはなくなりますし、後々、他の人より早い段階で演習に取り掛かれます。
3,モチベーションが高くなる!
東進は常に最新の大学受験情報を皆様に提供しています。そのため、傾向と対策に基づいて効率よく勉強できます。
また、東進には担任助手として大学生のスタッフがいて、皆さんが目標とする大学の先輩と話すことが出来ます。目標が無くても〇〇大学に行きたい!といった目標が決まるかもしれません!自習室には同じように勉強を頑張っている仲間が沢山いて、それもモチベーションの一つになるはずです!
このblogを読んで、少しでも「招待講習やってみたい、、!」と思ったそこのあなた!
早速申し込んでみよう!!
東進新百合ヶ丘校一同、お待ちしています!
明日のブログは北之園担任助手の『3月末までに文法終わらせよう!』です!



2024年 3月 1日 月間予定表~3月~

こんにちは!
明治薬科大学薬学部1年飯田早紀 です!
今日は3月月間予定表のお知らせです🎵
今月はイベントが多いですね!
特に新受験生向けのイベントが盛りだくさんです!
合格報告会では、受験が終わってほやほやの受験生の話が聞けます
積極的に参加しましょう!!
明日のブログは、稲荷担任助手で「東進に入学したきっかけ」です!
お楽しみに!!




2024年 2月 26日 国立前期試験を終えて

こんにちは!
東京工業大学情報理工学院情報工学系二年の三輪海斗です!
本日2/26で国公立大学の前期試験が終わりました!
皆さん、試験の手ごたえはいかがでしたでしょうか?
私が通っている東工大は、試験を受けた人の話を聞く限り物理が難しかったようです!
本番でどの科目が難化するか分からないので、どの科目もバランスよく仕上げるのが大切ですね、、。
さて、本日のブログのテーマは「国立前期試験を終えて」ということで、
①まだ後期試験がある人
②これで受験が終わった人
の二つに分けて書いていきたいと思います!
①まだ後期試験がある人
ひとまず、前期試験お疲れ様でした!
試験の手ごたえはどうであれ、後期試験を受ける皆さんは今すぐ切り替えていきましょう!
こんなブログを読んでいる暇はありません!笑
私は現役時代、後期試験を受けなかったので想像の範疇を越えないんですが、
おそらく前期試験が終わって気が抜ける人が多いんじゃないかと思います!
特に、併願校で「ここなら行ってもいいかな」という大学から合格を頂けた場合、気が緩みやすいのではないでしょうか。
そんな人は今一度自分を律し、最後まで頑張る覚悟を決めましょう!
今まで通りの場所で、今まで通り勉強する。そのリズムを崩さないように最後まで走り抜けましょう!
周りが勉強をしなくなり辛い時期かと思いますが、今まで何年間も辛い勉強をしてきたと思えば残り二週間は一瞬のはずです!
頑張ってください!!
②これで受験が終わった人
長い間お疲れ様でした!!
受験から解放される気分は形容しがたいものだと思います。
当時の私は、毎日勉強漬けの生活をしていたせいで、受験が終わったら何をすればいいのか分からなくなってしまいました。
暇すぎて東工大の入試問題を解きなおしていたほどです(きもちわる)
やりたいことを見つけて、大学が始まるまでの春休みの期間、存分に楽しみましょう!
理系の方は、大学に向けて
①プログラミングに挑戦してみる
②微分積分や線形代数を予習してみる
ということをオススメします!
大学の最初の勉強でうまくいくと、その流れでいい成績を取れると思います!
文系に関しては分かりませんが、英語を勉強しときゃ間違いないんじゃないでしょうか!
春休みをぜひ有意義に過ごしてください!
明日のブログは、、、、
三輪担任助手による「おすすめの講座」です。
なぜか三輪が連投です!お楽しみに!



2024年 2月 24日 国公立2次試験を控えるアナタへ

みなさんこんばんは、東京大学経済学部3年のマツダケイタでございます。
さあいよいよ明日から2次試験が始まりますネ
みなさん調子はいかがでしょうか???
本日は、明日本番に向かうそこのアナタに、勝者のメンタリティをお伝えしたいと思います。
わたしが担当生徒に毎年言うことをいくつか抜粋してお伝えしようと思います。
①平等に評価される最後の機会が大学受験である
少し大学受験よりも先に目を向けてみましょう。
就職活動、それから社会に出た後。
今後の人生の中で、「平等に」評価がされる機会があるでしょうか?
ありません。
上司に気に入られるか、運よくタイミングに恵まれるか。
これから皆さんが歩んでいく社会は、「実力」だけで評価される世界ではないのです。
さまざまな自分ではどうしようもない要因に、多くのことが左右される不確実性が高い世界です。
しかし大学受験はどうか。
皆が同じ問題を、同じ時間に受けます。
採点も同じ人が行います。
そう、「実力」次第でいくらでも這い上がれる最後の機会が大学受験なのです。
平等に評価される最後のチャンスです、悔いのないよう精一杯頑張ってください。
②「今」できることを、淡々と
明日、試験当日を迎えるアナタ。
試験開始直後からの時間を考えてみましょう。
「今」アナタにできることはなんでしょう?
「自分が分かる問題を確実に取り切ること」です。
受かるときは受かるし、落ちるときは落ちます。
ここに至るまでに十分積んできた人は受かるし、積んでこれなかった人は落ちます。
ただそれだけのことです。
アナタたちができることは、「今」できることを、「今」やることだけです。
「あのときもう少しこの範囲を勉強しておけばよかった、、」
こんなことを思うこと自体がナンセンスです。
「今」できることを淡々と。
過去のことは一旦忘れ、「今」と向き合いましょう。
③「結果」に拘れ
受験は、嬉しいかな悲しいかな、必ず合否が出ます。
世の人はこう言います。
「結果がすべてじゃない、過程の方が大事」
ほんとにそうでしょうか?
これは個人の意見ですが、私は違うと思います。
炎上しそうですが敢えて言います。
こんなことを言う人って、だいたい結果を出せてない人じゃないですか。
言葉を選ばずに言うと、「負け犬の遠吠え」ってやつじゃないですか。
「結果がすべてじゃない」と言っていいのは、「結果を出した人」だけです。
こんな言葉に甘えてないで、結果を出すために死に物狂いでもがいてください。
大学受験という一世一代の大イベント、そんな時にすら結果に拘ることができない人間が、これからの人生でいつ結果に拘るんですか。
アナタがこれまでに積み重ねてきた血のにじむような努力。
その努力に対して、「結果を出す」という形で、「意味」を与えてあげることができるのはアナタだけです。
アナタのこれまでの受験生活を肯定してあげるためにも、なんとしてでも「結果」を出してきてください。
それでは皆さん、ご武運を。
明日のブログは船田担任助手の「国公立2次試験1日目を終えて」です。
お楽しみにー









