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2026年 3月 16日 春休み10時間勉強しよう!

こんにちは!担任助手1年の大西です!

今回のテーマは「春休み10時間勉強しよう🔥」です。

はじめに:受験生になる春休みの大切さ

春休みは、これから受験生になる人にとってとても大切な期間です。
学校の授業が止まり、自由に使える時間が増えるこの時期は、自分の勉強習慣を作る絶好のチャンスです。

多くの人は「まだ受験生じゃないし」と思って、そこまで本気で勉強しません。
だからこそ、この春休みは大きな差が生まれるタイミングでもあります。

耳にタコができるほど東進生はよく聞くと思いますが、この4月までの期間が合否を分ける最後の期間になってくると言っても過言ではありません。

もし周りがあまり勉強していないなら、それはチャンスです。
今から少しずつ努力を始めるだけで、受験のスタートラインで大きく前に出ることができます。

そこでおすすめしたいのが、春休みに1日10時間勉強する習慣を作ることです。

 

なぜ春休みに10時間なのか

「10時間なんて多すぎる」と思う人もいるかもしれません。
しかし、受験生になると勉強時間は増えていきます。

東進では、夏休み15時間勉強を促進しています。実際に私が受験生の時も周りも含めて皆夏休みは14時間以上は必ず毎日やっていました。

だからこそ春休みは、
長時間勉強する体を作る練習期間です

いきなり本番の受験勉強が始まると、長時間集中することに疲れてしまいます。
しかし春休みのうちから勉強時間を増やしておけば、勉強が当たり前の生活になります。

そのための体力を、この春休みで少しずつ作っていきましょう。

 

10時間勉強するためのコツ

長時間勉強するためには、いくつかコツがあります。

①スマホを遠ざける

スマホが近くにあると、どうしても触ってしまいます。
勉強中は別の部屋に置く、電源を切るなどして距離を取りましょう。

②勉強場所を決める

机に座ったら勉強する、という習慣を作ると集中しやすくなります。

特に、ほとんどの人は校舎に来た方が集中できると思います。春休みは毎日登校しましょう🔥

③タイマーを使う

「50分勉強+10分休憩」や、「25分勉強+5分休憩」など時間を区切ると、集中力を保ちやすくなります。

 

いかがだったでしょうか!春休み10時間勉強頑張りましょう🔥

次回は、菊池担任助手による「ラストメッセージ」です。お楽しみに!

東進ハイスクール新百合ヶ丘校では、神奈川県で唯一、中学1年生・中学2年生向けの中学部がある校舎です!

新学年に進級するこの春休みで、一緒に成績をぐっと伸ばしませんか?

新中学1年生からお申込できます!

 

 

2026年 3月 15日 大変お世話になりました!

慶應義塾大学商学部4年の岡島史佳です!

今月末で大学卒業ということで、本日3/15(日)をもって担任助手を卒業させていただきます。

最後に、ということでメッセージを簡単にお伝えできればと思います

 

選んだ道が正解

「選んだ道を正解にする」といった言葉はよく耳にすると思うのですが、私はそもそも「選んだ道が正解」なんじゃないかなって思っています。

 

皆さんは今までの選択を後悔したことはありますか?

 

私はたっくさんあります。受験だって、就職活動だって、他にもほんの些細なことでもあります。

 

皆さんにも、「やっぱりあそこでこういう選択をすればよかった」と違う選択肢で進んでいた未来を考えることもありますよね。

 

ただ、よく思うのは今まで歩んできた人生があるから、必然的に今の選択になってるんじゃないかな

そして今選んでいる選択が、いずれ成るべきところに行きつくようになっているんだと思います。

 

今の結果だけで過去の選択を評価する必要はなくて、むしろ自分が選んだ道を「正解だった」と思いながら進んでいくことで、前向きに進めると思います。

 

ここまで語っといて何が言いたいかというと、

皆さんにも、

自分の選択に自信を持って前向きに突き進んでほしい 

ということです!

 

私も元々かなり過去を振り返ってしまう人だったのですが、この考え方を持ってからかなりポジティブになった気がします。

大学受験に向けて頑張ってる人も実際大学に通っている人も、自分の置かれている場所で、自信を持って頑張って/輝いてってほしいなと思います!

 

周りの人に感謝を

塾に通えているのも、高校に通えているのも、そもそも勉強ができているのも、全部周りの協力があってです。

当たり前だと思っていることが、実は当たり前ではないんです。

 

なので、周りの人に感謝を伝えてみてください!

私も感謝を伝えるのが苦手なのですが…笑

たまには感謝しながら高校生活送ってくれたらいいなと思います。

 

 

最後にはなりますが、

生徒時代を含めると7年間、今まで関わってくださった皆様大変お世話になりました。

本当にありがとうございました✨

 

これからの皆さんのご活躍を願っています!

 

明日のブログは、大西担任助手の「春休み毎日10時間チャレンジ」です!お楽しみに♪

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2026年 3月 14日 スマホ時間を減らすチャレンジ

 

お久しぶりです!担任助手一年の内野航です!!

最近人生で初めてアサイーボウルを食べました!!流行りには疎い僕ですがアサイーボウル、ハマりそうです、、、、。

おいしいお店を知っていたら教えて下さい!!!

雑談はさておき、本日のテーマに移りたいと思います!

本日はスマホの使用時間について話していきたいと思います!

このテーマのブログを書くにあたり自分の受験生時代を思い返したら、ほとんどスマホは使っていませんでした!

登校したらホームクラスに移動する前にスマホをカウンターに預けて、仮眠の時のアラームや連絡を取るときだけカウンターから返却してもらうことを徹底していました!

ずっとやっていたゲームもチームミーティングの仲間と一緒に消してスマホの誘惑を完全に消していましたね!

僕の場合某有名動画サイトをとんでもなく閲覧していたのでそれも抹消しました!!

最初はしんどかったですが、慣れてくるとスマホを見ている時間が怖くなり勉強しないと落ち着かなくなります笑笑

受験にとってスマホはいらないものなので出来るだけ遠くに置くことをお勧めします!

どこかで見た研究では、目に入るところにスマホを置くのと目に入らないところに置くのでは集中力が違うらしいです!

カウンターに預けるのが一番ですが、もしできないならカバンしまって勉強しましょう!

スマホに関してはこんな感じで向き合っていました!勉強の息抜き程度に音楽を聴いたり、好きなことをしましょう!

 

明日のブログは岡島担任助手です!!それではお楽しみに!

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2026年 3月 12日 【中学生のみなさま!】学年末テストお疲れ様!

こんにちは!

早稲田大学創造理工学部3年の松田です。

中学生のみなさま!!学期末テストお疲れ様でした!!!

テストはいかがでしたでしょうか??本日はテストが終わった今こそ!!「復習」のチャンスです!!

学校のテストは受けて終わりではなく、せっかく自分の弱点を見つける事ができたなら、それを復習して見直しすることで自分の強みにすることが出来ると思います!

テストが終わり、遊びたいかもしれませんが、テストが終わった今「こそ」です!!!頑張りましょう!

 

新年度特別招待講習

現在東進では【新年度特別招待講習】を中学生も実施しています!!

テストが終わって見つけた自分の弱点を春休みで克服してから新学年をむかえませんか??

〇概要

申込締切:

2講座招待 3/13まで

1講座招待 3/27まで

対象:意欲ある新中学1.2.3年生

受講期間:4/10まで

受講料:無料

意欲ある中学生の皆様ぜひお待ちしております!!!

2026年 3月 12日 数学対策 苦手単元の見つけ方

 

こんにちは担任助手一年明治大学理工学部に通っています大塚倖市です。

今年が終わり皆それぞれ新しい年になりまた違う目標に向けて走りだしたと思います。
どんな道でも将来には前向きに向かって努力する人に必ずいいことがあると思います。
がんばれみんな頑張れ大塚

今回話す内容は数学の苦手単元の見つけ方です。

皆さんはこの春どのようにお過ごしですか??自分はこの春数学を数ⅠAから学び直しました。
正直さいしょはにちは担任助手一年明治大学理工学部に通っています大塚倖市です。

 

今年が終わり皆それぞれ新しい年になりまた違う目標に向けて走りだしたと思います。

どんな道でも将来には前向きに向かって努力する人に必ずいいことがあると思います。

がんばれみんな頑張れ大塚

 

今回話す内容は数学の苦手単元の見つけ方です。

春は、新しい勉強を始めるのにも、これまでの理解を整理するのにもとても良い時期だと思います。
特に数学では、「苦手単元」を早い段階で見つけておくことが、その後の成績に大きく影響します。  

しかし、実際に勉強してみて感じたのは、そもそも「苦手が何か分からない」という状態が意外と多いということです。
苦手というのは、問題を解いて初めて見つかるものですが、その前提として単元の内容をある程度理解していないと、本当に苦手なのか、ただ知らないだけなのかを判断することができません。  

そこで自分は、まず最初にインプットをやり直すことから始めました。
教科書や参考書を使い、公式や定理だけでなく、「その単元ではどのような考え方をするのか」という部分を意識して整理しました。単元の全体像をもう一度頭に入れることで、問題を見たときに何を使えばよいのかが少しずつ見えるようになります。  

その後で演習を行い、自分がどこで止まるのかを確認しました。問題が解けないとき、多くの場合は計算ミスではなく、「その問題へのアプローチを知らない」ことが原因でした。
つまり、苦手というのは単に解けないことではなく、「解き方の考え方を知らない状態」だと気づきました。  

そこで、解けなかった問題については答えだけを見るのではなく、「なぜこの発想になるのか」「この単元ではどのように問題に向き合うのか」を意識して、
もう一度その単元の概念に戻って理解し直しました。そして、同じタイプの問題をいくつか解きながら、自分なりに問題へのアプローチを模索しました。  

このように、インプット→演習→分析→再理解という流れを繰り返すことで、少しずつ自分の苦手単元がはっきりしてきます。
春のうちにこの作業をしておくと、後の勉強がとても進めやすくなると感じました。数学の苦手は突然なくなるものではありませんが、「なぜ解けないのか」を理解していくことで、確実に克服へ近づいていくと思います。
最後に負けるなみんな頑張れ大塚

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新学年に進級するこの春休みで、一緒に成績をぐっと伸ばしませんか?

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夏期特別招待講習
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