ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 268

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2021年 7月 10日 継続は力なり

こんにちは!

北里大学医療衛生学部医療検査学科2年原田百合愛です!

最近は雨が続きましたが、今日は久しぶりに晴れて気持ちがいいですね!!

熱中症には気をつけてください!

 

ところで!!

皆さんは何かに熱中して一つのことに取り組んだり、毎日のルーティーンにしているものはありますか?

毎日ストレッチをしたり、この時間は読書をするなど、何か毎日することを決めておくと、充実した生活を送れている感じがしますよね!!

 

このように、日々の生活習慣と同じように勉強においても日々やることを決めておくと、非常に効果的なのではないでしょうか?

 

ということで今日は、受験勉強で私が毎日やっていたことについてお話したいと思います!

 

私が受験生時代毎日やっていたことは、英語の何かしらの文章を読むことです。

文章といっても、大問一個分の長い文章を読むときもあれば、単語帳の横に載ってる短い例文を少しだけ読む日もありました。

 

受験で使った科目は英語と数学と化学でしたが、その中でも、日々の積み重ねが大切である英語は毎日欠かさず、何かしらの文章を読んで英語を読まない日を作らないようにしていました。

 

英語は単語を覚えたり、参考書で文法の問題を解いたりするだけでは英語力は伸びないと思ったので、英文を読むことは欠かさずやっていました。

 

そのおかげで、苦手だった英語の長文もだんだん得意になっていったので、毎日継続して良かったと感じていました!

 

毎日ずっと続けるということは聞くだけだときつく感じるかもしれませんが、分かりやすい例を出すと、朝早く起きるのはしんどいことですが、毎日同じ早い時間に起きることを続けると、自然と体も慣れてくるという感覚、みなさんもありませんか?

 

あまり納得しなかったかもしれませんが、何が言いたいかというと、毎日同じことを続けるのは次第に慣れてくるということです!

 

みなさんも、何か小さいことでもいいので、これだけは毎日やる!というものを見つけてみてください!

 

明日は、伊藤担任助手による、「毎日やっていたこと」です。お楽しみに!!

※明日の自習室は、17:45から使用不可です。

 

 

2021年 7月 9日 水滴石穿

みなさんこんにちは!青山学院大学文学部2年の江良です!

 

今日はタイトルにもある通り、私が日々継続して行っていたことを紹介します。

 

受験生の人もそうじゃない人も何かしら毎日やっていることがあると思います。

例えば部活で活躍するために毎日決まった練習をしたり、風呂上がりに美容のために肌のケアをしたりしているのではないでしょうか?

では勉強はどうでしょう

遊びに行ったり、部活で疲れたりなどして勉強をしない日がある人も多いのではないでしょうか?

学力も上で挙げた例のように毎日継続しなければ向上できず、むしろ低下することもあります。

受験生のときのほうが頭が良かったと言っている大学生が多いのは、勉学よりも遊びを優先してしまう人がいるのが理由だと思います!

 

では本題に入ります!

私が受験生のときに毎日していたことは、東進にきて最初の30分は高速基礎マスターを集中して取り組むというものです。

テストでもトレーニングでも構いませんが、マスターを継続的にやることで知識の定着はもちろんのこと、マスターをやる癖もつけることができました!また、毎回受講を始める前にマスターをやっていたことで、勉強を始めるスイッチにもなっていました。いうなれば自分の”ルーティーン”になっていたといえます。

 

また、過去問を始めてからは必ず1日2科目、共通テストや志望校の過去問を解いていました。

過去問は解くのにも復習するのにも時間がかかるので、前々からしっかり計画を立てておかなければなりません。

今のうちから計画を立てる癖をつけましょう!

 

自分は高3から本格的に勉強を始めたので、毎日行うルーティーンを構築するのにも時間がかかってしまいましたが、低学年の人たちだったらまだ猶予が残されています。自分にあったルーティーンを早めに作るためにも夏は毎日登校をして時間を確保しましょう!

 

明日のブログは原田担任助手による毎日やっていたことです。お楽しみに!!

 

 

 

2021年 7月 8日 How to concentrate on study

 

Hello everyone!!

My name is Matsuda Keita. I’m a student at the University of Tokyo.

Today, I’m going to show you the secret about how to concentrate on study. Please read to the end.

 

When I was a high school student, I was conscious of the need to be crisp and clear.

To be more specific, when I felt tired, I would top studying and play computer games or exercise to refresh myself.

Studying when you feel tired is very inefficient.

In such case, I reccomend taking a break, refreshing yourself and then studying again.

 

I think it is also very important to get enough sleep.

I always tried to get at least 8 hours of sleep. In addition, I made sure to take 20-minutes nap every day.

By doing so, I am always be able to study with maximum concentration.

As the saying goes, “A well-slept child is a well kept child.” sleeping is really important.

I think it is better to avoid studying until you have lost sleep.

I’ll say it again.    “A well-slept child is a well kept child.”

 

こんにちは!!

東京大学前期教養学部文科二類の松田慧大です!

本日はタイトルにもあるように勉強に集中する方法についてお話していこうと思います。

 

一点目はメリハリを付けて学習をするということです。

自分は疲れを感じたり、集中が切れた時には一度勉強をやめてゲームをしたり、サッカーや筋トレをするなどしてリフレッシュするようにしていました。

疲れがある状態での勉強はとてつもなく効率が下がります。

勉強をしていないと不安になってしまうこともあるかと思いますが、思い切って一度休んでみると、「休んだ分を取り返さなきゃ!」問気持ちに駆られ、緊張感を持って勉強に臨めると思いマス。

 

二点目は睡眠時間を十分に取るということです。

私が受験生の時は、毎日8時間の睡眠時間を確保していました。

さらには毎日20分の昼寝の時間も必ず設けるようにしていました。

”寝る子は育つ” という言葉もありますが、睡眠時間を確保することは本当に重要です。

睡眠時間を削ってまで勉強するなどということは愚の骨頂です。

疲れたときはおとなしく早く寝て次の日に気合いを入れて勉強スベシ。

 

とここまで当たり前のことを書いてきましたがこの二点は本当に重要です。

記憶は睡眠時に定着するとも言われています。

しっかりと睡眠を確保し、疲れたときには無理せずリフレッシュして長い受験生活を乗り切っていきまショウ。

再度言わせていただきます。 ”寝る子は育つ”

 

このブログを見終わったら一刻も早く寝床に付きましょう。

それではまた。いい夢見ろよ!!!

 

 

 

2021年 7月 6日 勉強に集中する方法

こんにちは、明治大学商学部1年鈴木理紗です!

みなさんもうすぐ夏休みだと思いますが、どのように過ごそうと考えていますか?

夏休みは1年の間で一番勉強時間を取れる分、一番周りとの差がつきやすいです。

そのため、受験生に関わらずどの学年にとっても夏の時間をどう活用するかはとても大事なので、みなさん夏の計画はしっかりと立ててそれを達成できるようにしていきましょう。

 

そこで、今回私がお話しするのはみなさんが夏の長時間勉強のときに直面するであろう勉強に集中する方法です。

やはり勉強から脱線せずに勉強を続けるためにはやる気を保つのが大事だと思うので、やる気がなくなったときに自分の好きな教科の好きな勉強をするのが良いと思います

そうすると勉強時間を確保しつつ集中して充実した時間にすることができます。

たとえば私の例を出すと、私は国語が苦手で数学や英語の単語帳を読むのが好きでした。そのため、国語の過去問を解いて復習した後は、続けて国語を勉強することはあまりなく、数学の問題を解いたり、本当にやる気がないときは英語の単語帳を見たりしていました。

ずっと苦手な科目を解くのはモチベーションダウンに繋がりやすいと思うので、ぜひ行き詰ったときはこの方法を試してください!

ただ、この方法には陥ってしまうかもしれない欠点が二つあります

 

一つ目は、例えば一時間分の過去問のテストをしている際に、解いている途中で違う科目を勉強し始めてしまうことで、問題を1時間解ききる力が身につかないかもしれないということです。

受験生は、過去問を解くときは必ず試験本番と同様に解くようにしましょう。

これは受験生でなくても例外ではなく、どの学生にも定期テストはあります。

そこで集中力が続かなくては高得点を狙うことは出来ません。

そのため、この勉強法を使うときは一区切りがついたときにしましょう。

 

二つ目の欠点は、勉強時間の中の科目の割合が好きな科目に偏ってしまうかもしれないことです

学校の授業と違って、自分でする自習は自分で時間割を決めなくてはいけません。

そのため、人によっては科目に偏りが出てもそれをそのまま継続してしまう人もいます。

しかし、やはりテストで得点を伸ばすには得意科目よりも苦手科目のほうが得点に伸びしろがあり総合的には望ましいため、得意科目に頼るのは危険です。

 

ここまで、私なりの勉強に集中する方法をお伝えしましたが、最終的にはみなさんが自分なりの解決法を見出すのが一番だと思います。

なので、みなさんがモチベーションダウンの壁を乗り越えられる方法を自分自身で見つけられるように、私のこのブログを参考にしつつ頑張ってください!

明日のブログは、高瀬担任助手の「勉強に集中する方法」です!お楽しみに!

 

2021年 7月 5日 私が東進に入った理由

皆さんこんにちは!

早稲田大学創造理工学部経営システム工学科2年の阿部です

梅雨入りして、雨が最近続き勉強のやる気が出しにくいと思いますが、がんばっていきましょう!!

 

さて今回のブログテーマは「東進に入った理由」と言うことで、さっそく書いていきたいと思います。

私が数ある予備校から東進を選んだ理由は3つあります。

まず1つ目には、映像授業で会ったということです。

私は高3の7月末まで部活があったため、対面で行ってるような予備校の授業にはあまり参加できないと考えたため、いつでも好きなタイミングで受けれる映像授業のあるところにしようと考えました。

つぎに2つ目には、家に近く学校からの帰り道の途中であると言うことです。これについては、最初はまあ帰り道の途中であれば高校の近くでもいいのではないかと考えていたのですが、部活のない土日などにわざわざ電車に乗っていくのがめんどくさいことや部活終わりに1回帰りたいときなどにまた東進に行くのはめんどくさそうだなと思い、最終的には家の最寄りである新百合ヶ丘駅の予備校に絞って探すことにしました。

この家の近くの予備校を選んだのは、部活を引退してからの夏休みなどに家の近くでよかったなとより感じるようになりました。

最後の3つ目には、東進に友だちがいたからと言うことです。上記の2つの理由で予備校を探していると東進ともう1つの予備校で悩むようになりました。自分はそこで友だちがいた東進を選ぶようにしました。この考えについては、人それぞれだと思います。自分の正確に合った予備校選びをするようにしましょう。

 

以上の3つの理由が私が東進を選んだ理由です。ぜひ参考にしてください!!

明日のブログは鈴木担任助手による「勉強に集中する方法」です。お楽しみに!

 

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