ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 230

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2022年 10月 14日 不安になった時、どうする??

みなさんこんにちは!慶應義塾大学商学部商学科1年熊谷直樹です!

 

いよいよ秋も深まってきましたね!

受験生はあと三か月後の共通テストで焦っている人も多いのではないでしょうか…?

高2生は本格的に受験勉強をスタートしたい時期ですね!

今から頑張ればどんな目標でもきっとかなえられる!

本格的に勉強を始めていない人は少しずつ初めていこう!

 

さて、今日皆さんにお伝えしたい内容はは…

 

不安になったときの対処法について

 

です!

 

皆さんは不安になることはありますか??僕は毎日いろんなことで心配になっていました。俗にいう心配性でした(笑)

 

皆さんの中の心配性を今日少しでも多く払拭できたらと思います!

 

まず物事の心配をすることについては実際はとてもいいことなんです!

心配性の人、自信をもって!いろんなことに気を配れることはとてもいいこと!ただ、他の事を心配するあまり、今自分がやるべきことに手が付けられなくなってしまったり、心配のあまり現実逃避をしようとYouTubeをみてしまったり、そんな状態はやっぱり勉強の邪魔になっちゃいます!

なので、そんな時に使ってほしい考え方、しっておいてをご紹介!

 

①自分のリラックスの時間は周りの人との差がついてしまう時間ではない。

 

②他人からの期待、義務感を背負いすぎない。

 

③勉強の心配だけは勉強でしか解決できない。

 

この3つです!

 

一つ目!

自分に厳しい人あるあるなんですが、休憩時間は周りとの差がついてしまうと考えている人!ストイックで素晴らしいけど、休憩は今後の自分のパフォーマンスの質を上げます。休憩後は罪悪感を感じないこと!

 

二つ目!

受験生は親や学校の先生等々いろいろな人から期待されていて、それが時に厳しい言葉としてふりかかってくることがあると思います。が、そんなことは気にしなくていいですよ。もちろんいろいろお世話になっていることは受験含めあると思います。だけど今は、自分のコンディションが一番大事。まったく気にしなくて大丈夫です!

 

三つ目!

成績があがらなくて心配になり、現実逃避をしたくなることはたくさんありますよね。だけど、成績の悩みだけは勉強をすることでしか解消できないんです…。不のスパイラルに巻き込まれないように注意!!

 

こんな感じで、少しだけ考え方を変えてみるだけで、少しだけ気が楽になると思います!

 

今日のブログはここまで!明日は、オススメの息抜きの方法について菊池担任助手が書いてくれます!お楽しみに!!

2022年 10月 12日 マスターの進め方!!

 

皆さんこんにちは!明治大学商学部1年の西川尚希です。

 

最近は涼しい日が続いていますので体調に十分気を付けてください。気温が微妙なので制服が恋しいです。

 

そんなことはさておき、今回のブログテーマはマスターの進め方です!!東進が誇るマスターですが、あまり好きではない人も多いのではないでしょうか。私は意外とマスターが好きでした!電車での移動時間に単語帳を開くよりも、スマートフォンで手軽にできたし、クイズ感覚で進められたからです。

 

今回は私がマスターを進めるうえで意識してほしい点を2点お伝えしたいと思うので、ぜひ最後までご覧ください!

 

まず1点目は短期間で学習するということです。単語であれば2週間、文法などもかかって1か月ほどで終わらせてほしいです。だらだら進めるよりも、何週もやった方が身につくと思います。

また、一度完全修得した単元でも、いつか忘れてしまうものです。マスターに終わりはありません!

 

2点目はマスターだけではなく他の教材も使ってほしいということです。ここで気を付けてほしいのが中途半端にしないことです!中途半端になるくらいならマスターのみでいいと思います。ですが、マスターは基本的に一つの意味しか出てこないので、長文の中で訳せなかったことが多いです。マスターで基本的な意味を抑え、単語帳などでほかの意味や派生語を覚える方法が自分には合っていました。

 

ここまで2点書いてきましたが、何よりもマスターは反復学習です!何回も何回も解き進めることが大切です。

 

またマスターには英語だけではなく数学や古文もありますが、進め方は変わらないと思います。

 

この時期、受験生は過去問演習や単元ジャンル別演習などの問題演習がメインになっていると思いますが、休憩がてらにマスターを少し進めるなどはいいと思います!また2年生、1年生の人は、なるべく早めにマスターに取り組み基礎を固めましょう!ぜひマスターを有効活用しましょう!最後までご覧いただきありがとうございました。

 

明日のブログは岡島担任助手による、この時期にやっていたこと(受験生編)です!ぜひご覧ください!

 

2022年 10月 11日 利口な受講の進め方

んにちは!東京工業大学情報理工学院一年三輪海斗です!

 

先週のブログの冒頭にてハンターハンターについて触れましたが、本日、ついに連載再開が発表されましたね!!!!

10/24が楽しみで仕方ありません!ジャンプすぐ売り切れそう(アセアセ)

夏休みから始めた復習が、ようやく暗黒大陸編までいったのでなんとか間に合わせます!!

 

さて、今回のテーマは「受講の進め方」についてです。

私は受講をたくさん取ってモリモリ進めるタイプではなかったのですが、ある程度受講については思うところもあるのでつづっていこうと思います!

 

①東進の受講の強み

 

・講師の質が高い

対面で授業をする他の予備校と比べて講師の質が高いのは間違いないと思います。

また、有名な先生の授業を受けるメリットとしては、授業が分かりやすいというのはもちろんですが、

”受講しているときの安心感”があるというのも大きいと思います。

「ほんとにこの先生についていって大丈夫かな?」という不安は、勉強を滞らせる原因になりかねません。

 

・倍速再生はつええ

受験勉強をやる中で、誰もが必ずぶち当たる壁が”時間の問題”だと思います。

授業というのは、本来かかる時間が絶対的に決まっているものです。

しかし、倍速再生は「授業は時間がかかる」という問題を解決してくれます!

東進では1.5倍速が最高ですがYoutubeやスタサプで勉強するときはいつも2倍速で視聴していました。

 

 

②受講するときの注意点

 

注意点は色々ありますが、一言でいうなら

””受講は脳死になりやすい””ということです。

皆さんは、普段受講を脳死で受けてませんか?

今や様々な教材で受験勉強ができる時代ですが、そのなかでも「受講」というのは時間を浪費しやすいコンテンツだと思ってます。

 

先生の解説をただ垂れ流しにしていたり…

理解しようとせずに板書をただ写したり…

これらは実は私も受験生時代にやってしまっていたことです💦

 

しかも、頭を使ってないから眠くなるんですよね…。

意識的に頭を働かせるのは難しいですから、まずは手を動かすようにしていましょう!

 

「受講」は活用の仕方によってかなり差が出るコンテンツです。

ですが、メリットも十分大きいので上手に活用して周りと差をつけましょう!!

 

 

明日のブログは西川担任助手による「マスターの進め方」です!お楽しみに!!

2022年 10月 9日 勉強と部活の両立の仕方

こんにちは!担任助手2年の打田です!

今週から急激に寒くなりましたね…。しっかり厚着して、体調を崩さないよう管理しましょう。

さて本日は勉強と部活の両立方法についてお話したいと思います。短く端的にまとめましたのでぜひ参考にしてみてください!

 

壱.隙間時間も抜かりなく勉強するべし

部活生となると部活が終わるのが19時ごろで家に着くのが大体20時くらいになると思われます。

家帰ったら、ご飯食べて、お風呂に入って…気づいたらすでに23時になってしまったことあるのではないのでしょうか。

正直、致し方ないことなのかもしれません…。

しかし、東進生である皆さんは仕方ないことで終わらせてほしくないなと思います。

東進生である皆さんは学校生活における通学時間、授業間の10分休み、朝のHRが始まるまでの1時間、昼休みなど使える時間全てを学習の時間に使ってほしいです。

僕も実際に高2年生の時は同じ学年の東進に通っているメンバーで昼休み集まって、勉強をしていました。

一人だとできないことでも周りが頑張っていたら焦りが出て、やらないとと思えるのでとても効果的だと思います!

皆さんは今隙間時間、有効に使えていますでしょうか??

 

弐.短い時間でも東進に来るべし

遅い時間に部活が終わると、東進に行っても1時間ちょっとしかいられないなと思い、今日は校舎しかなくてもいいなと思ったこと何度もありませんか?

勉強時間たくさんとれることに越したことはないと思います。

しかし、僕は勉強時間を取れる日に勉強をし、あまり時間が取れない日はしないという勉強よりも短時間で毎日勉強するという考え方の方が皆さんにとってより意味のあるものになると思います。

つまり何が言いたいかと言いますと…毎日の勉強習慣を崩さないことです。

これを実際に自分独自で続けられる人は数%しかいないと思われます。だからこそ毎日東進にくる習慣を身に着けてほしいなと思います!

 

皆さんにとって当たり前だよ!っていうこともあるかもしれませんがこれらを実行できている人はそう多くはありません。部活も勉強も全力でがんばっている皆さんだと思いますが、ぜひ参考にしてみてほしいなと思います!

 

明日のブログは大塚担任助手の勉強と部活の両立方法です!お楽しみに!

 

 

 

 

2022年 10月 6日 この時期にやっていたこと(受験生編)

こんにちは!東京理科大学工学部一年の濱田です。

最近一気に冷え込んできましたね。受験生は特に体調に気を使って風邪を引かないようにしましょう!

 

さて、本日のテーマはこの時期にやっていたこと(受験生編)です!

 

高校三年生のこの時期に私がやっていたことを書いていきたいと思います。

 

 

まず、10月はなんと言っても冠模試のシーズンですよね。東進の模試ももちろん他の塾でも模試があるので毎週のように模試があって大変だと思いますがこの時期の模試は非常に重要なので頑張っていきましょう。

 

 

かくいう私も10月17と10月24の2週連続で冠模試があった記憶があります。冠模試でしっかり結果を出すために調整しました。17日は某河◯合塾の冠模試で手応えが良かった気がします。某河◯合塾の模試は受けてから返却されるのが二ヶ月後とかなのでそこはネックですが問題は非常に良く解答も充実していました。そして、24日の東進の本番レベル模試は正直体調があまり優れてなくて最後の化学のときはもうダウンしていた記憶があります。ひとえに体調のせいにはできないですが、成績は非常に悪くてかなりダメージを喰らいました。こうならないように、皆さん日頃から体調には気をつけましょう。

 

 

 

冠模試は判定も重要ですが、復習はもっと大事です。これは他の模試でも言えることですが、冠模試は自分の第一志望の傾向を汲み取っているので貴重なものです。解き直しを重点的にやりましょう。入試直前とかにも解き直したりすると成長を感じられると思うのでおすすめです!

 

 

 

模試以外ではこの時期は過去問をずっとやっていたと思います。色々やることが多くて大変だと思いますが、やるべきことを優先的にやっていきましょう。

 

とうとう共通テスト100日を切りましたね。いろいろな感情が交差していると思います。勉強の焦りや不安は勉強で解決していきましょう。体調管理にはしっかり気をつけて頑張っていきましょう!

 

 

 

明日のブログは牧担任助手で定期試験と東進の両立方法です。お楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

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