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2026年 5月 24日 早稲田大学文化構想学部の生活

こんにちは!最近風邪が流行っているので、しっかり寝て体調管理に気を付けましょう!
今回は早稲田大学文化構想学部での生活をご紹介します!
キャンパスについて
文学部と文化構想学部は、早稲田キャンパスから5分ほど離れた戸山キャンパスというところで基本的に授業を受けます。
校舎は白とグレー基調でとてもきれいです!
緑もあって、「戸山の丘」でミルクホールというキャンパス内にあるお店で買ったパンを友達と食べたりしています!(通称丘ピク)
学食はお昼時は混んでいますが、種類豊富でおいしいです♪ コンビニで
キャンパスの周りにはご飯屋さん(通称ワセメシ)がたくさんあって、中でも油そばが有名です。もちろんカフェやチェーン店もたくさんあります!
授業について
理系やほかの学部と比べてコマ自体も必修(必ず受ける授業)も少ないのがこの学部の特徴です。
また第二外国語のコマ数がとても多いです!
文化構想学部はとにかく学びが自由で、色々な授業があります!私も興味の赴くままに授業を取りました。
また早稲田キャンパスなどで開講される、文化構想学部ではない他の学部の授業も受けることができます!
授業は文学部の方と一緒の教室に受けるものもとても多いです。
その他
私が1ヶ月と少しこの大学で過ごして、文化構想学部には本当に様々な人がいることが魅力だと感じました!
フランス文学に興味がある人、地域創生に携わりたい人、心理学を極めたい人など、、
みんな興味の方向が多様で、しかも熱意があって、一緒に学んでいていつも刺激を受けています!
私のようにやりたいことが明確でない人も、興味のあるものをきっと見つけられると思います!
また皆気さくで話しやすく、一人で時間をつぶせる場所もたくさんあり、過ごしやすい場所だと感じました。
このブログで少しでも大学生活がイメージできたら嬉しいです!
次回のブログは渡邉担任助手による「青山学院大学経済学部の生活」です。お楽しみに!






