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ブログ 2019年08月の記事一覧

2019年 8月 31日 前期修了式の様子!!!

皆さん こんにちは!

一橋大学 経済学部 に通う 塩飽正典です!

今日で八月も終わりですね。いや、時間がたつのはとても早い。

みなさんの夏もあっという間に終わったのではないかと思います。悔いの残らない夏だったでしょうか? 受験まであと六ヶ月! 悔いの残らない受験生活にしよう!

 

さて今日のブログのテーマは「前期修了式の様子」ということで

さて、本日は毎年恒例の前期修了式が行われました。

前期修了式とはなにか、というと

夏休み中に基礎の勉強を修了させて

明日にでも過去問演習をスタートできる

という状態になった生徒を表彰してその先の勉強へと向かわせるためのイベントです。

こういう趣旨なので参加条件なので参加条件があり

①受講を全て修了

②確認・修了判定テストすべて合格

③上級英単語まで完全修得

④センター過去問本試験八割実施

の四つです

上記の厳しい条件を突破した

十六名の生徒が本日自習室に集いました。

 

最初は表彰を行いました

次にテストを受けてもらいこれから解いていく過去問どんなものか、八月の勉強の成果の確認も含めて受けてもらいました。

最後に 佐藤尭彦担任助手から生徒への熱いメッセージを送ってもらいました

 

かなり厳しい内容にはなっていますが、参加生徒たちがこれから直前期に突入していくにあたりどのような気持ちで臨むべきかを話していました。

生徒の姿勢も非常に真剣でした

参加した生徒に話を聞いてみても

「これからもっと頑張ろうと思いました!」

といった声が多く聞かれました。

参加した生徒も参加できなかった生徒もまだまだこれからです。

「現役生は最後まで伸びる」

本当にその通りだと思います。ここから頑張るかどうかはあなた次第です。

合格に向けてさらに努力を続けていきましょう!

あしたのブログは 戸田担任助手による 高三MVP です!

おたのしみに~

 

2019年 8月 30日 私が東進に入った理由

こんにちは!東京学芸大学1年の山床 理紗です。

夏休みの頑張りを確かめる重要な模試が終わりました。

みなさん復習はしっかりとできていますか?

今日のテーマは「わたしが東進に入った理由」です。

わたしが東進に入ろうと決めた理由は、3つあります。

Ⅰ.自分のペースで学習を進められる

わたしの行っていた高校は、授業の進度がはやく、

特に数学は、1年の夏には、数学Ⅰ・Aが、2年の秋ごろには数学Ⅱ・Bが終わる早さでした。

もともと数学がすごい苦手だったわたしにとって、

授業についていけるか心配でした。

そこで授業の先取りがしやすい東進を選びました。

東進では、学校の授業を先取りして学習することができます。

また、自分のレベルにあった授業を受けることができるので、

効率よく学習を進められます。

自分のペースにあわせて学習できることに魅力を感じました。

Ⅱ.高速基礎マスター

体験に行ったとき、高速基礎マスターに出会いました。

中学生の頃、単語を覚えることに苦戦していたわたしにとって、

単語がすらすら覚えられることに、感動しました。

2週間で1200個の単語を覚えることができたのです。

また、数学の演習を繰り返し行えることも魅力的でした。

高速基礎マスターを使うことで効率よく勉強できるところに良さを感じました。

Ⅲ.学習環境が整っている

自習室などの勉強できるスペースが充実していたことはもちろん

音読スペースがあったことも入学することを決めた理由の1つです。

勉強する上で音読は非常に大切だと考えていたので

音読できるスペースがあったことはよかったと思います。

 

皆さんが東進に入ろうと思った理由は、それぞれだと思います。

勉強に行き詰ったり、何のために勉強しているのか自分を見失ったとき、

自分が東進で頑張ろうと決めたときのことを思い出してみてください。

 

 

明日のブログは、伊藤香菜子担任助手による「前期修了式」についてです。

お楽しみに!

 

 

 

 

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2019年 8月 29日 なぜ東進に入ったのか

こんにちは!

青山学院大学社会情報学部に通っている担任助手1年の久保悠斗です!

夏休みが終わって、学校が始まっている人もいれば、あと少しで夏休みが終わるという人もいると思いますが、充実した夏休みは過ごせましたか?

受験の天王山とも呼ばれる夏休みを乗り越えた皆さんなら、受験までの数ヶ月も必ず乗り越えられます!

この時期は少し気が抜けてしまう人が多いですが、ここからさらに気を引き締めて勉強に一生懸命取り組んでいきましょう!

さて、今回のテーマは「何故東進に入ったか」ということで、私が東進に入った理由を話して生きたいと思います!

私が東進に入った時期は高2の9月頃だったのでした。

その時期はまだ志望校も決まらないまま、高校の先輩に塾には早めに入っておいたほうがいいよと言われていたので、いくつかの塾に体験授業に行っていました。

正直どこの塾も大してかわらないだろうと思っていましたが、東進は他の塾とは一線を画していました。

授業の質もさることながら、授業の後のフォローなども充実していて、自分が成長できていると実感できるような体験授業でした!

体験授業が終わり、自分はこの塾で受験勉強をしていきたいと思ったので、東進に入ることを決めました。

最終的に自分の納得できるような受験結果だったので、東進で受験勉強をして良かったなと思っています!

皆さんも悔いが残らないような受験に出来るように、勉強に一生懸命取り組んでいきましょう!

 

明日のブログは、山床担任助手による「私が東進に入った理由」です!

お楽しみに!

 

 

 

2019年 8月 26日 模試で1番大切なことは○○だ!!!

Hello everyone!! 国際教養学部1年佐藤尭彦です!!

みなさん8月模試お疲れ様です。この模試に向けて夏休み、各々がやれることを最大限に尽くしてきたぶん、嬉しかったり、悔しかったり、みなさんそれぞれ思うことがあると思います。いい結果を取れた人は油断をせずに引き続き勉強を頑張ってください!逆に思うような点数が取れなかった人、おそらく今とても悔しく思っていると思います。そんな君たちは今大きな成長のチャンスです。悔しさは人を今の何倍も強くしてくれます。

その悔しさをばねにして夏休み後は今以上の努力をしていきましょう!!

前置きが長くなってしまいましたが、本日のブログのテーマは模試の復習方法についてです!!

ブログのタイトルにもありますが、模試で1番大切なことは復習です。模試を受けたのに復習をしなかったら、模試の効果は半減してしまいます。そんな模試の復習法について話していきます!!

自己採点

8月23日のブログで模試を受ける意義について書いた時にも同じことに触れましたが、自分の現状が1番分かるタイミングは復習のときです。その復習をするためにもみなさんに必ずやって頂きたいのが自己採点です!!

模試が終わってから1週間後に点数が出されますが、その前に模試が終わった直前にぜひ自己採点をしてください。自己採点をすることでひとつひとつ自分の間違えた問題を確認することが出来ます

「この2択で悩んだところ逆だった…」

「適当に選んだ問題があってた!!」などなど

帳票で確認するのではなく実際に自己採点することで、様々な発見があります。

自己採点が終わったら復習です。復習をすることで、どの分野ができて、できなかったのか、運で取った点か実力かなどが明確にわかります。そのため、今回の点数は実力なのか、運要素が強かったのかなどもわかり、その後の勉強の指針を立てやすくなります。

今後の勉強をよりよいものにするためにも自己採点は必ずしましょう!!

復習方法

これから復習方法について話していきます。復習の際にやってほしいことが大きく2点あります。

1.間違えた問題の確認

2.正解した問題の確認

この二つです。それぞれの意味、やり方について説明していきます!

1.間違えた問題の確認

復習でみなさんが一番初めに思い浮かぶのがこれだと思います。模試で間違えた問題は、今後の模試や本番の入試で同じ間違えないように見直しをしましょう。なんで間違えたのか、わからなかったのか、わかっていたけど解けなかったのかなどなど、ただ間違えた問題でもその原因を細かく分析しましょう。

間違えた問題を理解して解くことができるようになったら、その後の模試や入試で点数を上がる可能性をかなり高められるので、間違えた問題の復習は徹底的に行いましょう!!!

やり方としては間違えた問題の解説を読み、なぜ間違えたかを理解できたらノートにまとめたり、参考書の該当部分に書き込んだりと自分が間違えた痕跡を残しておきましょう。その間違えたものを次の模試前や入試前に確認できればばっちりです!そして、もし余裕があるなら、1週間後や1ヵ月後などで器官を決めてもう一度解きなおしてみましょう!

 

2.正解した問題の確認

正解した問題をなんで確認するの??と思うかもしれませんが、みなさんこういう経験はありませんか??

「適当に選んだらあってた」

「2択で悩んだ末に正解した」

などなど正解にも色々事情があると思います。正解した要因をすべて完璧に説明できるのであればいいのですが、そうではないと思うので、正解した問題こそもう一度見直してみてください。

なんとなく正解した問題は間違えた問題よりも次に間違える可能性が高いので、ぜひ正解を完璧な正解にできるように復習しましょう!!

やり方としては模試の問題をもう一度全て見直し、正解した問題が100%の自身を持って解いたものなのかどうか確認して、少しでも迷ったならば解答を見ながら参考書や教科書を使って疑問点を無くすようにしてください!!

あまり具体的な復習方法について触れずに概念的な話ばかりでしたが、各教科の具体的な復習方法について知りたいのであれば、ぜひ担任助手に聞いてください!!いつでも相談にのります!!!

 

明日のブログは島村担任助手による模試の復習方法です! 東大に受かった彼はどのような復習をしていたのでしょうか… お楽しみに!!!

 

 

 

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2019年 8月 25日 模試終わったら即自己採点!~なぜそこまで大事なのか~

みなさんこんにちは!

早稲田大学商学部3年石井宏樹です!

 

本日は『模試終わったら即自己採点!~なぜそこまで大事なのか~』

とういことで、模試後の自己採点の重要性について紹介していこうと思います!

 

 

みなさん、8月センター試験本番レベル模試の受験お疲れ様でした!

 

手応えはどうだったでしょうか・・・?

「目標点突破できた!」

「会場の空気にのまれて納得いく点数が取れなかった・・・」

など、それぞれだと思います。

 

 

特に高3生は夏休みの学習の成果が試される重要な模試でした。

その重要性は耳にタコができるほど聞かされてきたと思います。

そのこともあって、かなり緊張してしまった人も多かったのではないでしょうか・・・?

 

 

また、高1、2年生にとっても半年後のセンター同日模試へ向けて、

今後の学習計画を練るための非常に重要な模試でした。

 

 

ところでみなさん、自己採点には取り掛かっていますか?

例年校舎の様子を見ていると自己採点を受験当日に行っていない人が散見されます。

 

手応えが良い悪いにしろ

「今解いた点数が気になって仕方がない!」

くらいにはなって欲しいのが正直なところです。

 

そこでここからは即自己採点することの重要性について説明していきます!

 

①解いた感覚そのままに採点できる

 

受験した翌日以降に自己採点をしようとしたときには、既に解いた感覚を忘れてしまっています。

受験したその日のうちに自己採点を行った方が、

解いた感覚をすぐにフィードバックでき、復習の効率も向上します!

 

 

②自己採点のクセをつけられる

 

というのも、センター試験本番ではその日のうちに自己採点を行い志望大学のボーダーラインを確認することで、

その後の受験の日程の変更が必要になる場合もあるからです。

そのため、模試の段階でイメージトレーニングしておくことが非常に重要になります。

 

 

いかがだったでしょうか。

このブログを読んで少しでも

「すぐ自己採点しなきゃ!」

となってくれたら幸いです。

 

明日のブログは佐藤尭彦担任助手による

『模試の復習法』です。

お楽しみに~

 

 

 

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