1ヶ月の可能性 | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2020年 1月 23日 1ヶ月の可能性

こんにちは、青山学院大学北原立都です。

今回のブログのテーマは「試験本番までの過ごし方」です。

 

試験本番まで約1ヶ月となりました。

あっという間でしたね。

だんだんと本番が近づき緊張で勉強が手につかないという人も多いかと思います。

辛いですよね。。。。

 

ですが、本番まで約1ヶ月、

この1ヶ月を誰よりも全力で勉強に取り組んでみてください

 

本番まではあと1ヶ月、この1ヶ月を頑張れる人は試験が終わった後でもずっとずっと強い人間です

 

皆さんは1ヶ月間、何かに死ぬ気で取り組んだことはありますか?

1ヶ月は短いようで長いです。

たった1ヶ月を不安に負けずに全力で頑張れる人は、これから先きついことがあっても乗り越えられると思います。

ただ、たった1ヶ月も全力で頑張れない人は、これから先つらいことがあると逃げてしまうような弱い人間になってしまうと思います。

 

これといった努力をせず、たまたま受かってしまった人の大学生活は楽しいと思いますか?

虹の下はいつも雨、という言葉があるように今、楽しい大学生活を送っている人はきっと本番までの1ヶ月を含めた受験勉強期間を全力で頑張った人たちです。

この1ヶ月がこれからの未来を決めると思って、あと1ヶ月全力で頑張ってほしいです。

 

と、私が高3の1月に数学の先生に言われた「1ヶ月の可能性」について話してみましたがどうでしょうか?(笑)

本番まで残りわずかですが、辛いこと、悩みがあったらいつでも校舎に来てくださいね。

最後まで全力でサポートしていくので、一緒に頑張りましょう!!

 

明日のブログは山床担任助手による「低学年のこの時期の過ごし方」です!

まずは山床担任助手のマスターの軌跡を見てください!

山床担任助手は今大学1年生なので、なんと高校1年生の間に高速基礎マスターを文法まで完全修得していることがわかります!

そんな山床担任助手が低学年のとき、どのような過ごし方をしていたのでしょうか、必見です!!