夏期合宿参加者インタビュー 第1弾 | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2018年 7月 25日 夏期合宿参加者インタビュー 第1弾

こんにちは!首都大学東京人文社会学部人文学科1年の山口真桜です。

最近学校名で話題になってますね、首都大。どうなることやら。

さて、今日のブログのテーマは、夏期合宿参加者インタビュー 第1弾です!アツいですね。では、今日帰ってきたばかりの梶木さんにインタビューしました。

Q1どうして夏期合宿に参加することを決めたのか

-勉強していてもぼーっとしてしまうことが多かったので、集中力を高めたかったから。また、周りに触発されて頑張るタイプなので、刺激をもらいたかったから。費用の面でも少し悩んでいたが担任助手の人が背中を押してくれた。

Q2合宿の雰囲気はどんな感じだったか

-H1のクラスに所属していた。”もっと頑張ろう!”という雰囲気で互いに高めあえた。同じ部屋にも頑張っている子がいて、とても刺激をもらえた。

Q3合宿に参加してよかったこと

-1点の重みを感じられたこと。参加する前に”全部満点をとるぞ!”という心意気で臨んだが、なかなか取れなかった。日を追うにつれて満点をとる人が増えて悔しかった。悔しさをばねにして最終日の確認テストでは満点を取ることができた。一番好きな今井先生の生授業を受けることができて、とてもためになった。

Q4合宿を通して変われたこと

将来のことに意識を持てたこと。合宿中に夢について話す時間があって、周りの子が自分のについて熱く語っていたのでモチベーションが上がった。

Q5この夏、どうやってすごしたいか

-朝は開館までの時間で暗記系の勉強をしたり、スキマ時間を有効に使っていきたい。時間は自分で作るもの。

最後に一言

合宿のテストは、頑張れば満点取れる!合宿行く人は、満点を目指して頑張って欲しい。

 

合宿行った人も、行かない人も、これから行く人も全力で頑張るアツい夏にしましょう!

明日のブログは伊原担任助手による夏期合宿参加者インタビュー 第2弾です!

明日のブログも要チェックです!