センター本番に備えて!国立文系ver | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2019年 1月 10日 センター本番に備えて!国立文系ver

 

こんにちは!

青山学院大学国際政治経済学部3年の牧原です~!

 

新年あけましたね!!

みなさんいかがお過ごしですか~?

 

私はとにかくたくさん寝て、たくさん食べて、

幸せな日々を過ごさせていただきました。。。

もうすぐセンター本番ですので私も気合いを入れ直して

カウンターにたとうと思います!

 

今日は「センター本番にむけて」ということで、

ここ数日にわたって同じテーマでブログを書いてますが、

 

今回は「国立文系の人に贈る!いますべきこと」というテーマで

お送りいたします。

国立文系でない人は別の記事を探してみるのもいいですが、

参考になることもあるかと思うので、

時間があればぜひ読んでみてください~!

 

①副教科は大丈夫か!

国立大学を受験する人にとってセンター試験は

一番初めに大本番がやってくるということで、

プレッシャーがかかると思います。

 

また、国立受験となるとセンターのボーダーラインが設定されている大学もありますし、

合格ラインが高い大学が多いです。

そのため、一科目も手を抜けないと思います。

 

なので、副教科であれなんであれ、

どれだけ配点が低かろうと、ある程度点数をとりましょう!!

 

しかも副教科は社会や理科など暗記ものがとてもおおいので、

センター直前に詰めれば詰めるほど

成果がでます!!!!

 

私の実体験ですと、

12月センター試験本番レベル模試で現代社会が52点だったので、

12月末、めちゃくちゃ焦りました!!!!(笑)

本当にこのままだったらどうしようと泣きそうになることもありましたが、

暗記するしかない!と思い、

1月は現代社会に力を注ぎました。

予想問題集などを活用して、最後本番では86点を取ることができました!!!

 

みなさん、まだ間に合います!!!

やれること、全部やってみましょう!!

 

②国語は必ず一日一題!

センター試験の毎年の傾向として、

国語は問題が簡単な年と難易度の高い年が交互にくるといわれています。

 

ちなみに去年の受験者平均点は平年に比べ高く、

難易度が低かったです。

 

つまり!!!!!

今年は難易度が上がる!!!!!!(可能性が高い)

 

なので、国語は入念に対策しておくのが無難だと思います。

しばらくセンター形式に触れていないと解き方などの感覚を

忘れていることもよくあります!

 

国語は必ず一題解く!と決めて

本番の練習をしておくといいでしょう!

 

③気持ちの整理

あとは心を落ち着けて。

今までの頑張りは必ず報われます。

 

以上です!

センター本番まであと9日、

ぜひ有効に活用して合格へ近づいてください!!!

応援してます!!!!

 

明日のブログは吉田ありさ担任助手による「センター本番に向けて」です!

国立理系の方に向けた対策を教えてくれるはずです!

おたのしみに!