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2021年 7月 8日 How to concentrate on study

Hello everyone!!
My name is Matsuda Keita. I’m a student at the University of Tokyo.
Today, I’m going to show you the secret about how to concentrate on study. Please read to the end.
When I was a high school student, I was conscious of the need to be crisp and clear.
To be more specific, when I felt tired, I would top studying and play computer games or exercise to refresh myself.
Studying when you feel tired is very inefficient.
In such case, I reccomend taking a break, refreshing yourself and then studying again.
I think it is also very important to get enough sleep.
I always tried to get at least 8 hours of sleep. In addition, I made sure to take 20-minutes nap every day.
By doing so, I am always be able to study with maximum concentration.
As the saying goes, “A well-slept child is a well kept child.” sleeping is really important.
I think it is better to avoid studying until you have lost sleep.
I’ll say it again. “A well-slept child is a well kept child.”
こんにちは!!
東京大学前期教養学部文科二類の松田慧大です!
本日はタイトルにもあるように勉強に集中する方法についてお話していこうと思います。
一点目はメリハリを付けて学習をするということです。
自分は疲れを感じたり、集中が切れた時には一度勉強をやめてゲームをしたり、サッカーや筋トレをするなどしてリフレッシュするようにしていました。
疲れがある状態での勉強はとてつもなく効率が下がります。
勉強をしていないと不安になってしまうこともあるかと思いますが、思い切って一度休んでみると、「休んだ分を取り返さなきゃ!」問気持ちに駆られ、緊張感を持って勉強に臨めると思いマス。
二点目は睡眠時間を十分に取るということです。
私が受験生の時は、毎日8時間の睡眠時間を確保していました。
さらには毎日20分の昼寝の時間も必ず設けるようにしていました。
”寝る子は育つ” という言葉もありますが、睡眠時間を確保することは本当に重要です。
睡眠時間を削ってまで勉強するなどということは愚の骨頂です。
疲れたときはおとなしく早く寝て次の日に気合いを入れて勉強スベシ。
とここまで当たり前のことを書いてきましたがこの二点は本当に重要です。
記憶は睡眠時に定着するとも言われています。
しっかりと睡眠を確保し、疲れたときには無理せずリフレッシュして長い受験生活を乗り切っていきまショウ。
再度言わせていただきます。 ”寝る子は育つ”
このブログを見終わったら一刻も早く寝床に付きましょう。
それではまた。いい夢見ろよ!!!

2021年 7月 6日 勉強に集中する方法

こんにちは、明治大学商学部1年の鈴木理紗です!
みなさんもうすぐ夏休みだと思いますが、どのように過ごそうと考えていますか?
夏休みは1年の間で一番勉強時間を取れる分、一番周りとの差がつきやすいです。
そのため、受験生に関わらずどの学年にとっても夏の時間をどう活用するかはとても大事なので、みなさん夏の計画はしっかりと立ててそれを達成できるようにしていきましょう。
そこで、今回私がお話しするのはみなさんが夏の長時間勉強のときに直面するであろう勉強に集中する方法です。
やはり勉強から脱線せずに勉強を続けるためにはやる気を保つのが大事だと思うので、やる気がなくなったときに自分の好きな教科の好きな勉強をするのが良いと思います。
そうすると勉強時間を確保しつつ集中して充実した時間にすることができます。
たとえば私の例を出すと、私は国語が苦手で数学や英語の単語帳を読むのが好きでした。そのため、国語の過去問を解いて復習した後は、続けて国語を勉強することはあまりなく、数学の問題を解いたり、本当にやる気がないときは英語の単語帳を見たりしていました。
ずっと苦手な科目を解くのはモチベーションダウンに繋がりやすいと思うので、ぜひ行き詰ったときはこの方法を試してください!
ただ、この方法には陥ってしまうかもしれない欠点が二つあります。
一つ目は、例えば一時間分の過去問のテストをしている際に、解いている途中で違う科目を勉強し始めてしまうことで、問題を1時間解ききる力が身につかないかもしれないということです。
受験生は、過去問を解くときは必ず試験本番と同様に解くようにしましょう。
これは受験生でなくても例外ではなく、どの学生にも定期テストはあります。
そこで集中力が続かなくては高得点を狙うことは出来ません。
そのため、この勉強法を使うときは一区切りがついたときにしましょう。
二つ目の欠点は、勉強時間の中の科目の割合が好きな科目に偏ってしまうかもしれないことです。
学校の授業と違って、自分でする自習は自分で時間割を決めなくてはいけません。
そのため、人によっては科目に偏りが出てもそれをそのまま継続してしまう人もいます。
しかし、やはりテストで得点を伸ばすには得意科目よりも苦手科目のほうが得点に伸びしろがあり総合的には望ましいため、得意科目に頼るのは危険です。
ここまで、私なりの勉強に集中する方法をお伝えしましたが、最終的にはみなさんが自分なりの解決法を見出すのが一番だと思います。
なので、みなさんがモチベーションダウンの壁を乗り越えられる方法を自分自身で見つけられるように、私のこのブログを参考にしつつ頑張ってください!
明日のブログは、高瀬担任助手の「勉強に集中する方法」です!お楽しみに!




2021年 7月 5日 私が東進に入った理由

皆さんこんにちは!
早稲田大学創造理工学部経営システム工学科2年の阿部です
梅雨入りして、雨が最近続き勉強のやる気が出しにくいと思いますが、がんばっていきましょう!!
さて今回のブログテーマは「東進に入った理由」と言うことで、さっそく書いていきたいと思います。
私が数ある予備校から東進を選んだ理由は3つあります。
まず1つ目には、映像授業で会ったということです。
私は高3の7月末まで部活があったため、対面で行ってるような予備校の授業にはあまり参加できないと考えたため、いつでも好きなタイミングで受けれる映像授業のあるところにしようと考えました。
つぎに2つ目には、家に近く学校からの帰り道の途中であると言うことです。これについては、最初はまあ帰り道の途中であれば高校の近くでもいいのではないかと考えていたのですが、部活のない土日などにわざわざ電車に乗っていくのがめんどくさいことや部活終わりに1回帰りたいときなどにまた東進に行くのはめんどくさそうだなと思い、最終的には家の最寄りである新百合ヶ丘駅の予備校に絞って探すことにしました。
この家の近くの予備校を選んだのは、部活を引退してからの夏休みなどに家の近くでよかったなとより感じるようになりました。
最後の3つ目には、東進に友だちがいたからと言うことです。上記の2つの理由で予備校を探していると東進ともう1つの予備校で悩むようになりました。自分はそこで友だちがいた東進を選ぶようにしました。この考えについては、人それぞれだと思います。自分の正確に合った予備校選びをするようにしましょう。
以上の3つの理由が私が東進を選んだ理由です。ぜひ参考にしてください!!
明日のブログは鈴木担任助手による「勉強に集中する方法」です。お楽しみに!

2021年 7月 3日 How to choose your University.

みなさんこんにちは!
早稲田大学国際教養学部
さとうたかひこです!
最近雨が続いているためすべてのモチベーションが著しく低下している大学生です。
梅雨時にモチベーション高めて頑張る秘訣がある方教えてください!!
本日のブログですが中田担任助手と三嶋担任助手に引き続き
「大学の選び方」についてです。
大学の総数は多くなり、
受験生にとって大学選びというのは昔以上に困難になっているのではないでしょうか
大学選びというのはおそらくみなさんの今までの人生の中で
最大の選択になると思います。
せっかくなら大学受験のような最大の選択を最高の選択にしたいですよね。
そんなみなさんに私なりの大学の選び方について少しお話したいと思います。
まず、大学を選ぶ理由は様々あります。
国立か私立か、ネームバリュー、立地、雰囲気、特徴
などなど挙げ始めたらきりがないですよね。
正直このブログを否定するような形になりますが、
結論としては大学を選ぶ理由はなんでもいいと思います。
人それぞれ譲れないものがあり、
成し遂げたい目標があると思います。
また、モチベーションだって異なります。
例えば男子だったらモテたいというモチベーションだって十分立派ですし、
女子であればキラキラしたキャンパスライフを送りたいというモチベーション
でもいいじゃないですか。
大切なことは必ず何かしらの理由かモチベーションを持って
大学を選ぶということです。
理由や目標やモチベーションなど受験勉強を頑張るうえでの
自分の核となるものを必ず持ってください。
では私の大学を選ぶ際の理由とモチベーションですが、
主に2点あります。
国際性の高さとネームバリューです
1点目は国際性の高さです。
大学受験まで一度も海外に行ったことがなく、
海外になんとなく憧れを持っていました。
憧れを持った理由も英語を高校に入って初めて勉強して、
英語を使うことによる可能性の広がりに
心惹かれて将来は英語などの外国語をぺらぺらと使って
世界で活躍したいと思っていました。
そうなると話は早く、
国内の私立大学で最も国際性が豊かな大学、国際系の学部を有する大学
(麻生高校だったため国立受験をするほど頭の余裕も時間もなく私立に絞りました)
以上の条件で考えると選択肢は1つに絞られます。
そうです早稲田大学です。
海外からの留学生も多数受け入れており、
早稲田大学側からの留学生派遣もとても活発に行われています。
派遣数も受け入れ数も日本一番なんですよね。
国際性の面では日本国内において他の追随を許さないほど優れています。
2点目はネームバリューです。
私の性格は最上至高で負けず嫌いです。
やるんだったら一番を目指したいってことです。
高校受験を近場で確実に受かるだろうという理由で麻生高校にしてしまったため
大学受験ぐらいは人生最後の学歴となるものぐらいは
一番目指して頑張ろうという気持ちが強かったです。
私大の中で一番といえば早稲田と慶應義塾ですよね。
高校時代の私は早稲田のほうが上だと思っていたので、
迷いはありませんでした。
(今でも早稲田のほうが上だと思っています。。。)
私学の雄早稲田大学
ネームバリューとしては最高ですよね。
ネームバリューを重視していた理由は自分自身に自信をつけたかったからです。
自分自身に特に主だった特技や特徴もなかったため、
せめて勉強だけは頑張って自分のアドバンテージとなるぐらいの
レベルにしようと考えていました。
難関大学、早稲田大学に現役で合格する。
早大生になる。
というのは当時自分の人生の中で最大の壁であり、
達成出来たらとてつもない成長につながるだろうと確信していました。
私は大学は在学中だけでなく卒業後死ぬまで
最終学歴として嫌でも付きまとうと考えています。
それだったら一生自分が胸を張って言えるような大学に入ろう。
ここがネームバリューを大切にしていた一番の理由だと思います。
今思うとちっちゃな男だなと思いますが、
この過程があったおかげで間違いなく自分に自信がつき成長しました。
当時麻生高校生だった私としては
早稲田大学というブランド、ネームバリュー、かっこよさ
すべてが憧れでなんとしてもつかみ取りたい。
なにがなんでも早稲田大学に行きたい
その思いを持ち全力で勉強しました。
日本の大学受験の制度は簡単で当日決められた問題で
決められたボーダーを超えれば合格というものです。
つまり、自分の志望大学に向けて勉強を死ぬ気でやったかどうかそれだけです。
私みたいな麻生高校生でも目標を高く持ち、自分の志を明確にし、
目標達成に向けてやるべきタスクを全力でこなすことができれば、
今の自分からは想像できないほど成長できると思います。
大学受験というのはそれほどすごい成長機会であり、
大学選びというのは成長機会を最大化できるかどうかの
とても大切なターニングポイントだと思います。
ぜひみなさんも自分の志や目標、モチベーションなどをもう一度見つめなおし
大学受験の機会を最高のものにできるよう
「大学選び」を真剣に考えてみてください。
明日のブログは馬嶋担任助手による「私が東進に入った理由」です。
馬嶋担助手はどのような思いで東進に入ったのでしょうか、、、
お楽しみに!!

2021年 7月 1日 中田大斗の大学の選び方

こんにちは!慶應義塾大学環境情報学部1年の中田大斗です!
ついに7月に突入しましたが学習は順調に進んでいるでしょうか?
上手く行っている人はその調子で、上手くいっていない人も今月からギアを上げて頑張っていきましょう!!
さて、今日の本題は「大学の選び方」です。
もちろん将来やりたいことやなりたい職業が決まっている人はそれについて学べる学部へ進学するのが最適だと思います。
ですが、やりたいことが決まっていない、またははっきりとは決まっていないという人はたくさんいると思います。
僕も決まっていませんでした。
なので今回はそういった方たちに向けて「大学の決め方」について話していきたいと思います!
日本の大学にはたくさんの学部がありますよね。なので僕がオススメするのは「とりあえず片っ端から受ける!」ということです。
実際に僕は理工学部、商学部、経営学部、社会情報学部、そして今通っている環境情報学部などを受験しました。
当時の僕は受かった学部に行こうと結果に人生をゆだねてました。笑
まだやりたいことが決まっていない人は「いろんな学部を受験して、受かった学部の中から何を勉強したいかを考える。」という風に受ける大学を決めてみてはいかがでしょうか!!
僕が通っている環境情報学部は本当にたくさんのことを自分で選択して学べる学部です。やりたいことが決まっていなかった僕にとってはベストな選択をしたと今も感じています。
そんな選び方でいいのかと思いう方も多いと思います。間違いないです!
なので、やりたいことを見つけて学部を決めることをおすすめしますが最終手段として今日紹介した方法を使ってみてください!!
明日のブログは三嶋担任助手の「大学の選び方」です!!お楽しみに!












