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2025年 2月 21日 定期テストと受検勉強を両立する方法★
こんにちは、慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科3年の相原仁子です!
皆さん、そろそろ定期テストの季節ですね!定期テストがあっても東進にきてしっかり勉強しましょう!定期テストがあっても受験勉強も途絶えさせてはいけません!!
本日は定期テストと受検勉強の両立方法についてお話します!
①学校の勉強は受験勉強!
学校の定期テストで、短期間で猛烈に暗記をすることがよくありますよね?例えば世界史、日本史などは暗記がメインなので、その時に覚えた知識は受験で絶対使います、なので、受験勉強に直結すると思って全力で勉強してほしいです!数学や理科も同様です。
②受講を数日に分けて受講する
テスト期間は一日に多くの時間を受講などに使えなくて受講が滞ってしまいがちですが、半分ずつ受講するという方法をやってみるのもいいと思います!受講は一気に受けた方がいいという考えもあると思うので、あくまで参考程度にやってみて下さい!
③計算力マスターをやる!
テスト範囲の単元の数学計算力マスターをやると、正確に速く問題を解く力をつけることができます。あまり計算力マスターは浸透していませんが、ぜひ使ってほしいです!!!早く正確に解く力が付きます!
④隙間時間で英単語
通学中や寝る前、起きた時、ちょっとした時間でマスターを行って、しっかりメンテナンスを行いましょう!!
定期テスト大変ですが、東進の受講・マスターもしっかりやりましょう!!
2025年 2月 20日 今週のMVP低学年編

こんにちは!!小松颯斗です!!最近少しずつ暖かくなってきましたね!現高3生は早慶などレベルの高い大学の受験が増えたり、全ての受験が終わってきた人も増えたりと、、、
まずは、全ての受験が終わった人達は本当にお疲れ様!!!ここまでよく頑張りました!結果を待っている人が多いと思うけど、そわそわすると思うけど、ここまで受験勉強を頑張った自分を褒めよう!!
これからが勝負だという人達は最後までしっかり走り切ろう!!!ここまで頑張ってきた自分に自信をもって戦ってこい!!
さてそろそろ本題に移っていくと今日の本題は「今日のMVP(低学年)」です!
今日のMVPはーーーーー
「S・Rさん」です!!!!!
S・Rさんは向上得点9・5点と低学年の中でトップを飾っています!!素晴らしいですね!!!
みなさんもS・Rさんのように受講やマスターを頑張って高い向上得点を取れるように頑張りましょう!!
2025年 2月 19日 模試を受けよう!

こんにちは!
慶應義塾大学文学部1年の平岡詩乃です♪
早いもので2月も後半、、、 大学は既に春休みです! 4月から三田キャンパスなのでドキドキわくわくしていますところでですが、2/23に共通テスト本番レベル模試が迫っています! 新高3生はもちろん、低学年生徒にもこの模試としっかりと向き合ってほしいです
みなさんはこれまで模試を受けていましたか?なんのために模試を受けていますか? 私は毎回模試を受けていたし、かなり役に立ったと感じました。 私の考える模試を受ける意義は、 1.ゴールがわかる! 2.出題傾向に慣れる! 3.自分の理解度チェックになる! の3つだと思います! 1.ゴールがわかる 絶対に達成したい目標に対して、逆算して長期的な計画を立てていく上で大事なのは【現状の立ち位置の把握】 です! まだ自分には難しいから、、 と模試を受けていない人はいませんか?点数に一喜一憂するための模試ではなく、今後の計画を立てていくための模試です。 挑戦しましょう
2.出題傾向に慣れる 出題傾向の独特な共通テストは特に、たくさん演習を積む必要があります。 「共通テスト」の過去問はまだ数年分しかありませんが、東進の共通テスト模試は1年で約6回実施があります! 夏に共通テストの過去問演習に入るまえに、傾向を把握して自分の中である程度解き方ができていると点数が伸びやすいのでおすすめです
3.理解度チェック 定期テストと同じく、模試は【つもり学習】になってしまっていないかの確認になります! たとえば文法の受講で学んだことを、長文読解でいかせているか。それを確認する場が模試です! このように模試を受けるメリットはたくさんあるので、ぜひ積極的に挑戦をしましょう
受けない理由は無い
明日のブログは渡邊担任助手の今週のMVP〜受験生〜です
2025年 2月 19日 今週のMVP【受験生編】
こんにちは!慶應義塾大学経済学部の渡邊です!
今週の受験生のMVPを発表します!!
今週のMVPは!?!!?!?

在校時間は勉強量すなわち学力向上の鏡です!一位目指しましょう~!
明日のブログは、小松担任助手の今週のMVP(低学年)です!お楽しみに!
明日の自習室は20:00~21:00で利用できません
2025年 2月 17日 志望校の決め方~青野編~

こんにちは!お茶の水女子大学生活科学部2年の青野莉奈です!
あっという間に2月中旬になり、受験生の皆さんは結果が続々と出て色んな感情を抱えていると思います。
ですが、最後の最後まで皆さんには自分を信じてやり切ったという気持ちを持ってもらいたいです!校舎一同本当に応援してます🔥🔥
さて、本日は低学年生徒に向けて『志望校の決め方』を紹介します!
TMスライドでも言われていますが、志望校が決まっているか否かで努力値の伸びが本当に変わります!!
まだ決まってないっていう方はぜひご参考になれば幸いです。
私は志望校を決めるにあたって2点大切にしていた事があります。
︎自分の志や夢に近い大学か
大学受験はゴールではありません。
入学してから本当に自分がその学問を学びたいのかを今一度考えてみて下さい!
志望している学部にどのようなプログラムがあるのか、資格が取れるのかなどをしっかり確認するのをお勧めします。
そうする事で、より充実した大学生活を送れると思います!
︎大学の立地
実家暮らし・一人暮らしによって視野に入れる大学が大きく変わります。ぜひご家族でお話しして距離関連は決めていただきたいです!
私はやりたい事が定まっていなかった時期に、担任助手の方に通われている学部の話を聞き、興味のある大学には友人と足を運んでいました。
パンフレットやサイトで情報を得ることは勿論大切な事ですが、実際に足を運ぶことで雰囲気などもわかるため本当におすすめです!
明日は平岡担任助手による『模試を受ける意義(低学年編)』です!
低学年生徒必見ですね!お楽しみにー!!!






ところでですが、2/23に共通テスト本番レベル模試が迫っています!
新高3生はもちろん、低学年生徒にもこの模試としっかりと向き合ってほしいです
みなさんはこれまで模試を受けていましたか?なんのために模試を受けていますか?
私は毎回模試を受けていたし、かなり役に立ったと感じました。
私の考える模試を受ける意義は、
1.ゴールがわかる!
2.出題傾向に慣れる!
3.自分の理解度チェックになる!
の3つだと思います!
1.ゴールがわかる
絶対に達成したい目標に対して、逆算して長期的な計画を立てていく上で大事なのは【現状の立ち位置の把握】
です!
まだ自分には難しいから、、
と模試を受けていない人はいませんか?点数に一喜一憂するための模試ではなく、今後の計画を立てていくための模試です。
挑戦しましょう
2.出題傾向に慣れる
出題傾向の独特な共通テストは特に、たくさん演習を積む必要があります。
「共通テスト」の過去問はまだ数年分しかありませんが、東進の共通テスト模試は1年で約6回実施があります!
夏に共通テストの過去問演習に入るまえに、傾向を把握して自分の中である程度解き方ができていると点数が伸びやすいのでおすすめです
3.理解度チェック
定期テストと同じく、模試は【つもり学習】になってしまっていないかの確認になります!
たとえば文法の受講で学んだことを、長文読解でいかせているか。それを確認する場が模試です!
このように模試を受けるメリットはたくさんあるので、ぜひ積極的に挑戦をしましょう
明日のブログは渡邊担任助手の今週のMVP〜受験生〜です




