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2025年 5月 12日 早稲田法学部生ってどんな生活しているの??

皆さんこんにちは!!早稲田大学法学部1年の藤田理沙です! 今回は題名にもありますように、私の学部について色々とご紹介していきます! 早稲田について、法学部について、少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです🌻 法学部について 法学部ってお堅いイメージが強いですよね! 法学部って法曹界に行く人が行くところでしょ??法律の条文を全部覚えないといけないの??って思う人もいるでしょう しかし! 法曹志望は全体の2割程度であり、将来的にも六法丸々覚えなきゃいけないということもありません!! 私も法曹志望ではありません じゃあなんで法学部を目指したの?とよく聞かれるのですが、それは将来のやりたいことが漠然としていたため、 どの分野に行っても自分の武器になるものを学びたい と思ったからです また早稲田の法学部は法曹・企業・国際の3つのコースがあり、自分の学びたいことを学べるというところもポイントです。 あとは8号館という学び場の雰囲気や、根は真面目な人が多く集まるというところも魅力の一つです。 つまり!法曹志望の人はもちろん、そうでない人もきっと自分の学びたいことが見つかるでしょう!選択肢の1つに考えてみてはいかがでしょうか? 法学部のスケジュール これが私の時間割です!
これは文系の他学部と比較してみたら分かります、結構多いです。笑 しかしその分学べる機会、友人と触れ合う機会は多く、充実した日々を過ごせます! 外国語の授業が多いのも私としては嬉しいポイントです✨
短くではありますが、法学部について紹介してきました!少しでも興味を持って頂けたでしょうか? 早稲田はサークルの数がとても多く、国際色豊かで自由な校風の大学です🌍 早稲田についてもいつでも聞いてください! 明日のブログは藤井担任助手による記述模試の復習方法【社会】です!!お楽しみに!!
2025年 5月 11日 明治大学理工学部の大学生活

こんにちは!担任助手一年明治大学理工学部に通ってます、大塚倖市です。
今回は自分の大学生活について語らせていただきます。
文を書くのは苦手なので変な文になっているかもしれませんが楽しく見てください。
【カレンダー】
まずは大学生活が分かりやすく伝わるように一週間の予定を張っておきます。

上の写真のとうり理工学部では5限が四つあり1限が三つありかなり1週間が忙しいです。上のピンクは必修で必ずいれなけば行けないので
火曜の5限はかなり厄介な日になっています。
【大学生活】
明治大学の生活は友達が出来るとかなり楽しくなります。
しかし、友達を作るのはかなり大変です。
明治大学の組には100名以上いるに加え、混合クラスというまた別の人との関わりがあるのでまた友達を作らないといけないので大変です。
ただ友達がいるだけでかなり学校生活は変わります。一人でもいいと思わないで友達を作って学校ライフを楽しんでください。
【授業】
授業は人授業毎に教授が違うのは当たり前ですが、一人一人個性があってかなり面白いです。
しかし、たまに特殊な教授がいてかなり厄介です。結構な確率であるのが声が聞超えずらい教授がいるという事です。ぼそぼそ話してなにを言っているのか分からないことがよくあります。
その授業では出来るだけ前に言って授業を聞いています。
授業めんどくさいと思う日が来てもせっかく受かったのだから根気ずよく受けましょう!!
生田キャンパスにはなにもないと言われていますが最近できたセンターフォレストという建物がとても魅力的で図書館が内装されており、他にもみんなで談笑できるような空間があって
とても心地が良いです。
明日は藤井の学校生活についてです。
2025年 5月 10日 【平岡の志📡⚡】 誰かの成長を支えたい!

こんにちは!
慶應義塾大学文学部2年の平岡詩乃です♪
今年もみなさんに私の アツい想い をお伝え出来れば嬉しいです🛜💞
昨年の今頃、私は「高校地歴の教師になる!」と叫んでいました💬
だいすきな日本史を、あの憧れの先生のように、生徒に伝える教師になりたいと思っていました
その夢をもって、私は先生の出身校である慶應義塾大学の文学部に進学したのです。
しかし、大学に進学してからの1年で、私の中でけっこう大きな変化がありました。
私は確かに日本史がすきです。
今でも大河ドラマを楽しみにしているし、寺社や菅原道真を見るとわくわくします!
でも、1年間大学で教職の授業を受け、東進で様々な生徒と関わり、
担任助手として「考えたりする中で、自分が本当にすきだったのは“歴史そのもの”ではなく、
“歴史を通じて生徒の心を動かすK先生の姿”だったことに気づきました💡
授業で扱った教育思想や、教育方法。
東進で関わったたくさんの生徒と、
生徒たちのためにいろんなことを考えた1年間がどれも私にとってとても刺激的で
「人の成長」に関わる教育そのものが、
私の興味の中心であることに気づいたのです!
1年の12月に専攻を選ぶときはとても悩みました。
教育学に進むということは、憧れていた日本史の先生という夢を“選ばない”ということでもありました。
ずっと目指してきたものをやめることが怖かったです、、、
でも今の私は確かに、新しい夢を持っています🌠
私はこれから、「誰かの成長を支える教育」に携わっていきたいです。
子どもたちだけでなく、大人や社会人、あらゆる人が「もっと学びたい」と思える環境をつくりたい。
そう思えるようになったのは、K先生に出会い、大学で学び、東進で生徒と関わってきたからです。
教育は、人の可能性を信じて支える営みだと、今は心から思えます。
どんな場所でも、どんな人でも、「変わりたい」と願う人の隣に立ち続けられる、
そんな人になることを目指して、これからも学び続けていきます🔥🔥
いかがだったでしょうか。
「これだ!」ってう志を見つけるには時間がかかるからこそ、
志作文を通して高校生のみんなにも「自分の夢・志は何か」を考えてもらいたいです🍀
あしたは新担任助手の大塚倖市担任助手から明治大学理工学部の紹介です!
2025年 5月 9日 私の志

こんにちは!1年担任助手の内野航です!
今回は僕の志についてお話ししたいと思います!
私の志は「貿易を通して社会に貢献する人材になる」です!
私がこの志を持ったのは親戚からの話がきっかけでした! 私の叔父はJICA国際協力機構で働いており、発展途上国のインフラ整備や貿易促進など様々な分野で支援している話を聞き、社会に直接貢献することのすばらしさを感じました! また昔から貿易には興味がありましたが、最近の物価高上昇などでより一層貿易に興味を持ちました!
大きく貿易といっても私が興味のあるものはファストファッション業界の問題です! 中学校の家庭科の授業を通してファストファッションについての問題を知り興味を持ちました! また私自身洋服に縁が深い家系ということもきっかけの一つです!
私は大学で語学に加え貿易論と経済学を学んでいます。 まだ大学が始まったばかりで深く学んでいませんが、これから学ぶであろう行動経済学などを活かして人々の消費レベルから改善できたらと思っています!
明日のブログは平岡担任助手の志についてです!お楽しみに!
2025年 5月 8日 私の志
こんにちは!東京大学理科二類一年の、小林湊です!
今回は僕の志についてお話したいと思います!
高校2年生の時、東進で三宅先生の難関物理を取ったのがきっかけで物理が好きになりました。三宅先生の授業を聞いていて、この人は本当に物理が好きなんだなというのが伝わってきて、気づいたら自分も物理が好きになっていました。
大学に入っても物理はそんなに変わらないので、楽しく勉強しています。大学受験の問題のような、具体的な問題を考えるのも楽しいんですけど、一般的な議論で綺麗に公式などを導出して理解できた時の感動は他では味わえないものだと思います。大学の課程を終えたとき、何か一つ自分のものにできていたいという思いがあり、これからも物理は頑張るつもりです。
大学、大学院を終えて物理に触れなくなるのは勿体無いなという思いと、三宅先生のように生徒に物理の面白さを伝えて、生徒が楽しく受験勉強できるようにさせてあげたいという思いがあり、いずれは教育系の仕事につきたいと思っています。自分も受験勉強は辛かったですが、好きだった物理や英語のおかげで最後まで頑張りきれたと思うので、自分も、物理を生徒の好きな教科にしてあげたいと思います。


これは文系の他学部と比較してみたら分かります、結構多いです。笑
しかしその分学べる機会、友人と触れ合う機会は多く、充実した日々を過ごせます!
外国語の授業が多いのも私としては嬉しいポイントです✨








