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2021年 6月 26日 私が英語を70点伸ばした方法!

こんにちは!北里大学医療衛生学部 医療検査学科2年原田百合愛です。

最近は、雨が降る日が続いたり、晴れたりと天気が安定しないですね…!

外はじめじめしていますが、東進の校舎の中はカラッとしていて居心地がいいはずなので是非皆さん積極的に登校してみてください!!

 

さて、全国統一高校生テストも終わって、結果が返ってきて喜んだり、思うように点がとれなくで落ち込んでしまったりと、いろんな感情があったと思います。

 

模試で点数が思うように取れないのは、特に苦手科目なのではないでしょうか?

 

ということで、今日のブログのテーマは「苦手科目の克服方法」です!

 

私は受験生時代、元々英語がとても苦手でした。

高校3年生の春は、100点いくかいかないかくらいで、特に長文が苦手でした。

 

私が英語で点数を伸ばした方法は、いろいろやった中でも特に単語帳センター試験の過去問演習講座にある大問分野別でした。

 

私は、文法の勉強のために今井先生のC組や、ネクステを使っていましたが、足りていないのは長文問題を読むことだと気付きました。

 

英語を克服するためにしたことは以下の2つです!

 

①英単語帳の例文を読む

私は、英語を読むことに慣れていなかったので、まずはターゲット1900の単語の隣に書いてある例文などで、読んだらすぐに頭の中で和訳するという練習をしていました。

②大問分野別演習

夏休みに特に、センター試験の過去問演習講座の大問分野別を解いていました。センター試験の大問分野別は、センター試験で出た問題や過去の模試から出題されているので、毎日何問も解くなどして英語に慣れようとしていました。

 

以上の2つのことを欠かさずしていたら、冬の模試では170点以上取れるようになったので、皆さんに合う方法かは分かりませんが、英語を読むのが苦手で、今英語の勉強方法を探している人がいたら、是非試してみてください!!

 

苦手科目の克服は、入試を乗り越える上で避けては通れない道なので、頑張りましょう!!

 

明日ブログは、林担任助手による「苦手科目・分野を克服する方法」です。とてもためになると思うので、是非読んでください!! 

お楽しみに!!

※明日の自習室使用予定:午前11時まで使用不可

 

 

2021年 6月 23日 上床が選ぶ努力の天才!!

こんにちは!横浜市立大学 理学部 理学科 1年の上床 真菜です!

 

みなさん、受講や復習の状況はいかがですか?もしかしたら、テスト前で受講があまり終わらない・

進まない!という人がいるのではないかなと思います。

でも、受講が残っていてすすめないと夏の勉強が滞ってしまう…

このままでは大変なことになる!!と危機感を持っているキミ!

このブログをみて、受講の進め方やモチベーションの維持についてヒントを得てもらえればいいなと思います!

今回私は、高3のK.O.くんにインタビューをしました!!

実際にインタビューした内容をまとめて生きたいと思います!!

K.O.くんは今まで部活が忙しく、なかなかスムーズに受講が進められなかったそうです。

しかし、今は前回の模試の結果を受けて「危機感」を覚えたことで、受講を終わらせる決心ができたようです。

K.O.くんのモチベーションは、危機感と受講は早く終わらせたほうが、あとの過去問もすすめやすいと思い、

早く終わらせるという方針を立てたそうです。

 

また、8月模試も目標を設定し、その目標に向けてこれからの過去問や復習の仕方を考えて生きたいとのことでした。

今回の内容は以上となりますが、みなさんも自分のいまの位置を把握して目標を立て、それを達成するには何をどう

すればよいのか計画を立てていくと、受講や復習の迷いが少しは吹っ切れるのではないかなと思います!

 

夏に向けて、気を引き締めていきましょう!!

明日の自習室は終日使用可能です!

次回は、松田担任助手の「マスターの重要性」です!お楽しみに!

 

 

 

2021年 6月 20日 2020年 6月 20日 僕がどうやって文武両道していたか

こんにちは!慶應義塾大学環境情報学部1年中田大斗です!!

 

みなさんの中には部活が忙しくて、学習が思うように進まないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

 

なので、今回は僕がどうやって部活と勉強を両立していたのかについて話していきたいと思います!!!

 

 

まず、僕の部活事情を説明します。

 

僕は男子バレーボール部に所属していました!部活は週に5日あり、土日はどちらも部活がありました。平日は19:00、土日は18:00くらいまで練習を行っていました。

 

 

 

なので一年生の頃はまったくと言って良いほど勉強をしておらず、成績も学年で下数えたほうが早かったです。

 

 

僕が大学受験を意識し始めたのは高校二年生になってからです。二年生になったとき何からはじめてよいか分からなかった僕は、東進に話を聞きにいき、入塾しました。

 

 

入塾したのはいいものの、やはり僕も勉部活が忙しくほとんど東進に通うことができず、勉強できていませんでした。

 

その状況に焦りを感じた僕は自宅受講を始めました。

 

自宅受講は家でも受講を進めることができるので、部活生だった僕としては大変助かりました。

 

また、学校から家への移動時間はマスターを進めるようにしていました。

 

 

 

高校三年生になると自分のなかで一つルールを決めました。

それは、「部活、学校がおわったらとりあえず東進に来る」ということです。

 

 

東進にこればとりあえず勉強する環境が整っているので、おすすめです。そうすることで、部活で疲れて、家で寝てしまうことを防ぎ、回りの同級生たちが頑張ってる姿に感化され、学習に集中することができると思います。

 

 

以上のことをまとめると、勉強と部活を両立するためにするべきことは、

 

自宅受講を活用すること

 

隙間時間を利用すること

 

③とりあえず校舎に来てみること

 

です!!

 

この三つを意識して部活勉強の両立をしてください!!

 

明日のブログは阿部担任助手「私が選ぶ努力の天才」です!お楽しみに!!

 

 


2021年 6月 18日 東進生の文武両道

 

こんにちは!! 青山学院大学文学部2年の江良です!!

 

今日は部活と勉強の両立、いわゆる文武両道について書きます。

 

東進に通っているみなさんは部活に入っている生徒が多くいると思います。

帰宅部の人たちよりも勉強時間が少ない中でどのように学習しているか気になりませんか?

 

自分自身も高3の5月までテニス部に入っていたのでどうやって勉強すればいいか悩みました。

部活が週6であったのでなかなか大変でしたが定休日を上手く使って受講を進めるようにしました。部活がある日は自宅受講で最低1コマはやっていました。

 

また、部活で疲れすぎた日は高速基礎マスターや単語帳だけでも1時間は覚えるようにして、勉強時間0時間以下の日を作らないようにしていました。平日で部活がない日や休日で半日練習の日は一日最低2コマは受講していました。部活がない日は休みたくなる気持ちも分かります。

 

しかし、休日に学習時間を増やすかどうかで周りと差がついてしまいます!今勉強しないで苦労するのは現在の自分ではなく、受験生になったときの自分です。受験生は過去問や演習などやるべきことが多く、時間がいくらあっても足りません。そんなときに受講さえ終わっていれば時間を有意義に使えます。

休日に遊んで2コマするのはきついと思うかもしれませんが、遊びから帰ってきて夜自宅受講をする時間は残っていると思います。自分の天井を決めず全力で勉強しましょう!!

 

次に部活の話です。

自分の高校によくいたのが「勉強に集中したいから」と言って高2・高3の途中で部活を辞めてしまう人です。

確かに勉強時間を増やすことは出来ますが、不完全燃焼で部活を終えるため受験勉強に集中できない人を多く見ます。

また、これは自論になりますが、部活を最後までやり切れない人は受験も最後までやりきれないのではないか、と思います。

何事も最後までやり切る精神力を早いうちから身に着けるようにしましょう!

 

他の担任助手の中にも部活と勉強の両立をしていた人が多くいるのでぜひ話を聞いてみてください!!

 

明日のブログは尾辻担任助手による「私が選ぶ努力の天才」です。お楽しみに!

2021年 6月 17日 私が選ぶ努力の天才!

こんにちは!明治大学商学部一年の鈴木理紗です!

皆さん、もう全国統一高校生テストの点数が見れますね!どうでしたか?

この結果を受けて、これからの勉強計画を立てることが重要です。

そんなみなさんに、私が選ぶ努力の天才を紹介したいと思います。

Y・Sさんは、計画的に学習を進め、受講も終わせています!また、先日あった全国統一高校生テストでは前回の模試よりも英語・国語・日本史すべて点数アップし、合計で40点以上上がりました!

そんなY・Sさんに、モチベーションの維持の仕方現在の目標についてインタビューしました!

私「毎日登校して、受講も完璧だけど、どうやってモチベーションを維持してるの?」

Y・Sさん「受験はあとたった200日くらいなので、この受験が終わった後の遊びを楽しみにがんばっています。」

私「おお、それは楽しみだね!今回の模試すごいよかったけど、今の目標はどんな感じ?」

Y・Sさん「今の目標は、夏休みのあとの8月模試で英語を9割とることです!」

私「Sちゃんなら取れるよ!今度の8月模試楽しみにしてるね!」

Sさんは面談のときも5月の早慶・難関国公立大模試で英語をもう少し上げようということになったので、8月模試で成果が出るのが楽しみです!

こうして模試の結果から今後の目標を見つけたり計画を立てることは本当に重要です。

みなさんも、全国統一高校生テストの結果から「数学を頑張る」という感じではなく、数字を意識して「次の模試で数学何点取る!」とか「確認テストを全部SSにする!」といった具体的な目標を立てていきましょう。

こうすると、結果が出たときの達成感が大きく、次の具体的な目標も立てやすくなります。

みなさん、具体的な目標は立てられたでしょうか!?

明日のブログは、江良担任助手「勉強と部活の両立の秘訣」です。お楽しみに!

 

 

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