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2023年 7月 12日 やる気のないときにモチベを上げる方法

こんにちは!
担任助手1年飯田早紀です!
最近本当に暑くて暑くて毎日アイス食べてます!
カロリーが心配ですが、今日こそハーゲンダッツのクリーミージェラートが食べたいです!
さて今日のテーマは「やる気が出ない時にモチベを上げる方法」です!
特に夏は暑さだったり、夏休みの誘惑(海や花火、夏祭り)だったり…
イベントが沢山あって、やる気をキープするのが大変かもしれません…( i _ i )
そんなものに左右されずに
自分の気持ちをブチ上げたい!!
というそこのあなたへ向けてお話しします!
まず、
「どうしても第1志望校に行きたい!」
という強い気持ちを持つこと。
当たり前ですね。
1年後、ずっとずっと憧れだったあの大学に、あのキャンパスに自分が通っている姿を想像してみてください。
今どんなに辛くても、志望校のことを考えるだけで心臓がキュッ…となるというか、少しだけ「頑張ろう」という気持ちになれますよね。
この夏を全力で駆け抜けた先にある、最高のご褒美だと思います。
私は受験生の時に、毎日YouTubeで志望校のキャンパス紹介の動画を見てから寝る、というルーティンを作っていました!
動画に限らず、志望校の校歌を聞いてみたり、スマホのロック画面を大学の写真にしてみたり、「志望校に関連するルーティンを作ること」もモチベを保つ1つだと思います!
この夏、全力で走り切りましょう!!
みんなならできます!!!
成功を祈っております✨
最後まで読んでくれてありがとう!!!
明日のブログは、馬嶋担任助手です!お楽しみにー!!

2023年 7月 10日 私が東進に入った理由

こんにちは!青山学院大学地球社会共生学部地球社会共生学科の担任助手一年の清水美緒です!
本日の気温はなんと今年最高気温の36.5度を観測したそうです、、、本当に暑くて暑くて溶けそうでした(泣)まだ7月上旬なのにこの暑さは8月生きていけるかどうか先が思いやられます、、、、
受験生の皆さんは期末テストも終わってきて過去問に取り掛かっている頃かと思います!!外は信じられないくらい暑いですが、校舎はとても涼しく勉強するのに最適な環境なので是非校舎に来て勉強しましょう!!
さて本日は私が校舎に入った理由をお話したいと思います!
私は高校二年生の夏に入学しました。まだその時期は私の周りでは受験勉強に備えた塾に入っている人は少なかったのですが、高校受験で失敗してしまったので比較的早めに大学の受験勉強を考え始めました。そんな中東進に入学しようと思った決め手としては、スケジュールに対しての柔軟性と自分のペースで学習速度を変えられることに魅力を感じたからです!
まず私はそこまで大変ではない部活に2つ所属していて、大変ではないといえどスケジュールは割と埋まっていしまっていたのでそんなスケジュールでもうまく勉強時間を取ることができる東進の映像授業に私は惹かれました。普通の集団塾だと授業日程や時間があらかじめ決められていて、それだとなかなか忙しい部活生にとっては予定を合わせるのが難しいことがあります、、、。東進では学校の休み時間や放課後の時間でも自宅受講を利用して講座を受けることができ、自分で受けたいときに受けたい講座を勉強することができます!!その点は東進の最大の魅力だと感じました!
またこの日にこの単元をやろう!と誰かに決められているわけではないので、自分の学びたい単元や授業の復習のために見たい講座があればいつでも受けられるというところも塾選びの大きなポイントの一つでした!やる気があればあるほどどんどん先に進むことができるので、それとともに向上得点も稼ぐことができ頑張りが目に見えるシステムとなっています。そのおかげで勉強意欲が爆上がりしました!!向上得点や受講コマ数や登校日数など毎週ランキング化されているのも勉強のモチベーションも上がりますよね!!ぜひみなさん1位目指して頑張りましょう!!
次回のブログは稲荷担任助手の大学の選び方です!お楽しみに!

2023年 7月 9日 大学どうやって選ぶ??

こんにちは!横浜国立大学都市科学部一年の船田です!
暑くなってきましたね!!
横国は最寄り駅から大学まで徒歩で15分以上かかるので、大学に着くまでに汗だくになってしまいます、、みなさんも熱中症に気をつけて日々過ごしていきましょう!!
今日のブログでは大学の選び方について紹介していこうと思います!!
大学の選び方については2通りあるかなと思います!1つ目が行きたい大学を決めてから学部、学科を選ぶやり方、2つ目が自分がやりたい学問を決めてからそれに合った大学を選ぶやり方です!
①大学を先に決める
私の第一志望校の選び方はこっちのタイプでした!高3の春くらいまでは、なんとなく工学系に行きたいという感じで、建築だけでなく、情報系や材料系にも興味があったので、進学振り分け制度があって大学での選択肢が広い東京大学を第一志望校にしていました!
大学はかなり自由なので、自分がやろうと思えばある程度のことはできてしまいます!!私も建築学科に進学していますが、以前から興味があった情報工学の授業を取っています!!(建築学科の友達からは変な目で見られますが笑)
まだ夢が決まっていない人も、大学で自分の夢に出会えたりもすると思います!そんなときに、自分の夢が狭まらないような大学を選ぶということも、ポイントかなと思います!
また実際に大学を訪れて、大学の雰囲気を見たりするのもオススメです!
まだやりたいことが明確に決まっているわけではない人にぴったりの方法です!!
②学びたい学問から決める
併願校の決め方はこっちのタイプでした!実際に受ける大学を決める時期には、建築がやりたいという気持ちが強くなっていたので、私立や国公立の後期は建築が有名なところを併願校として選びました!建築といっても各大学によって、意匠系が有名だったり、環境系をやっていたり、様々であるので、大学のホームページやパンフレットなどを見たりしながら大学を決めると良いです!!
学びたい学問が決まっている人は、自分がやりたいと思っていることを最大限できるような大学選びができると良いですね!!!
ここまで、2つの方法を紹介しましたが、人によって大学の選び方はそれぞれだと思います!!自分が本当に行きたいと思える大学があれば、勉強のモチベーションに繋がると思います!!
いろいろな大学を見て、納得できる大学選びをしましょう!!
いかがでしたでしょうか!明日は清水担任助手による「私が東進に入った理由」です!!!お楽しみに!!

2023年 7月 8日 二次過去問、どうやって進める??

こんにちは!早稲田大学文化構想学部1年の西川なつめです!!!!
最近は暑くなってきて、アイスが恋しいです。。。🍧🍦
ところで、皆さんは校舎のカウンターの近くに貼ってある「過去問演習講座開始者」の掲示物を見ていますか?最近、メキメキと開始者が増えてきてとっても嬉しいです😍8月末に共通テスト・二次私大10年分を達成できるよう、どんどん進めていきましょう💖💖💖
「二次私大の過去問を始めた」という子たちからは、「全然点数とれません、、、」「マジでできないです」という声がよく聞こえてきます。でもね、心配しすぎないでください!!現段階で点数が取れないのは当たり前です!!!!私も、初めて解いた第一志望の過去問(早大文構)は半分もとれませんでしたよ~。ということで、まだ過去問に慣れていない今の状態で、特に意識して欲しいことをまとめてみました😆
1.時間配分を試行錯誤する
現段階で、時間配分をきっちり決めておく必要はないと思います。しかし、「大問1に割く時間をもう少し削った方が良さげだな」「いきなり最初から解くのではなく、大問4からやったほうが点が伸びそうだな」といった気づきはきちんとメモしましょう!そして、次に解くときにはその時間配分で過去問を解いてみましょう!
7月の現段階で、きっちり時間内に解き切るのは難しいと思います。しかし、時間配分を考えて色々試してみることで自分に合った、効率の良い解き方が分かってきます。その積み重ねが、今後大きく差を分けますよ!!
2.だらだら復習をしない
過去問の復習段階でやってしまいがちなのが、「ダラダラと復習をしてしまう」ということです。何となく解説授業を見て、何となくノートをまとめて、「勉強した気になってしまう」んですよね。私も、去年よくやっていました😢
①解説授業は、本当に分からなかった部分だけ見る
➁復習にかける時間は〇分まで。その時間内で、できる限り理解しきる!
の2点を意識すると、復習の効率が上がりますよ!
3.よく出てくる分野は、重点的に復習する
大学・学部によって、頻出分野は異なります。私の志望していた早稲田大学文化構想学部ではやたらと「アールヌーボー」が出てきて、「またかよ」と思った記憶があります。。。このような頻繁に出てくる箇所を教科書や資料集で復習しておくと、次に出てきたときに余裕をもって問題に対処することができますね!
「はいはい、あなたの聞きたいことはお見通しですよ~」と思えるくらいのレベルまで持っていけるといいでしょう!!!
過去問演習は、恋愛に似ています。皆さんは好きな人が出来たら、その人のことをたくさん知って、その人が振り向いてくれそうな方法でアプローチしますよね💕過去問でも、それと同じことをすればいいだけなんです!!好きな相手(第一志望校)に振り向いてもらえるよう、復習・分析をどんどんやっていきましょう😊
明日のブログは、船田担任助手による「大学の選び方」です。楽しみにしていてくださいね!!!

2023年 7月 7日 私が東進に入ったわけ

こんにちは!明治大学農学部農学科1年の金子正洋です!
最近夏本番のような暑さとなり、外を歩いていると気が滅入りますね、、。熱中症にならないよう水分補給をこまめにしましょう!!
本日は私が東進に入った理由というテーマですが、紹介するほどの立派な動機があって入った訳ではありません。
親に勧められて高1の春に東進に入りましたが入った当初は、つい前に高校入試を終えたばかりなのにもう受験勉強かよと思っていました。
しかし今振り返ってみれば、高1から受験勉強をスタートすることはとても良かったと感じています!だから今回はなぜ受験勉強を早いうちから始めるのが良いのか話そうと思います。
◯低学年のうちに差がつく
受験勉強は高3から本気で始めれば大丈夫、何とかなると思っていませんか??
勿論大丈夫にならないし、何とかなりません。例外はありますが。受験の合格者と不合格者の勉強時間を比較した時に高3の時の勉強時間は殆ど差がありませんが、高1、2つまり低学年の時点での勉強時間には大きな差がつきます。
高3生になると「勉強するのが当たり前」になり勉強時間で差はつきません。しかし、低学年は受験を意識して勉強している人はそう多くありません。周りと差をつける事が出来ます!!
◯志望校の選択肢が広い
志望校を決める時に「入試までの残り時間」は大切です。それによって本当に行きたい大学に間に合わない、もっと早く始めていれば、という場合もあります。低学年の早期から勉強すれば志望校がどこであろうと合格できる可能性があります!!
勉強は早いうちにスタートして悪い事はなに一つありません!!!まだ受験勉強を始めていない人は出来るだけ早い段階から、いや今から勉強を始めて習慣化しましょう!!!












