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2026年 6月 4日 過去問の取り組み方〈国公立文系〉

みなさん、こんにちは!
担任助手2年の小野三花です!

6月も過ぎ、テストが終わったという人も多いことでしょう。
ここからも自主的に勉強頑張りましょう🙌

さて、今日のテーマはずばり!
過去問の取り組み方〈国公立文系〉
です!

私は現在、東京都立大学の人文社会学部に通っています。
受験生時代は、とにかくここに行きたい!!という思いで勉強していました。
今はその夢が叶い、楽しい大学生生活を過ごすことができています!
そのためにも、過去問演習は欠かせません。

志望校に対する強い思いがあれば、人は必然的に努力できるものです🙂‍↕️
過去問を制す者が受験を制す!!コツをつかんで頑張っていきましょう!

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ポイント➀
演習前に知識をしっかりと入れる!
過去問をやるとは言っても、難関大であるほど知識がないと解けない問題も多いです。
時期的に、様子を知るという意味でとりあえずやってみるのももちろん大事ですが、なるべくその前に学習を進めておくようにしましょう。
当たり前のことのようですが、受講の早期終了にもつながる大事なポイントです!

ポイント➁
演習中は本番のような姿勢で!
タイマーを使い、緊張感を持って取り組みましょう!
カフェなどではなく、周りの静かな環境で行うのも大切です。

ポイント➂
演習後は忘れずに復習を!
過去問をやるだけやっていては伸びに繋がりません!
解いた問題をしっかり復習し、自分の苦手を炙り出していきましょう。
東進では「単元ジャンル別演習」「第一志望校対策演習」という、自分の苦手に合った問題を出してくれるコンテンツがあります。
それを十二分に活用するためにも、過去問は遅れずにしっかりと取り組みましょう!

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国公立の問題は、私立に比べて細かい知識が問われるというよりは、思考力が試される印象です。
文系だと小論文を課しているところも多いですね。
たくさん演習を積んで、来たる本番に今から備えましょう!

もちろん私たち担任助手も、みなさんに過去問演習のコツについてたくさんお話しできます🙂‍↕️
困ったことがあったら相談してくださいね!

明日のブログは、藤田担任助手による【確認テストSSにこだわる必要性】です!
お楽しみに~!

 

 

 

 

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