ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 72

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2025年 3月 13日 吉田先生公開授業に参加しよう!!!

こんにちは!!

早稲田大学創造理工学部二年の松田萌花です!!

3月なのに雪が降っていますね、、風邪が流行っているので気を付けてください😢

 

本日はとっても貴重な【公開授業について】お話したいと思います!ぜひ最後まで見てくださいー!

 

公開授業とは??

公開授業とは、東進の映像授業で見ている講師の方々が直接皆様の前で授業をして下さるというものです!!とっても貴重です!!

 

いきなりですが皆さん、、古文という科目にどのような印象を持っていますか??

今回の公開授業は、古文単語や文法は古い時代のものと考えていたり、古文がそもそも苦手という人に絶好の機会です!!

 

概要

日時:3/15(土) 19:00-20:30

場所:東進ハイスクール新百合ヶ丘校

講師:吉田裕子先生(古文教師)

対象:1.2年生

【吉田先生の魅力】は、

言葉の本質からとらえる楽しい授業!

招待講習の一つでもある古文の基礎の授業を担当!!

 

魅力がたくさんあるので、ぜひぜひお友達と一緒でも大丈夫なので参加してみましょう!!

明日のブログは、尾辻担任助手のラストメッセージです!

 

 

2025年 3月 12日 引退だってばよ

東進ブログをご覧の皆さんこんにちは、松田けです。

卒業式まで2週間、そして東進の引退も1週間後に迫ってきました。

という事で本日、書かせていただきます。

「辞世のブログ」でございます。

大学4年間で得た気づきについて、僭越ながら記録させて頂ければと存じます。

これから大学生になるあなた、もう一年勉学に勤しむあなた、そしてこれから受験を迎えるあなた。

そんな皆さんの日常をちょっぴり豊かにするような、そんな辞世のブログになればと思います。

人生は短く、世界は広い

なにかを成し遂げるにはあまりにも人生は短いです。

そして世界はあなたが想像しているよりも途方もなく広いです。

くよくよ迷って立ち止まっている暇などありません。

さくっと決めて歩みを進めましょう。

無数の選択の積み重ねが今のあなたを形作っている

人が1日に行う「決断」の回数を知っていますか?

ケンブリッジ大学の研究によると35000回、1時間当たり2000回ほどらしいです。

そんな日常の無数の選択すべてが今のあなたを形作り、そして今のあなたの選択が未来のあなたを形作っていきます。

自分の日々の何気ない選択に自覚的になり、責任を持ちましょう。

未来のあなたを変えることができるのは「今」のあなただけです。

しんどいことの先にはワクワクすることが待っている

しんどいな、やめたいな、さぼっちゃおうかな。

そんな気持ちになることは誰にでもあります。

でもそんな時こそラスト一回頑張ってみてほしい。

これがうまくいかなきゃもうやめよう、そう決めたラスト一回。

その一回を繰り返した、その先にしかない未来が必ずあるはずです。

「まだいける、ラスト一回」「まだまだここから、ラスト一回」

誰もたどり着いたことのない、そんな景色が見れるその日まで。

全ての出会いはかけがえのないもの

もし人生を仮に100年として、1秒に1人、新しい人と出会ったら生涯で何人のひとと出会うことが出来るでしょうか?

だいたい30億人ほどでしょうか。

そう、これだけのペースで新しい人と出会ったとしても、全員はおろか、世界人口の1/3強の人としか出会うことは出来ないのです。

あなたはこれから家族や親友、恋人など大切な人たちに、どれだけの秒数を捧げるのでしょうか。

そしてどれだけの秒数を他の人から捧げてもらうことになるのでしょうか?

「一期一会」

あなたは本当に、すべての出会いに自身の全力を持って向き合うことができていますか?

大切な人の時間を無下に奪ってはいませんか?

時間をもらう、時間を捧げる以上、その一つ一つの出会いを最高なものにしたいと思いませんか?

もう一度、自身の人とのかかわり方について再考してみるのもいいかもしれません。

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以上、自戒を込めて。 2025/03/10

 

2025年 3月 11日 私が東進に入った理由

こんにちは!最近少し暖かくなってきたと思ったら雪とか降っちゃって、よくわからない天気が続いていますね。三寒四温ってやつですね!
私は先日、恥ずかしながら初めて一人で新幹線に乗りました。2回も改札で引っかかってしまいました(20歳にもなって情けない)が、これで今後新幹線に乗る時はバッチリです💖そろそろ皆さんも春休みということで、是非なにか新しいことに挑戦してみてくださいね!

今日は、昨日の藤井担任助手に引き続き「私が東進に入った理由」について書いていこうと思います。

東進に入った理由➀ 時間が有効活用できるから

県立横浜翠嵐高校に通っていた私は、高校時代「放送委員会」という団体に所属していました。「委員会」という名前がついていながら実態は部活のようなもので、自主製作映画を撮って大会に出したり、高校紹介映像を撮ったり、お昼の放送をやったり、行事の度に機材設営をしたり・・・みたいなことをしていました!YouTubeで検索したら出てくるかも?🥺
引退は高3の10月で、活動は週5。休日にはロケに行くこともありました。・・・皆さんもそうだと思いますが、高校生ってなかなか忙しいんですよね~~!(´;ω;`)
さらに、通学時間が1時間45分と超・長時間だったんです。朝早く起きて登校し、部活に行き、その後に塾・・・となると、当然塾の授業開始時刻には間に合いません。他塾をいくつか体験しましたが、私の生活スタイルに合いませんでした。。。ということで、自分の好きな時間に受講を入れられて、自分のペースで学習できる東進に入塾を決めました!

東進に入った理由② 早い時期に過去問を始められる上にAIを使って苦手補強ができちゃうから

私が東進に入ったのは高2の2月。そろそろ受験生だ~、という時期でした。受験生にとって、過去問演習が最重要!ということは、皆さんも何となくわかっていますよね。私が東進に惹かれた理由はそこにあります。

東進には、高3の8月末までに共通テストと二次試験(私大の試験)の過去問を10年ずつ終わらせるという鉄の掟があります。そして、9月以降AIを使った「志望校別単元ジャンル演習」に移行し苦手を補強します!独学だと過去問をどのように進めていいか分からなかった私にとって、夏にみっちり過去問演習ができるというのは大きな魅力でした。さらに、自分の学力POSに蓄積されたデータを元に自分の苦手分野を補強してくれる「志望校別単元ジャンル演習」の存在を知って、私は感動してしまいました✨✨
東進に入ってからは、まず映像授業でインプットを終わらせ、死に物狂いで過去問・単元ジャンル演習に取り組みました。長期休暇や休みの日は1日に13~15時間ほど勉強し、その結果第一志望の早稲田大学文化構想学部に合格することが出来ました!

東進生の皆さんは知っていると思いますが、東進には「勝利の方程式」が存在します。勝利の方程式を完遂することで、憧れの第一志望校への合格に一歩近づけます🌟詳しく知りたい人は、是非校舎までお問い合わせくださいね!

ただひとつだけ、後悔が・・・

先程も書きましたが、私の東進への入学は高2の2月でした。もっと早く東進に来ておけばよかった!!!というのが私の唯一の後悔です。
私は高校1~2年生の頃、部活の忙しさにかまけて全然勉強できていませんでした。定期テスト(特に理系科目)の成績は惨憺たるもので、学年順位も全然高くありませんでした。幸い最低限の基礎だけは疎かにしていなかったのでなんとか合格できましたが、高3になってからの受験勉強のキツさはかなりのものでした😭😭もし高1の時から東進で勉強を始めていれば、定期テストでも無双できて東大とかに受かっちゃったんじゃないか・・・?と思うことが今でもあります。

東進の良い所は、自分で予定を組めるフレキシビリティにとどまりません。映像授業や高速基礎マスターによって「先取り学習」が可能になるというのも東進に入るメリットです!これが出来ていれば、定期テストも高得点が取れて余裕で第一志望校に合格できます。入学を検討している方がいらっしゃったら、是非早めに校舎までお問い合わせください!!実際に東進に通っていた者からの強い勧めです。

明日のブログは松田慧太担任助手のラストメッセージです。松田慧太さんもいよいよ卒業、寂しいですね。。。明日のブログもお楽しみに!

 

2025年 3月 10日 私が東進に入学した理由!!!

こんにちは!慶應義塾大学文学部1年藤井由麻です!

寒いのか暖かいのかよくわからない日々が続きますね…どちらにしても花粉症がひどすぎて毎日つらいです…

さて、今日のブログは「私が東進に入った理由」ということで書いていきます!

なぜここにしたのか?

私は神奈川県立湘南高校という、勉強も学校生活も頑張る✨という学校に通っていて、部活は吹奏楽部、週7日活動という割と多忙な生活をしていました。

だからこそ、「塾で学校生活を制限されたくない!!!!!

というこだわりがあり、学校終わりに気軽に通えて、受講時間にフレキシビリティのあるがぴったりだ!!!!と思い東進へと体験授業を受けに行きました。

そこで…

そこには、わかりやすい授業と、あたたかくモチベートしてくれる担任助手がありました。

特に、1人の担任助手によって、わたしは進路選びを助けられました。

私は当初早稲田の文学部志望だったのですが、担任助手が私の大学での学びたいことを理解してくれ、慶應の文学部のほうが合っているんじゃないかな、と提案してくれたのです!!そして調べてみて、慶應に志望校を変更し、今実際に慶應の文学部に通っていることを考えると、あれが契機だったなあとしみじみ感じます。(笑)

そのようなところまで生徒に寄り添ってくれる担任助手がいてくれる環境も魅力的!という理由も相まって、東進への入学を決めました!!

 

いかがでしたでしょうか??少しでも東進の魅力が伝わってくれたら幸いです!!

明日のブログは西川担任助手で、「東進への入学理由」です!また新たな東進の魅力が見つかるかも!?明日もご覧ください☻

2025年 3月 9日 2025年 3月 9日 限定無料公開!!マルチ受講の意義

 

はーいこんにちは。慶應義塾大学に通っております担任助手一年岩崎です。
今日は一日5コマを受講していた私が、マルチ受講の意義について説明しやす。
ℚ まず、マルチ受講とはなんぞやと。

A 一日に複数コマ受講することです。
受験生になる新高校3年生の皆様は、該当する人も多いと思います。100プロのコースの子達も沢山頑張っています。

でも、低学年の方々や、部活動が現役で忙しい方々。一日一コマが限界の人もいるのではないでしょうか。

それではマルチ受講をすんなりと生活の一部にできる方法を徹底解説します。

以下は、限定で無料公開いたします。
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①そもそも一コマを1日で受けろなんてルールはない。

部活生の皆様におすすめなのは、自宅受講です。
ご飯食べた後30分とかで、1.5倍速なら一コマの半分終わります。
もちろん、受けれるなら一コマ受け切る方が良いでしよう。しかし!このやり方だと、受講が重すぎて大変な時でも、復習の時間が多く取れるためついていけるのではないでしょう。

②受講はできる時にしておけ。

部活が無くて、友達との予定もない、家でゴロゴロ。 そんな1日ありませんか? こういう時こそ  マルチ受講!! 
後に残しておいて良いことなんて貯金くらいしかないです(´;ω;`)

③そんなことより高校生活を全力で楽しめ! 

勉強も部活もバランスが大切です。一度きりの高校生活を謳歌してほしいなと一番思います。

高校生に無駄な時間は一秒もないです!! そんな中でも志望校を目指す、皆さまを心より応援します。 

 

 

これわたなべせんせい

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