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2025年 8月 18日 慶應義塾大学の魅力!!

こんにちは!
慶應義塾大学理工学部1年の武井詢です!今回はなんと僕が通う慶應義塾大学の魅力お伝えしていこうと思います!

 

【学部について】

慶應には学部が以下のように10個あります!

【文学部】
哲学・歴史・心理など幅広く学べる、人文学の拠点です。学部長がすごく独特で入学式でのスピーチがものすごく印象的でした。

【経済学部】
慶應の伝統を代表する学部です。理論もデータ分析も強く、経済界で活躍する卒業生多数います!一年生から経済の専門的な勉強をしていると友達から聞きます!

【法学部】
「法律学科」と「政治学科」があり、法曹・官僚・政治家を目指す人が集まります!

【商学部】
経営や会計、マーケティングなど“実学”を重視している学部です!公認会計士を目指している人が多めです。実際は公認会計士の勉強に挫折してしまう人も多いとか…

【総合政策学部】
社会課題をテーマに、学際的に自由に学べます。プロジェクト型授業が多いのが特徴です!

【環境情報学部】
IT・デザイン・メディアなどを横断的に学べます。プログラミングや新技術に強い学生が多い印象です!

【看護医療学部】
名前の通り看護医療について学べます。チーム医療や実習も充実しているそうです!

【理工学部】
AIや物理、生命科学など幅広い分野を網羅しています。理学と工学を複合して世の中にどう貢献していくかを突き詰める学部です!

【医学部】
天下の医学部です。医学部ってだけで激モテです!オーラが違います。

【薬学部】
薬学科(6年制)と薬科学科(4年制)。製薬や研究の道に直結する学びが可能です!

 

慶應の魅力!

慶應の魅力は何と言ってもやはり様々なバックグラウンドを抱えた優秀な人が沢山集まっているという事です!地方出身の子、スポーツも勉強も高校の時に頑張っていた子、とびぬけて根明な子、とてもまじめな子だったり様々な人がいます。周りの子たちが優秀かつ面白いので本当に毎日が刺激でいっぱいです!

また、慶應は就職活動がものすごく強いです!三田会というOB,OG会の繋がりが強いおかげで様々な業界の人のお話を聞く機会や就職を助けてくれることもあるそうです。の大学は確かに学びを深める場所ではありますが、今後の将来のことを考えて慶應を目指してみるというのもいいのではないでしょうか?

 

最後に

ここまでいろいろ書きましたが、慶應義塾は本当にいい環境です!入学したら毎日が楽しいはずです!ぜひ慶應を目指して頑張ってみてください!

 

2025年 8月 17日 模試を受ける意義

こんにちは!慶應義塾大学文学部2年の藤井由麻です!

最近は暑さも少し和らいできて過ごしやすくなってきたとはいえ、まだ暑いですね…室内との寒暖差で風邪をひかないように気を付けましょう!

さて、今日のブログテーマは「模試を受ける意義」です!共テ模試を1週間後に控え、「受けたくないなあ…」と考えている人もいるのではないでしょうか。そんなことはない、模試は絶対に受けよう!と思ってもらえるようにブログを書いていけたらと思います!

模試ってなんぞや

模擬試験とはその名の通り、本番の試験に限りなく近い状態で本番に限りなく類似した問題を解ける、とても貴重な機会です。また、当日中に自己採点ができ、5日後には志望校判定を伴った成績表が出ます。それをもとに学習の指針をたてたり、学力を伸ばしたりすることができるのです。

じゃなんで受けなきゃいけないの??

模試を受けるメリットって…

①自分の成績が分かる!

それはすなわち、同じ志望校の人たちの中での自分の立ち位置がわからないということになります。自分が今どこにいて、どれくらいこれから努力しないといけないのかが分からないということです。それが分からないと勉強のしようがないですよね。ということで、模試を受けることが学力を伸ばす指針になるということです。

②やる気が出る!

本番に近い環境での演習ができるのは模試だけ!受験生は過去問の演習会等で本番に近い環境は提供されますが、より近い環境となると模試に勝るものはありません!

沢山の人がいる中で緊張感をもって本番に近い環境で問題を解くことで、試験慣れもモチベの維持も可能になります!

 

模試を正しく受けることは、ひいては自分の学力を伸ばすことに直結します。

低学年の皆さんは部活などで忙しいとは思いますが、模試のために時間を割くことで受験生になった時に試験慣れしていることによってより良い状態で試験に臨むことができます。

受験生の皆さんは、今自分の実力を測り、今後の学習の指針にすべき模試を、必ず受験しましょう!

 

ということで1週間後の模試、必ず受験し、復習までしっかりこなしていきましょう!

 

明日のブログは、武井担任助手で、「慶應義塾大学の魅力」です!わたしも慶應に在学していますが、本当に良い大学です!そんな大学の素敵な紹介をぜひ明日ご覧ください♪

 

2025年 8月 16日 開館前と閉館後の過ごし方

こんにちは!!!担任助手2年の赤星です

今日のブログでは題名の通り、閉館前と閉館後の過ごし方に関して元東進生の赤星より紹介させていただきます

特に受験生にとっては、「受験の天王山」と呼ばれるほど大事な夏休み!!

夏休みの明暗を分けるのは、東進にいない間にどれだけ勉強時間を確保できるかにあります🫢

ぜひこのブログを最後まで読んで夏休みでライバルに大きな差をつけましょう✊

 

【開館前】

まずは何と言っても“早起き”を心がけましょう!!

校舎は8:00から開館しているので最低でも開館時間に登校はしましょう

開館前に校舎の前で待ってくれている子もとても多いのでその子たち同様に校舎が開く瞬間をその目で見ていただきたいのでぜひより早い登校をお待ちしています

勉強の内容としては暗記系をおすすめします!!

ホームルーム内でもお話が合った通り勉強はピークを1日に3回作ることが重要になってきます

校舎が開いた瞬間に勉強のピークを作れるように開館までは暗記系の勉強をしましょう

マスターを取っている皆さんはまだ完修していない英単語や熟語、文法などのマスターをしっかり終わらせましょう

 

【閉館後】

まずは閉館登校をしている前提で話します!!絶対に閉館下校はしましょう21:00に下校です!!!

家に帰ってお風呂に入ったりご飯を食べたりすると思いますが、1日は必ず勉強で終わらせましょう

家に帰った後は校舎でやりれなかった勉強や暗記を中心に勉強を進めるのが効果的です

閉館後の勉強のテーマは”今日の勉強は明日に持ち越さない”

1日の勉強は必ずその日中で完結させて、確実に勉強した内容が今後に活きるように工夫していきましょう!!!

 

いかがだったでしょうか??開館前と閉館後の勉強方法は分かったでしょうか

明日のブログは藤井担任助手の「模試を受ける意義」です!!お楽しみに~~

 

 

2025年 8月 12日 夏休み後半戦!

皆さん、こんにちは!担任助手1年の小野三花です。

休館日も2日目ですね!気を抜かずに充実した時間を過ごせていますか?

休館日を有効に使うことができた人こそ、これ以降の夏休みも頑張れるものです。残りの1日を無駄にしないように、いま一度自分の生活を見直してみてください💪💪

低学年のみなさんはプレ天王山、そして受験生のみなさんは天王山として、この夏を制すことができるように頑張りましょう!🙌

 

さて、本日のブログのテーマはずばり!!

夏休み後半戦!】

というわけで、とうとう夏休みも後半ですね。東進が朝8時から開いている今こそ、朝勉強を身に着ける最後のチャンス!

天王山である夏休みを有効に使うことが合格への大きな一歩となる中で、外せないのがこの夏休み後半です。8月も中旬に入りましたが、中だるみしてしまっている人はいませんか?全国の受験生が勉強をしている今の時期だからこそ、今この1分1秒が合否を分けるかもしれないと言っても、過言では全くありません。

個人的には、東進が休みだとしてもまずは必ず朝早くから起きることが一番大切だと思います!体に覚えさせていた早起き・朝勉強の習慣を休館日で失わないようにしてくださいね💪💪

朝の大切さについては既に皆さんもご存じだとは思いますが、ここで再度確認しておきます!だらだらせずに、自分は受験生(低学年のみなさんはプレ受験生!)であるという意識をもって、しっかりと早起きしましょう☀️

また、チームミーティングなどでも何度も言われていることだとは思いますが、1日に3回ピークを作ることが集中の秘訣でしたよね。休館日だからこそ基本に立ち返って、初心を思い出したりしてみるのもありかもしれません😊

 

いかがでしたでしょうか?

長時間勉強に疲れてくる夏休み後半に向けて、何か少しでも得るものがあったなら幸いです🙌

明日からの3日間は、休館日の関係でブログの投稿もありません。次のブログは、

16日の、赤星担任助手による【閉館前と閉館後の時間の使い方】

です!

皆さんにとって残り1日の休館日がよいものになりますように✨

それではまた休館日明けにお会いしましょう!

 

 

2025年 8月 11日 8月の模試に向けて

こんにちは明治大学理工学部の大塚倖市です

みなさんは今ちゃんと目標を持って勉強していますか??

今皆さんが目の前にしている目標とは

8月24日に行われる共通テスト模試す!!!

本日は8月の模試に向けてどのように勉強計画をしていくのか話していこうと思います。

【計画】
なぜ計画を立てなければいけないのかと思う人もいるかもしれません。やりたい勉強をすればいいという人もいるかもしれません。

しかしそれではだめなのです。なぜダメなのか、たしかにそれで点数が上がる可能性もあります。しかし、多くの人は大幅に点数を上げることが出来ません。

特に国立志望の人にとっては9科目の点数を上げなければいけない状況で闇雲み計画せずに勉強してはすべての科目の点数を上げることができず結果として合格率を上げることが出来ません。

だからこそ計画を立ていつまでに何をするのかを決めておくことは最善の策であり合格率を上げることに繋がります。

ではどのように計画を立てていくのか話していきます。

期間を決める

模試までにこれとあれを終わらせるという計画では結局闇雲に勉強しているのと変わりません。何をいつまでにするのかいつ何をするのか期限を決めて計画を進めることが大切です。
それにより目標が明確になり、何週間後や何カ月後ではなく何日後という直近の予定ができるので計画のずれが小さくなります。

どのように勉強するのか

一番大切なのはどのように勉強していくかだと思っています。計画を立てるにしろ無謀な内容や中身の薄い勉強内容では何もかも意味がないのです。
何を考えて勉強計画を立てていくのかそれはずばり点数を最大上げることです。ではなににフォーカスをあてるのかそれは一番点数が伸びる分野を勉強していくことです。
それはつまり自分が苦手なところです。ではそれをどのように見つけていくのか、それは過去問です

なぜ過去問なのか??それはそこには試験に出る分野問題が絞られて作られているからです。つまりその分野が得意であれば結果的に点数は上がるということ。
だからこそ、その過去問で自分が出来ないところが浮き彫りになるのです。そこを詰めれば点数が上がります。

勿論これだけが模試へ向けての勉強法ではありません。沢山の方法がある中の一つなので自分が好き方法を選んで実行してください!

ただ言えることは一番大切なのは点数を上げることです!

 

 

 

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