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2019年 1月 27日 新高3生 MVP!

こんにちは!
法政大学社会学部1年の井上爽香です!
最近風邪が流行っている様ですがみなさんは大丈夫でしょうか??
しっかり睡眠をとり、ご飯をよく食べ、規則正しい生活を送りましょう◎
さて!本日のテーマは新高3生MVPということで!
早速発表していきたいと思います!
今週のMVPは、、、

はい!大久保友佳さんです!
大久保さんの今週1週間の向上得点はなんと
32.4点でした!!!素晴らしいですね!
皆さんも聞いたことがあるとは思いますが、
向上得点1点 = センター試験本番での1点
にあたると言われています!
向上得点を取るために勉強するというわけではありませんが、
確認テストや修了判定テストを受ける際は一発でSS判定を出し、
向上得点を取ることを必ず意識しましょう!
そのためには受講をしっかりと集中して受け、
受講中に覚えられることは全て覚えてしまうことが重要です。
また、大久保さんはマスターを熟語まで完全修得しています!
センター同日までに完全修得することが出来なかったという人は、
3月末を目標にトレーニングを進めていきましょう!
それではこの辺で終わりにしたいと思います(^^)
明日のブログは市岡担任助手による「毎日登校のススメ」です!
お楽しみに!

2019年 1月 26日 新高1,2生MVP!~きむver~

明日1月26日は有名大・難関大本番レベル模試が新百合ヶ丘校・自習室にて行われます。
自習室に限り終日使用不可になっていますので注意してください!
ホームクラスの使用は可です!
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こんにちは!
法政大学生命科学部生命機能学科2年のきむです!
1月19,20日にセンター試験があり既に1週間経ちました。
あっという間です。皆さん、自己採点は出来ましたか?
受験生は二次・私大に向けて残りの期間を大切に。1分1秒にこだわってください。
さて、本日は【新高1,2生MVP】ということで今週1週間で頑張っていた人を紹介したいと思います!
センター試験同日体験受験だけではなく、学校での模試などがあった人も多くいたと思います。
かなり忙しい中ではあったと思いますがそれでも凄まじい努力をしてくれた人がこちら!

部活・受講・模試・マスターと非常に頑張っていました!
2月模試も、既にすぐそこまで来ています。
この1ヶ月で良い準備をし臨めるよう頑張りましょうね!
明日のブログは大谷担任助手による新高3生MVPです!お楽しみに~!

2019年 1月 25日 センター同日活用術

みなさんこんにちは!
早稲田大学人間科学部健康福祉科学科の外山葉月です。
本日は「センター同日活用術」ということで、センター試験同日体験受験を終えた皆さんに向けて、どのように活用していってほしいかをお伝えします!
ところでみなさん、センター試験同日体験受験を終えてから、復習・解き直しはしましたか??
模試は、ただ受験して「できた!」「できなかった…」だけでは意味がありません。
帳票をもとに
・どこができたのか
・自分の弱点はどこにあるのか
・その弱点を伸ばしていくために何をすれば良いのか
を徹底的に分析し、実行に移していくことが大切です。
そしてそのためにも、1問1問復習をしていきましょう。
解答を読み、自分の考えたプロセスと比較することで、どこまでが正しく解けていて、どこからが間違えていたのかを把握することができます。
例えば「英語の長文が読めなかった…」という場合は、
①単語がわからなかった
→まずは単語の勉強を徹底的にやろう。高速基礎マスターを2月の模試までに2周は復習しよう。
②文章は理解ができたが、読むのが遅かった
→長文の演習が足りてないから、長文の問題集を進めよう。そして音読をして英文を理解するトレーニングをしよう。まずは2週間、毎日長文1問とその復習・音読を続けてみよう。
というように、ただ「自分は長文が苦手なんだな」と理解するだけでなく、そこを伸ばしていくために自分が何をするのかまで考え、行動に移していくことが大切です。
また、その行動に移すにあたって期限を設けることも大切です。「次の模試まで」という期限を設定すると、成果も点数で見ることができるのでオススメです!
(ちなみにこの例は私の体験談でもあります。私はずっと長文に苦手意識がありましたが、単語力のなさに気づいてからは毎日高速基礎マスターに徹底的に取り組み、その次の模試で一気に40点ほど伸ばすことができました!)
これはすごく大切なことで、英語だけでなくあらゆる科目に当てはまります。
定期的に受ける模試のたびに「次の模試までにこの分野は確実に解けるようにする!」と決めて勉強し、次の模試で新たな苦手を発見し、その次の模試までにできるようにし…というのを繰り返していくことで、徐々に自分の苦手を克服し、さらに得意に変えていくことができるはずです。
是非、模試を「ただ受ける」だけの模試ではなく、「自分の成長につなげる」ための模試にしてくださいね!
明日のブログは金カレブ担任助手による「高1,2生MVP」です。
果たして誰が選ばれるのでしょうか…?!お楽しみに!!


2019年 1月 23日

こんにちは!明治学院大学のに通う鈴木です!あと1週間で大学3年生が終わってしまいます。
時の流れのはやさに驚いております。あと1年、この大学を選んでよかったと思って卒業できうよう、頑張っていきたいと思います!
さて、本日は私の志望校決定までのお話をしようと思います。
《どんな学部にしようかな?》
教育は教育でも、高等教育なのか、初等教育なのか、それとも幼児教育なのか、はたまた特別支援教育なのか、、、と沢山の種類があります。
もちろん、教育に限らずどんな学問でも同じことが言えます。
私は小学校と幼稚園の先生の免許を取得できる学部に決めました。
12年間での学校生活のうち小学校で素敵な先生との出会いがありました。そんな先生に私もなりたいと思い、教育学部の進学を考えました。
《大学について》
・学部に強いこだわり(小+幼免許取得可能)があった
・第1志望に実技試験があった
ため、受験大学は少なめです。
①国立大学
②青山学院大学
③明治学院大学、玉川大学 など
このような3段階で志望校を設定しました。
《大学3年生になった今、振り返って思うこと》
「もっと色々な学部を見てみればよかったな」
ただそれだけです。
さまざまな事に挑戦でき、沢山のスキルをつけることができる大学に進学をするべきだ、と私は思います。
自身の志望校選びに点数をつけるとすると15点です。
まだ高校生のうちに、しっかりと自己分析をし、自分が活躍できそう、楽しく勉強できそう、と思える大学を選ぶとよいのではないでしょうか。
明日のブログは濱田担任助手によるセンター同日活用術です!お楽しみに☆彡

2019年 1月 22日 志望校を決めよう!!

こんにちは!
東京工業大学第7類の下村です。
1月も下旬に入り、寒さが一段と厳しくなりましたね。
去年の1月22日は雪が降っていたらしいですよ!
今年はどれだけ降るのか気になりますね!
本日は志望校を決めるアドバイスということで
私の考える志望校の決め方を話していきたいと思います。
①将来の夢が決まっている人編
将来の夢が決まっている人は
どの大学に行けばその夢に近づけるのか調べてみましょう。
ネット検索するのでは物足りないという人は
オープンキャンパスに行く
資料をもらう
などをすると大学の雰囲気や何を学ぶのかが分かりやすいと思います。
②まだあまり決まっていない人編
志望校がまだ決まっていない人は、
大学の雰囲気やキャンパスについて
多くの情報を集めると決めやすいと思います。
私は今東京工業大学に通っているのですが
最初から志望していたというわけではありません。
最初は北海道大学を目指していました。
しかし、高3の夏休みに志望校を変えました。
大きな理由としては
”高いレベルを目指して高い意識を持つため”です
私は集中力がある方ではなかったので
頑張るために高い目標が必要でした。
志望校のレベルを下げるのは簡単ですが上げるのは大変なことです。
もし、志望校が決まっていない
何個か候補があるという人は
高めに設定してみるのも一つの方法だと思います。
あと1年でセンター試験がやってきます。
1年間は長いように見えてあっという間に過ぎていきます。
受験生の1年生はさらに短いです。
志望校を決めるのは難しいと思いますが、
ぜひ自分が努力できる志望校を決めていってください!
明日のブログは鈴木担任助手で
「志望校決定のアドバイス」です。
お楽しみに!!













