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2023年 7月 3日 私が東進を選んだ理由

こんにちは!!東京都立大学都市環境学部の木下芳兼です!!
最近とっても暑くなってきましたね、、、、
日常生活を送るのも困難なほど暑くなってきているのにまだ7月初めだというのが怖いです。
皆さんも普段から涼しい場所を求めて歩き回っているのだと思います。
そんな時は校舎に来ましょう!涼しいです!!
東進以外の場所は全て暑いと言っても過言ではありません。
しかしながら東進の校舎は何なら寒いです。
地球温暖化を身をもって感じてしまうほど涼しくなっているので、世界には申し訳ないと思いつつ、しかしながらせっかくならこの環境を駆使してとてつもないほど勉強してしまいましょう!将来地球温暖化を解決する方法とかを発見することができればどうにかなるのではないでしょうか、、、、、、、
ところで今回のブログのテーマは「私が東進に入った理由」です。
僕は実はこのテーマがとっても苦手です。高校の友達が二人も東進に入ると言っていたのでその流れで入ることを軽い気持ちで決めてしまいました。
そんな僕ですが、東進に入って良かったと思えることはたくさんあるのでそれについて話していきたいと思います。
①見られている
正直生徒だったときには少し鬱陶しいと思ってしまうこともあったのですが、東進ハイスクールは生徒の事をとっても見ていると思います。
というのも、担任、副担任という二人の大人が自分についているからです。
担任の先生は少し厳しめに自分の現状を伝えてくれて、今何をすべきなのか理詰めで教えてくれます。おっしゃっていることは一切間違っていないので心にとっても響いていました。
副担任の先生は毎週チームミーティングを行ってくれて先週の勉強の進捗、来週の目標、今後の勉強の方針や模試のお知らせなど沢山の情報をくれます。毎週勉強の進捗を把握されているのでそれのおかげで勉強のモチベーションを保つことができます。かなり支えになっているのだと思います。
さらには新百合ヶ丘校には担任助手という大学生が現在33人務しています。こんなにもいるので校舎に言った際には一回は話しかけてもらえます。
自分が全然勉強をしていなかった時には叱ってもらったり単語勉強のツールであるマスターを完全修得したらそれを大げさにホメて貰ったりと本当にたくさんお世話になりました。
沢山の人と仕組みがあるのでとっても見られています。それが勉強の支えにもなっていました。
②自分のスケジュール
東進はどの授業も映像授業なので自分のスケジュールに合わせて受講を進めることができます。
対面の授業では外せない授業があったとしても欠席してしまった場合にはもうその講義を聞くことはできませんが、
映像授業では授業の日程を自分で決めることができるのでそのような心配がありません。
僕自身高校時代には文化祭の実行委員会に入っていてその時期にはとっても忙しい時期がありました。
あらかじめ忙しくなる時期が分かっていたのでその前の時期には少し受講を頑張って、文化祭期間は出来る範囲で自習、終わったらまた受講再開のような感じで頑張っていました。
自分なりに予定を組んで自分のペースで授業を受けられることも魅力の一つなのではないでしょうか!
③イベントが沢山ある
東進ハイスクール新百合ヶ丘校では受験に必要な知識を得られる様々なイベントが催されています。
新学期、夏休み前などのとっても重要な時期には社員の方や担任助手の人達が東進が持っている大量の具体例から説得力のある説明をしてくれます!
この話を聞いていると受験をうまく乗り越えられるような気がしてモチベーションも上がるし実際に知識も身に着いているから確実に成長できます!!
以上でおしまいです!!
明日のブログは、成本担任助手の「大学の選び方」です!!薬学部に通っている成本担任助手はどのように大学を選んだのでしょうか!お楽しみに!












