ブログ 2025年07月の記事一覧
2025年 7月 12日 志田先生の公開授業に参加しよう!

こんにちは😊
担任助手1年の石川果歩です!
もう7月ですね!7月とは思えないぐらい暑い日が続いていて夏バテしそうです、、、東進に来れば冷房がガンガンきいていて気持ちがいいですね!
今回は、東進で開催される「志田晶先生の公開授業」についてご紹介します!!
志田先生といえば、東進の数学の超人気講師!今受講を取ってる子も多いんじゃないでしょうか!!
私自身も受講していて、毎回「なるほど!」と思わせてくれるような授業ばかりでした!!!
【志田先生の授業の魅力】
一つの問題に対して、いくつもの視点から解き方を提示してくれること!
考え方のバリエーションが増えるから、入試本番でも柔軟に対応できる力がつきます!
難しく感じた問題でも、志田先生の解説を聞くと「わかる!解ける!」に変わるんです!!
【こんな人におすすめ!】
数学の解き方を見直したい!
苦手意識を克服したい!
志望校合格に向けて、同日体験受験模試で結果を出したい!
この公開授業は無料で参加OK!
志田先生の熱い授業を生で体験できるチャンスです🔥🔥
受験勉強を本気で頑張りたい人、ぜひこの機会を逃さないでください!
一緒に数学を武器に変えて、志望校合格をつかみとりましょう!
明日のブログは本木担任助手の「記述模試の復習方法 英語編」です!!お楽しみに!!
2025年 7月 11日 高速マスターをやりましょう!
こんにちは、担任助手慶應義塾大学理工学部2年の打田です。 今回は「高速マスターをやろう!」というテーマでお話しします。 みなさん、高速マスター基礎力養成講座、活用できていますか? 「英単語1800」や「英熟語750」は、受験勉強の土台となる「基礎力」をつける ための超重要コンテンツです。特に英語は、単語力がなければ長文も文法も 理解できません。 つまり、英単語はすべての土台!ここを疎かにしていては、 点数が伸びないのも当然です。 東進の高速マスターは、スマホやパソコンで気軽にできるのが 最大の強み。通学中や スキマ時間を活かして、毎日少しずつ進めることができます。 1日100単語、5日で500単語。 ちりも積もれば山となる。 習慣化すれば、受験本番までに何万語もインプットできます! また、修得判定テストを活用することで、自分の定着度をチェック しながら進めることができます。目標は「完全修得」!ここを目指すことで、 単なる暗記ではなく「使える知識」にしていくことができます。 僕自身、受験生時代は高速マスターで英語の点数が大きく伸びました。 やればやるほど結果に表れるのが高速マスターのいいところです。 今この瞬間の努力が、半年後、一年後のあなたの未来を変えます。 「迷ったらやる」「やるなら今」 さあ、一緒に高速マスターで基礎力を固めていきましょう! 明日のブログは石川担任助手による「志田先生の公開授業に参加しよう!」です!お楽しみに!
2025年 7月 10日 過去問の進め方
こんにちは!担任助手一年の小林です!
今回は、過去問の進め方についてお話したいと思います!!
始めに言っておくと、過去問を進めるペースややり方は人それぞれですし、僕のケースは東進性にとってはかなり特殊だと思います。
僕は第一志望校が東京大学理科二類だったので、かなり他の大学とは異なった戦略で過去問を解きました。
東大の最大の特徴として、共テの割合が非常に低い(二次試験重視)ということがあります。これに加えて東大志望の人なら、二次の勉強をしていればある程度は共テでも点が取れると言われているので、僕は先に二次試験の過去問を解き始めました。実は東進以外にも塾に通っていて、そこのほうしんがそうだったんですよね、、一応東進の共テ模試は欠かさず受けていたので、自分がどれくらいとれるかは把握していたつもりです。
夏から二次試験の過去問を始めましたが、最初は当然手も足も出ませんでした。しかし東大模試を受けまくっていたこともあって、東大の形式にも慣れましたし、自分の中でちゃんと目標をもって東大模試を受けることができるようになりました(過去問で練習して東大模試で実践する)。一年度ずつ全科目やっていって、8年ほど解いたところで12月になります。
12月に入ってから共通テストまでは、ほとんど共通テストの過去問や予想問題集に時間を当てていました。この時期になると英語や数学は9割は安定していたので、ほとんど共テの対策をせずに済みました。公共や苦手だった化学など暗記系の科目を最後に詰めて共テに挑みました。出来は東大志望にしてはやや悪かったですが、自分は最初から二次に時間をかける戦略だったのでそこまで気にしませんでした。
共テが終わると、毎日二次の勉強ができるのでなかなか楽しいです。結局全科目やったのは10年ほど、英数は両方20年ほど解きました。直前期は意外と時間があるので英語や数学の数をこなしましたが、復習も欠かさず行っていて、気になる過去問は何度でも解きなおしました。
そんな感じで、本試を受けて、自分史上過去最高得点で合格することができました。過去問の取り組み方は人によるとは思いますが、絶対に言えるのは復習の質が過去問の価値を決めるということです。なんとなくできなかったものを放置していたら、いつまでたっても分からないままです。自分も復習はつまらなかったですが、絶対に怠らないようにしていました。
いかがでしたでしょうか?どれだけ過去問を生かせるかで、二次試験で点が取れるかが決まると思います!がんばってください!!!
2025年 7月 9日 まだまだ受講が終わっていない人へ【受験生】

皆さんこんにちは!
一橋大学社会学部2年の本多朝陽です!!
最近暑くなってきて、夏休みもあと2週間ほどとなってきました!
本当に時が経つのは早いですね、、、
特に受験生のみんなは【受験の天王山】であるこの夏を制して、必ず第一志望校合格に近づいていきましょう🔥
さて今回のテーマは~まだまだ受講が終わっていない人へ【受験生】~です!
勝利の方程式の第一目標である6月末受講修了から1週間以上経ちましたが、まだ通期受講が終わってないみなさんに対して、2年前は絶賛受験生だった僕からアドバイスをしたいと思います!!!
ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
通期受講が終わっていないみなさんへのアドバイスはただ一つ
1日でも早く受講を終わらせることです!!

それは上図の勝利の方程式を意識するとわかると思います!
7,8月で十分に過去問演習をして、8月末までに共通テスト10年・二次私大10年終わらせるためには、少しでも早い受講修了が不可欠なのです!
8月末までに十分に過去問をやり切れば、9月以降の志望校別単元ジャンル演習や11月から開始する第一志望校対策演習で徹底的に入試レベルの苦手対策が行えます!
つまり少しでも合格可能性を高めるためには、インプットである通期受講を1日でも早く修了させる必要があるのです!
しかしこんなこと言っても「口で言うだけでは簡単だ」「受講が難しくて終わらない」と思う人もいるかもしれません、、
ただここで伝えておきたいのは、”僕自身”もは6月末受講修了を達成できなかった1人だったのです。
僕の場合は東進に入学したのは3月末と遅いうえに7月前半まで部活動を行っていたという理由がありましたが、全体でみるとかなり進捗が遅れている方でした。
しかし僕はあきらめずに受講を続け、7月中旬までには全通期受講を修了させました。
今思い返してみて、受講を終わらせられた理由として考えられるのは「自分で限界を作らなかった」ということです。
例えば東進にいれるのが1時間しかなかったら1コマしかできないと考えるのが普通ですが本当にそうでしょうか??
いつもより1時間早く起きればもう1コマできますし、受講の復習は通学時間で十分行えます。学校の休み時間も有効活用すれば1時間以上は確保できるので、確認テストや予習に充てられるのではないでしょうか??
自分の限界は自分で作らず、時間を作り出して受講にあてることが大切です!
もう一度言いますが、受講が終わっていないみなさんは1日でも早く受講を終わらしましょう!
そして少なくとも夏休みからは過去問演習に入れるようにしましょう!!!
本当に応援しています!!💪🔥
さて明日のブログは小林担任助手の「過去問の進め方」です!
お楽しみに~~~
2025年 7月 8日 夏に『本気で』定石•基礎定着に取り組もう!

皆さん、こんにちは!! お茶の水女子大学生活科学部3年の青野莉奈です!
最近、本格的に暑くなってきましたね!
夏は、、、
高3生にとっては『勝ち筋をもたらすための期間』
高校1、2年生にとっては『未来の自分に貯金できる期間』
と、全生徒にとって本当に大切です! 本日は、高校1•2年生がこの夏に取り組む7•8限定コンテンツである定石•基礎定着演習について書いていきます。
◎目的
説明会で話されていた目的は覚えていますか??
高校1年生→『教科書レベルの問題は全て解ける実力』をつける
高校2年生→入試における定石問題が解けるようにする
※定石問題: 単元の枠組みを超えて、定理公式を選んだり、組み合わせたりして解く問題
◎2 level up のワケ
Level 1 (再評価テストで決まったレベル)
つまり、自分が今解けるレベルの問題です。
そのため、苦手分野などの穴埋めを行ってもらいます! (得意なところなど自分がもう解けるものばかりやっていても、学力や成績の伸びは期待できません)
Level 2 (ひとつ上のレベル)
これは、自分の実力より少し上のレベルの問題です。 ここを解けるようにすることで、学力upに繋がります!!
なので必ず2レベルUPは必達条件で、新百合ヶ丘の生徒は3レベルUPを目指していきましょう!!! 夏にどれだけ各学年の目標を達成できるかで、高3になった時の進捗が大きく異なります!
ぜひ低学年の皆さんも有意義な夏にしていきましょう
明日のブログは本多担任助手の「まだまだ受講が残っている方へ【受験生】」です!
お楽しみに~~~







こんにちは、



