ブログ 2025年05月の記事一覧
2025年 5月 15日 東京大学理科一類の生活

こんにちは!東京大学理科一類一年の岩瀬椋祐です! 東大生は神格化されがちですが、普通に遊んで、普通にバイトして、普通にサークルをやっています。そんな東大生の生活をほんの少しですが紹介したい と思います!! 東大に特徴的なのは、必修の授業を同じクラスで受けるということです。入学式前のクラス合宿などのイベントもあり、一緒にいる時間が長いので必然的に 仲良くなります!空きコマの時間に遊びに行ったりもします。今は五月祭(文化祭)のクラスでの出店に向け、準備を進めています! 大学生は遊んでいるばかりでもいられません。大学にも中間・期末テストがあります…(無い科目もあります)。東大では 進振りと呼ばれる2年生の後半か ら学部学科を決めるシステムのせいで、良い成績を取らなければ行きたい学部には行けないのです… 進振りには入学前に学部を決める必要がないという良い 面と入学後も勉強を頑張らなければならないという悪い面の両方があるのです。ですが、周りはすごい人たちばかりなので、日々刺激を受けながら過ごして います! サークル、部活、バイト、勉強で忙しい日々を送っていますが、とても充実しています!!大学生になるとさまざまな点で自由度が上がります! 勉強を頑張って、楽しい大学生活を手に入れましょう!!
2025年 5月 14日 記述模試の勉強方法 ~数学編~

みなさんこんにちは!一橋大学社会学部の本多朝陽です!!
GWも終わり7月まで祝日が無いという状況に絶望している現状ですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか??
受験生は夏休みまで走り切りましょう🔥
さて今回のテーマは『記述模試の勉強方法~数学編~』です!
今週末には【全国国公立大記述模試】も控えているので、私が受験生時代に実践していた勉強方法をお伝えします!是非参考にしてみてください✨
ポイントは1つ ≪普段のアウトプットから練習!≫ です!
記述というのは思ったよりもすぐ修得できるものではないです、、
だからこそテストでも過去問でもない、普段の問題集から答案作成の練習をしてみてください!
また答案作成のコツは『とにかく丁寧に』です!
ここで注意してほしいのは、丁寧にするのは文字ではなく書き方です
なぜ丁寧に書くかと言うと、採点をするのが人間だからです!
自分で分かってても採点者が分からなかったら意味がありません、、、
普段の学習から、本番のつもりで答案作成頑張りましょう🔥
さて明日のブログは岩瀬担任助手の『東京大学理科Ⅰ類の生活』です!
お楽しみに~
2025年 5月 13日 記述模試の勉強法~社会編~

こんにちは!慶應義塾大学文学部2年の藤井です!
GWが終わってしまいましたね…地味に五月病気味で気分が上がりませんが、好きなことをして頑張って生活しています(笑)
さてさて本日のテーマは「記述模試の勉強法~社会編~」です!受験生時代校舎の世界史のテストで1位を取った藤井が秘訣を伝授いたします✨
①とにかく受講を終わらせる
模試のために勉強はしなくてはいけませんが、勉強にも順序があります!
歴史科目に関してはまずは、通史が終わらないとお話になりません!!!!とにかく受講で通史を終わらせて歴史を流れでみられるようになりましょう!!
②受講の復習で、歴史を流れで語れるようになろう
マークシートや4択であれば当て勘でも得点はもらえますが、記述模試ともなるとそうはいきません…
受講のテキストや教科書を読みこんで、歴史を流れで語れるようになりましょう!!
わたしは受講のテキストだけだと文章が書けないなと感じたので、学校で使っていた教科書を電車の中で読んで、文章表現を考えていました!教科書は本当にお勧めです!!
③ここだけはガチでいける!!というところを増やしていこう
この時代だけは絶対にできる!得意!!という範囲があるってとっても強いことなんです!
わたしは世界史で中国史とイスラーム史が慶應文学部の世界史の問題で出やすかったことを踏まえて、その範囲を完璧にしたいと思い、極めました!!!その範囲が増えていけば、無敵になれます!資料集や用語集もフル活用して知識をより深いものにしていきましょう!!
④普段から正確に記入する
世界史の人、カタカナの順番、間違えていませんか。
日本史の人、漢字間違っていませんか。
普段から丁寧に記入すればこのような間違いを減らすことが出来るので普段から意識していきましょう!
いかがでしたでしょうか?少しでも参考になれば幸いです♡
明日のブログは本多担任助手の「記述模試の勉強法~数学編」です✨
明日もお楽しみに~~!!
2025年 5月 12日 早稲田法学部生ってどんな生活しているの??

皆さんこんにちは!!早稲田大学法学部1年の藤田理沙です! 今回は題名にもありますように、私の学部について色々とご紹介していきます! 早稲田について、法学部について、少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです🌻 法学部について 法学部ってお堅いイメージが強いですよね! 法学部って法曹界に行く人が行くところでしょ??法律の条文を全部覚えないといけないの??って思う人もいるでしょう しかし! 法曹志望は全体の2割程度であり、将来的にも六法丸々覚えなきゃいけないということもありません!! 私も法曹志望ではありません じゃあなんで法学部を目指したの?とよく聞かれるのですが、それは将来のやりたいことが漠然としていたため、 どの分野に行っても自分の武器になるものを学びたい と思ったからです また早稲田の法学部は法曹・企業・国際の3つのコースがあり、自分の学びたいことを学べるというところもポイントです。 あとは8号館という学び場の雰囲気や、根は真面目な人が多く集まるというところも魅力の一つです。 つまり!法曹志望の人はもちろん、そうでない人もきっと自分の学びたいことが見つかるでしょう!選択肢の1つに考えてみてはいかがでしょうか? 法学部のスケジュール これが私の時間割です!
これは文系の他学部と比較してみたら分かります、結構多いです。笑 しかしその分学べる機会、友人と触れ合う機会は多く、充実した日々を過ごせます! 外国語の授業が多いのも私としては嬉しいポイントです✨
短くではありますが、法学部について紹介してきました!少しでも興味を持って頂けたでしょうか? 早稲田はサークルの数がとても多く、国際色豊かで自由な校風の大学です🌍 早稲田についてもいつでも聞いてください! 明日のブログは藤井担任助手による記述模試の復習方法【社会】です!!お楽しみに!!
2025年 5月 11日 明治大学理工学部の大学生活

こんにちは!担任助手一年明治大学理工学部に通ってます、大塚倖市です。
今回は自分の大学生活について語らせていただきます。
文を書くのは苦手なので変な文になっているかもしれませんが楽しく見てください。
【カレンダー】
まずは大学生活が分かりやすく伝わるように一週間の予定を張っておきます。

上の写真のとうり理工学部では5限が四つあり1限が三つありかなり1週間が忙しいです。上のピンクは必修で必ずいれなけば行けないので
火曜の5限はかなり厄介な日になっています。
【大学生活】
明治大学の生活は友達が出来るとかなり楽しくなります。
しかし、友達を作るのはかなり大変です。
明治大学の組には100名以上いるに加え、混合クラスというまた別の人との関わりがあるのでまた友達を作らないといけないので大変です。
ただ友達がいるだけでかなり学校生活は変わります。一人でもいいと思わないで友達を作って学校ライフを楽しんでください。
【授業】
授業は人授業毎に教授が違うのは当たり前ですが、一人一人個性があってかなり面白いです。
しかし、たまに特殊な教授がいてかなり厄介です。結構な確率であるのが声が聞超えずらい教授がいるという事です。ぼそぼそ話してなにを言っているのか分からないことがよくあります。
その授業では出来るだけ前に言って授業を聞いています。
授業めんどくさいと思う日が来てもせっかく受かったのだから根気ずよく受けましょう!!
生田キャンパスにはなにもないと言われていますが最近できたセンターフォレストという建物がとても魅力的で図書館が内装されており、他にもみんなで談笑できるような空間があって
とても心地が良いです。
明日は藤井の学校生活についてです。







これは文系の他学部と比較してみたら分かります、結構多いです。笑
しかしその分学べる機会、友人と触れ合う機会は多く、充実した日々を過ごせます!
外国語の授業が多いのも私としては嬉しいポイントです✨



