TAKAHIKOは何しに早稲田大学へ? | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

ブログ

2020年 6月 18日 TAKAHIKOは何しに早稲田大学へ?

みなさんこんにちは!!

早稲田大学国際教養学部2年佐藤たかひこです!!

この頃気温の上がり下がりが激しく体調管理がすごく難しいですよね。。

ちょっと体調悪いなと感じたときは納豆やヨーグルト、キムチなど菌を含む食品を

摂取すると元気になるのでぜひ試してみてください!!

 

本日は「大学の選び方」ということで私が大学をどのように選んだのかを

簡潔に説明していきたいと思います!!

 

まず私が大学を選ぶ際に大切にしていた2ポイントは、とても当たり前なことですが、

自分の行きたい学部があるかどうか

大学のレベルです。

私は大学で国際系の学部に進学し、英語を極めることを目標としていたので、

まず国際系の学部がある大学に絞られました。

その次に、レベルです。

せっかく受験するならトップの大学に行きたいなという気持ちがあったので、

早稲田慶應義塾のどちらかに行こうと考えました。

このふたつを考えた際に、

国際系の学部を有するのは早稲田大学であり、

国際教養学部は日本の国際系の学部の中でトップに位置しているので

早稲田大学国際教養学部を第一志望校にしました。

 

また、早稲田大学への気持ちが固まったポイントとして、

オープンキャンパス担任助手があります。

今年はコロナウイルスの影響で実施されませんが、夏にオープンキャンパスを行なっています。

このオープンキャンパスでは、高校生が実際に大学のキャンパスに足を運び、

授業を受けたり、大学生と話したりとその大学の雰囲気を味わうことができます。

高校生の頃に実際に早稲田大学に行き、早稲田の熱さ、

早稲田大学生がとてもかっこよく見えて、

自分もこの大学に入りたい。

ここの学生になりたい、早大生になりたいと思い受験へのモチベーションに繋がりました。

また、担任助手の存在も私の早稲田大学への気持ちを後押ししてくれました。

当時在籍していた、早稲田大学の担任助手の方の話や考え方がとてもかっこよく、

早稲田大学にいけたら担任助手のようにかっこよくなれるかなと思っていました。

そして、早稲田の先輩方は本当に早稲田大学が大好きで、

早稲田を目指す自分を全力で応援してくれました。

 

このような様々な要因が合わさって、

早稲田大学行くしかないじゃん。

絶対に国際教養学部に受かってやる!

と気持ちを固めることができました。

 

なので、みなさんもぜひ将来何をしたいか、

大学でどんなことを勉強をしたいのかを考えてみてください!

そしてそこが決まっていてもいなくても、

まずは担任助手に話しかけてみましょう!

そうすることで大学に対する知見が広がること間違いなしです!!

 

明日のブログ北原担任助手による「毎日やっていたこと」です。お楽しみに!!!!