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2026年 8月 22日 模試の試験前後の過ごし方~大宮編~

こんにちは!お久しぶりです!担任助手2年の大宮です!まだまだ毎日暑いですがいかがお過ごしでしょうか?
受験の天王山と言われる夏休みも残り10日を切りました。そしていよいよ明日共通テスト本番レベル模試が行われますね!受験生にとってはこの夏の一個の目標であったと思います!目標点数が達成できるように残りの時間もがんばってください!今日は模試前夜ということで大宮の模試の試験前後の過ごし方についてお話していきたいと思います!
過ごし方 ①過去問の復習
試験の前は過去問や間違えたノートの復習をメインにやっていました!自分が過去に間違えた問題を見直すことで自分の弱点を把握しなおせるので意識的に試験に臨むことができます!一度や二度復習していても苦手な問題は苦手なままなので直前に見直すことで解き方を再度整理できて、少しでも得点アップにつながっていたと思います!また、自分の時はなかったのですが、今の子たちにはぜひ正解必須問題復習演習の復習にも取り組んでほしいと思います!
過ごし方② 寝る
もう一個の過ごし方は寝ることです!8:30-20:30の長丁場なので正直睡眠は必須でした。特に集中力が切れてくる午後やリスニング前は意識的に寝ていたと思います!試験の合間も10分程度で短いので寝すぎる心配もないので寝るという過ごし方もとてもおすすめです!寝ることに対して否定的な考え方を持っている人も中にはいるかもしれませんが、攻めの睡眠はとるべきだと思います!試験時間に寝てしまうくらいなら合間の時間に寝た方が良いです!直前に詰め込むことも大事ですが戦略的に寝ていくことは長時間の戦いだからこそぜひ実践してほしいです!
さいごに
この夏の集大成ともいえる共通テスト模試だと思います!最後の最後まで自分ができる最高の準備をして臨んできてください!応援しています!
明日のブログは横田担任助手による模試当日に自己採点する重要性についてです!お楽しみに!
2026年 8月 21日 模試日前後の過ごし方

こんにちは!担任助手4年の稲荷です!
今週末にはいよいよ迫ってきました、“8月共通テスト本番レベル模試”です!!
この8月模試は非常に大事な模試になります。各自しっかりと模試までの計画や目標点を確認し、有意義で”成績を伸ばすための模試”として活用して下さいね!!
そんな大事な模試の前後ではどんなふうに勉強していたのかを是非紹介できたらと思います!
模試直前の勉強としては、
〇共通テスト過去問を模試の模試として解いてイメージ
〇本番の入試時をイメージして暗記などの追い上げ。
〇今まで後回しにしてきた勉強の整理
〇紛らわしい部分の復習
などを行っていました。
模試後としてはやはり復習ですよね。
東進では拡大問ごとに映像授業で解説授業があるのでそれを活用して復習を行っていました
分析や復習をしなければ、模試は受けなかったと同様で、現状を図るためだけでなく、分析し、何が足りないのか、何が出来るのか、何を使ってどう勉強していくのか、というのを計画を立て、実行していくサイクルが成績を伸ばすカギとなります。
8月ラストの模試として、皆さん気合い入れて受験して来てください!!
応援しています!!
明日のブログは、大宮担任助手の模試前後の過ごし方です!
お楽しみに!!
2026年 8月 19日 模試前後の過ごし方《藤田編》

こんにちは!担任助手2年の藤田理沙です!
本日は、「模試前後の過ごし方」というテーマでブログを書いていきます!
8/23には何があるか、、もう皆さんご存じですよね!?
そう、8月模試です!!!
受験生は夏の天王山、高2生以下は受験のプレ天王山である夏の勉強の成果を出す非常に重要な模試となっています!
8月模試の4日前となった今、どう過ごすかを私の経験を通してお話ししていきたいと思うので、少しでも参考になったら幸いです!
①共テ形式に慣れる!!
受験生の皆さんは、二次に移った方も含めて共テの過去問を解きまくりましょう!!低学年の皆さんも、今までの模試や過去問を探して一度解いてみましょう!
共テという形式は特殊だからこそ、ここはこのような視線の動き方だったな、ここに注意しないといけないんだったな、というのを思い出しましょう!少しの注意の意識が本番の速さや正確さを生むはずです。
②時間配分・解く順番を決める!!
①をしたあと、今一度時間配分・解く順番を決めましょう!1つの大問でうまく成果が出なくてもほかの大問で点を取り総合力を高めるために、時間配分を決め、バランスよく溶けるようにしましょう。また本番にそれぞれの大問をみてどこから解こう、、と考えている暇はありません!あらかじめ決めておき、すぐに取り掛かれるようにしましょう!
③ラムネのゼリーを買う!!
あとほんのちょっとしたことなのですが、ラムネのゼリーを本番用に買っておきましょう!当日のコンディションが格段に上がるはずです。私は毎模試、毎受験で飲んでいました。今も大学の試験の際に飲んでいます笑
8月模試に皆さんの実力が最大限発揮されることを願っています。頑張ってください!
明日のブログは平岡担任助手による、「模試前後の過ごし方《平岡編》」です!お楽しみに~!
2026年 8月 18日 8月模試に向けてのマインド!

こんにちは、担任助手1年の永松大誠です!!
暑い日が続きますね、、
水分補給とっっっても大事です!!!!!!!!
こまめに補給しましょう!
今日のテーマは8月模試に向けてということで、学年ごとに軽くアドバイスと持つべきマインドについて書いていきたいと思います!!
①受験生に向けて!!
TM、ホームルームなどで重要な模試であると言われ緊張しているかもしれません。
しかし焦っていつもと違った勉強など色々なものに手を出すと余計空回りしてしまうと思います!!
受験生は今過去問を進めていると思いますが、それを引き続き進めるのが良いと思います!!
なぜなら8月模試は基礎的な分野を問われることが多いですが、今おこなっている過去問演習も一種の自分が抜けている基礎内容を洗い出す勉強になっています!!
そのため変に勉強を変えずに、しっかり過去問を進めていきましょう!!
そして一つ一つ復習をしっかりやりましょう!必ず成績につながります!
少し話はそれますが、自分は国立文系志望だったので、共通テストのみの科目がありました。それらはほとんど大問別演習と年度別演習でアウトプットを通してのインプットをしていました。
アウトプットを通じてのインプットは、より定着するので復習を大切にしながらぜひこっちも頑張ってください!
実をいうと、僕は夏の模試で失敗してしまい、そのあと勉強に対するやる気も少し落ちてしまいました。かなり力を入れて挑んだので、その分の跳ね返りが大きかったです。ここから言えるのは、もし失敗しても、9月で這い上がる、この気持ちをもってほしいということです。僕は全力で這い上がりました。みなさんも結果がどうであれこの模試で終わりではないというのは頭に入れておいてください!
②高0,1,2生に向けて!!
短い夏休み最終日の人もいる模試であり、また部活もあったと思います。それにより思うように計画通りに行かない日々が続いているかもしれません。
ですがこの夏休みを無駄にしないためにしっかり目標を立てるようにしましょう!
(もちろん受験生もです。)
そしてそれを1科目でも、あわよくば全科目で超えるくらいの意気込みがあると、短いですが夏休みを有意義なものに出来ると思います。
ダラダラと勉強するのではなく、目標をもった夏休みに、そして学力を上げる夏の締めくくりとして全力で取り組みましょう!!
明日のブログは藤田担任助手による、『模試前後の過ごし方』です!!
受験生も低学年も必見です!
2026年 8月 17日 定石・基礎定着演習を走り抜けよう!第2弾
こんにちは!担任助手1年の横田莉子です! 夏休みもいよいよ後半戦。「8月から頑張ろう」と決めて始めた勉強も、気づけば残り僅か。 最初はやる気満々だったのに、思うように進まなかったり、 途中で止まったりしていませんか? でも、ここで大切なのは、「全部完璧にできたか」ではありません。 高2生は定石演習を、高1生は基礎定着演習を最後までやりきる。 再三伝えていますがまずはこの目標を意識してみましょう。 定石・基礎定着演習とは 講座を取得している人はもう知っているかと思いますが、 定石・基礎定着とは何なのかもう一度確認したいと思います! 定石問題とは、入試において絶対に解けなければいけないレベルの問題のことを指します。 教科書レベルよりは難しいけれど、入試問題の中では比較的解きやすい問題、 解き方がある程度決まっている問題をこの夏にくりかえし演習することで、 受講でインプットした知識を実践的に使えるようにすることで、 合格のための土台を構築することが出来ます🏔️ 定石は高2生対象であり、高1生はもう1段階教科書レベルに近い基礎定着演習により問題を解く力を身に着けていきます。 普段より時間が取れる夏休み中に点数力を劇的に高められる、非常に有意義な講座です🔥 7・8月の目標は、この定石・基礎定着演習で最低2レベル分、3レベル分達成し、 もともと解けるレベルの問題より難しい問題も解けるようにすることです✏️ しっかりと走り抜けるために 夏限定の定石・基礎定着演習には、この夏だからこそ取り組めるという特別感があります。 せっかく始めたなら、途中で終わらせるのではなく、 8月の最後まで走り切ってみたくありませんか? もちろん、毎日予定通りに進められるとは限りません。 部活や予定があったり、疲れて集中できなかったりする日もあります。 そんなときは、「今日はできなかった」と落ち込むより、次の日にもう一度始めることが大切です。 そして、残りの日数を見ながら、 「今日はここまで進める」 「明日はこれを終わらせる」 と、少しずつゴールを近づけていきましょう。 学力POSの定石・基礎定着演習のページでは自分があとどれだけ演習する必要があるのか、 ゴールまでの道のりを確認することができます。 残り日数を確認して1日でどれだけの演習をしなくてはならないのか計算して取り組みましょう。 スキマ時間にでも取り組めるのが定石・基礎定着演習のいいところです。 次の予定まで少し時間があるかも、!いまだらだらしてるだけだな、、、と思った時こそ 定石・基礎定着演習のチャンスです!コツコツ進めていきましょう。 8月最後の日に、「大変だったけど、最後までやりきった!」と思えるように、 この夏の努力は、すぐに結果として見えなくても、必ずこれからの自分の力になります。 私自身、生徒時代に定石をやりきった経験が受験生をやりきる自信につながりました。 8月もラストスパート! 定石・基礎定着演習を最後までやりきりましょう! 明日のブログは、永松担任助手の「8月模試に向けての気持ちの持ちよう」です。お楽しみに!








こんにちは!担任助手1年の横田莉子です!
夏休みもいよいよ後半戦。「8月から頑張ろう」と決めて始めた勉強も、気づけば残り僅か。
最初はやる気満々だったのに、思うように進まなかったり、
途中で止まったりしていませんか?
でも、ここで大切なのは、「全部完璧にできたか」ではありません。
高2生は定石演習を、高1生は基礎定着演習を最後までやりきる。
再三伝えていますがまずはこの目標を意識してみましょう。




