11月 | 2019 | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

ブログ 2019年11月の記事一覧

2019年 11月 25日 私のリフレッシュ方法!

 

 

こんにちは、慶應理工2年の中村開成です!!!

今日は昨日に引き続き、「リフレッシュの方法」について書いていきたいと思います!!

 

まず自分の方法を紹介する前に、自分の失敗談を踏まえたリフレッシュをすることの大切さについて話したいと思います!

自分は高校3年生の夏、お昼を食べると眠くなるという理由で昼食を抜いていました。

(今思えば馬鹿でしたね…笑)

しかしそのせいで体調を崩してしまい、2・3日勉強出来なくなってしまいました。

昼食を抜いて勉強時間を確保したのに結局勉強時間は減ってしまいました……

 

なので皆さんは無理しすぎず、休憩も1つの受験科目だと思って必ず適度な休憩を取ってください!!!

 

リフレッシュすることの大切さは伝わったでしょうか?笑

これは栄養を取ってなかったというのもありますが休憩をとってなかったという原因もあると思います。

そこでこの反省を踏まえた自分が行っていたリフレッシュの方法を紹介します!

もしよかったら参考にしてみてください!!!

 

①音読する

これが自分の中で一番有効だと思っていた方法でした!!集中力が切れてきたときは机に向き合ってひたすら勉強することより、普段とは違う場所に移動して音読をすることは、気分転換にもなり役にも立ちました。

長文力もリフレッシュ中にあげていきましょう!!

 

②音楽をきく!

これは結構共通の方法だと思います。

自分は理系なので、疲れたときは積分の計算問題などを音楽を聴きながら解いてました。

全く頭を使わないでやるわけではありませんが、計算問題は音楽を聴きながら出来てました!!

全ての問題の基礎となる計算力をつけるのをうまく気分転換としてやりましょう!!

 

③食べる飲む

チョコレートや温かい飲み物はこの時期とても勉強の休憩に良いです。

ホットレモンティーチョコレート組み合わせがいいらしいです。試してみてください!!!

 

休憩時間を有効に使うことを意識して、自分にあったリフレッシュ法を見つけましょう!!

 

明日のブログは市岡担任助手で『併願校の決め方』です!!

国立理系型の受験生、理系に進もうと考えている高1,2生特に必見です。

(明後日以降は文系の担任助手からも紹介があるので楽しみにしていてください)

それでは明日のブログもお楽しみに~~

 

2019年 11月 24日 受験期を乗るきる秘訣は?

皆さんこんにちは!上智大学文学部英文学科1年の伊藤香菜子です!

最近インフルエンザが流行っているみたいですね。皆さん予防接種にはいきましたか?

今年のワクチンは痛かったです…泣

 

今回のテーマはリフレッシュ法についてです!

受験生はセンターまで残り8週間、そろそろつらいな~って思っている時期だとは思いますが、

是非参考にしていただければと思います

 

休憩においしいものを食べる!

閉館まで集中するために、18時くらいにおやつを買いに行くのが毎日の楽しみでした

18時まで頑張ろう→おやつ→閉館まで頑張ろう

のサイクルで集中力を保つことが出来ました

 

友達と話す!

通学時間が1時間半くらいだったので、帰りに友達と話したり、日本史一問一答の問題を出し合ったりしてリフレッシュしていました

問題を出し合うとリフレッシュしながら知識の見直しが出来るのでオススメです!

 

残りの約3か月、体調に気をつけながら全力でつっぱしってください!

疲れたな~と思ったら、担任助手に話しかけるというのもいいかもしれません

 

明日のブログは中村担任助手によるリフレッシュ法です!

 

2019年 11月 23日 リフレッシュの方法

こんにちは!

 

東京大学文科Ⅲ類の島村駿です!

 

いよいよ冬!ということで僕の好きな季節になりました!

 

実は11月のイメージが強い紅葉って12月初頭まで見ごろです!

だから紅葉を見てリフレッシュというのもいいかもしれませんね!

 

さて今日は

リフレッシュの方法ということで話したいと思います!

紅葉で先取りしてしまいましたが、他にもまだまだありますよ!

 

 

高3生、毎日勉強していて疲れたときなどありますよね。

そんななかでも勉強したい!でも集中できない!というときの

おすすめ解消法を伝授します!

 

(勉強しないリフレッシュ方法はみんな持っていると思うので割愛です!)

 

音楽を聴く

べたですね。

 

べたなのですが集中できなくなったときに

好きな音楽をききながら数学をやると

 

すごくはかどります。(あくまでも個人の感想です!)

 

騙されたと思ってやってみてください!

音楽は気分を変えるのに最適です!

 

②裏技!

さて、こちらが本命です!

ずばり、資料集を見る!

 

僕は世界史を二次試験で使ったのですが

集中できなくなったときは

資料集をめくって色々な絵や建築、写真を見ていました!

 

これがそこまで疲れない、むしろすごく楽しい上に

早稲田等私大では絵画がよく出ることもあり

最適でした!

 

つまり僕は

休憩時間に私大の点数を伸ばした。

ということです!これは本当でした。

 

理系の人はあまりわからないですが

応用できるのではないでしょうか?

 

いかがだったでしょうか?

 

明日は伊藤香奈子担任助手による同じくリフレッシュの方法です!

 

お楽しみに!

 

 

2019年 11月 22日 質の高い勉強は爽やかな心から

こんにちは

東京工業大学生命理工学院下村魁人です。

近頃急に寒さが厳しくなってきましたね。

今年もいよいよ冬がやってきます!

体調管理に気をつけてかぜや体調を崩さないように気をつけてください。

ちなみに私はこまめに手洗いをしようと思います!

 

さて今日は

「リフレッシュの方法」ということで、

私が受験生時代どのように勉強と休憩を分けていたかを中心に

話していきたいと思います。

 

リフレッシュの方法

1、昼食を楽しみにする

2、少し散歩する

3、番外編

 

 

1、昼食を楽しみにする

私は朝から勉強をしていたときには昼食を何よりも楽しみにしていました!

友達と食べるときはもちろん

1人で食べる時でも楽しんで食事をするようにしていました。

 

昼食を急いですませて勉強の時間を伸ばしたいという考えの人もいると思います。

それも素晴らしい考えだと思います。

 

しかし、私は受験生時代集中力がなかったので

午前中は昼食に何を食べるかというのを考え、

それを楽しみに勉強していました。

 

 

どうしても集中力がきれてしまったり

1日のどこかでグダッとしてしまう人は是非試してみてください!

コツ

なるべくその日に食べたいものを想像して

集中して勉強出来たら想像したものを食べることです。

 

 

2、少し散歩する

 

午後の勉強時間は長く気が入らない時間帯もあると思います。

そういうときには私は外を散歩するようにしていました。

 

外を散歩することでまず周りの空気がかわります。

自習室などは大人数で同じ空間で勉強するので空気がこもってしまいがちですよね。

外に出ると空気が新鮮でとてもリフレッシュできます。

特にこの時期は外の空気が涼しいのでより気分が爽やかになります。

ただし室内に比べてとても寒いので防寒をするのを忘れないでください(笑)

 

 

3、番外編

他のリフレッシュの方法として

友達と志望校や勉強について話すということをやっていました。

 

この時間で私はリフレッシュするとともに

第一志望校の情報などを聞いていました。

一緒に受験勉強している友達と話すといい気分転換になると思います。

 

なぜ番外編としたのかというときをつけなくてはいけないことがあるからです。

それは、長時間話してしまいがちということです。

友達と話すと時間がすぐに経ってしまいます。

なので時間をしっかり決めて

その時間内で話すようにするといいと思います。

 

このように私はリフレッシュする方法をとって勉強していました。

皆さんも自分に合ったリフレッシュ方法を見つけてみてください!

 

 

明日のブログは

島村担任助手による

「リフレッシュの方法」です。

自分にあった方法を見つけるためにも是非見てください!

お楽しみに!!

 

 

明日は模試のため校舎は使えません!!!

次回は日曜日に校舎でお待ちしてます!

 

 

2019年 11月 21日 最近頑張れない君へ

こんにちは、青山学院大学北原立都です!!

今回のブログのテーマは「モチベーションアップの方法」についてです。

自分の受験時代の唯一の強みは、一日もがんばれない日を作らなかったということなので、このブログを通して、どのように高いモチベーションを維持していたのかをお伝えできればなと思います。

 

自分の高いモチベーションの維持法としては、3つあります。

 

①第一志望校を訪れる

僕は受験期に第一志望校を10回ほど訪れました。

オープンキャンパスはもちろんのこと、何もない日に大学の様子を見に行くといったこともしてました。

時間の無駄では?と思うかもしれませんが、だらだらと長い時間勉強するよりも、高いモチベーションで短い時間集中して勉強をした方が絶対いいです。

モチベーションが低くなっている人は、1度第一志望校の雰囲気を味わってみてください。

 

②なぜ受験をするのか考える

寝る前などに考えてみてください。

自分は、憧れていたあるバンドが難関大学出身と知り、勉強もできて歌もうまくカッコいいなと感じ、彼のように文武両道の人間になりたいと思い受験勉強を開始しました。

皆さんはなぜ受験をするのですか?

夢があるから、両親への恩返し、人それぞれ理由はあるでしょう。

今一度考えてみることで、勉強のモチベーションが高まるのではないでしょうか。

 

③今までのがんばりを振り返る

勉強が辛いと感じている人は、ぜひ今までのがんばりを振り返ってみてください。

何時間も音読をやってきた、参考書がぼろぼろになるまで読んだなど、皆さんここまで本当にがんばってきました。

もし明日1日がんばらなかったら、今までの努力が無駄になってしまいます。

一生懸命がんばってきた自分の努力が無駄にならないようにがんばりましょう。

 

以上が自分の高いモチベーションの維持法です。

勉強は結果というよりは、目標に向かって全力でがんばる過程が大切だと僕は思います。

辛いかも知れませんが、いつか必ず受験勉強は終わります。

このまま一生勉強するのではないかと僕は思っていましたが、気づいたら担任助手になっています。

本当にあっという間に受験は終わってしまうので、これからは高いモチベーションで1日1日を大切にがんばっていきましょう!

 

明日のブログは「リフレッシュ方法」について下村担任助手が書きます。

国公立理系受験で科目数の多い彼は、どのようにリフレッシュをし点数を伸ばしたのでしょうか?

必見です!!