東進でよかった~~~ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2020年 7月 6日 東進でよかった~~~

こんにちは。


立教大学社会学部現代文化学科3年の大谷です^_^

 


梅雨ですね~~
季節があるって本当に幸せです。

 


今日のお題は「私が東進に入った理由」ということで、もう大分前のことにはなってしま
いますが、私が高校生の頃に遡っていきます、、、!

 

まず、私が東進に入学したのは、ちょうど今から3年前、高校3年生の6月29日でした。


え、遅!
と思った方もいるかもしれません。

 

というのも、私はその時期まで大学受験については考えていませんでした。


では、何をしていたかというと、栄養士になるために専門学校に進学することを決めてい
ました。


高校2年生の夏から専門学校選びを始め、受験日程なども把握しているくらいその道に決
めていました。


ですが、6月の中旬、唐突に私の親が「大学受験しなくてもいいの?」と聞いてきました


今思うと、私はそれまで勉強どころか何に対しても本気で努力をしたと言える経験がなく
、潜在的に「何かに打ち込んでみたいなあ」という思いがあったのかもしれません。


その日に「大学受験する!」と決めて、直近で受けられる模試と、予備校と、大学を調べ
ました!(笑)

 

 

そして本題、予備校探しです!

 

まず私が体験に行った予備校は東進ではなく、友だちに誘われた別の予備校でした。


そこは団体授業だったので、もう基礎はゴールデンウィークまでに済ませていて、6月末
になって体験に行った私はかなり厳しいことを言われてしまった記憶があります(;;)

 

次に東進に行き、まず面談をしたのですが、私はその時点で「ここに通いたい!!」と思
いました。

 

当時、最初に体験に行った予備校で、「MARCHに行きたい」と言って、厳しいというこ
とを言われてしまったので、自分が「MARCHに行きたい」と発言することが恥ずかしい
ことだと感じていました。


ですが、東進で「MARCHに行きたい」と話したら、面談をしてくださっていた社員さん
は、「行けるよ!!」と言ってくださいました。


私はそのことがとっても嬉しかったです。


そして、実際に授業を体験してみての感想は、「面白い!分かりやすい!」ということで
した。


正直、予備校での授業は厳しかったりつまらなかったりするイメージを持っていたので、
東進の授業は衝撃的でした!


さらに言えば、私は東進の授業がつまらないとか受けたくないとか思ったことがなくて、
むしろいつも楽しみにいていました!


そのくらい、授業のクオリティがとてもとても高いです、先生がすごすぎます!


さらに、例えば英語だと、たったの90分×20コマで英語の基礎が完成する内容になっ
ています。


東進の授業は自分のペースで進めることができるので、スタートが遅い私でも夏休みまで
に英語の基礎を完成させることができました!

 

 

次に、環境が良いなと思いました!


私の高校では、大学受験を目指している友だちが周りにあまりいなかったのですが、東進
ではグループミーティングを始め、私以上に努力している人たちが大勢いたため、本当に
刺激を受けられるな、と感じました。


また、最初に面談をしていただいた社員さん以外にも、担任助手の方々がいつも話しかけ
てくださったり、相談に乗ってくださったりしました。


一日中勉強することは、毎日やっていてもいつも全力なので必ず疲れます。


でも、帰りに少し担任助手の方とお話しするだけで笑顔になれて元気が出て、また明日も
頑張ろう!という気持ちになることができました!

 

 

冒頭に書いたように、私の受験生活は、とにかく時間がない!というようなものでした。

 

 

ですが、結果的に第一志望校としていた大学に合格することができたのは、東進に入学し
たからで、他では無理だったんじゃないかな、と本気で思います。

 

 

受験は孤独に戦うという面もありますが、圧倒的に周りからのサポート、刺激は力になる
と思っています。

 


大変な時期ですが、ぜひ校舎に来て一緒に頑張りましょう!

 


また、東進に入学していないけど、少しでも気になっていただけたら、ぜひ夏期特別招待
講習から始めてみませんか?


素晴らしい夏になること間違いなしです!

 

 

明日のブログは江良担任助手で「私が東進に入った理由」です!

 

おたのしみに~~