効率的な受講の進め方=〇〇〇〇 | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2021年 10月 2日 効率的な受講の進め方=〇〇〇〇

みなさんこんにちは!

早稲田大学国際教養学部の

佐藤尭彦です!

最近早稲田での授業が始まり英語力の低下に絶望している最中なのですが、

このままではいけないと思いTOEFLを中心に猛勉強中です。。

目標は大学3年生の間に95点を超えて

来年の夏までに100点を取ることです!

このブログを見たみなさん!

私がちゃんと勉強しているか確認してください!!お願いします!

さて本日のテーマは「受講の進め方」です。

みなさんどのように受講を進めていますか??

それぞれ色が出ると思いますが、

私から一つ言える答えは

学校帰りに毎日1コマやる

です。

私は高校時代テニス部に所属していて週6で練習や試合を行っていました。

そのためまとまった時間を作るのは難しく日々の積み重ねがとても重要でした。

また、部活帰りは疲れますよね。

家に帰って早く寝るか、友達と帰り道しゃべりながら楽しく帰りたいですよね。

その気持ちはわかるのですが、その一方で勉強をしなければいけません。

部活という自分の好きなことを十分にできているのだから、

帰り道の楽しい時間ぐらい我慢してその時間校舎に行って受講しよう。

というのが私の当時の考えでした。

努力の天才プロジェクトの真っ最中にこのようなことを言うのは憚られますが、

計画的にや圧倒的な演習量をなど難しく壮大に考えてしまうから

少し予定が狂ったり、うまくいかなかった時にもうだめだ

と思ってしまうことが多くなります。

そうではなく、頭で考えてやるのではなく

学校帰り、部活帰りに受講して家に帰るのって当たり前だよな

と自分の脳が錯覚するほどまでに習慣化させることができれば

受講のハードルは下がり順調にペース良く受講を進められると思います。

これは実は意識すればだれでも始めやすいことだと思います。

学校終わりは直帰せずに一度校舎による。

受講を必ずする必要はありません。

マスターを少しやる、音読を少しやる。

その程度でかまいません。

まずは学校帰りに毎日校舎に来て

習慣をつけることから始めてみましょう。

毎日登校が受講を進めるうえで一番有効だと思います。

皆さんも努力の天才プロジェクトを機に

毎日登校毎日受講に挑戦してみませんか?

明日のブログは森永担任助手による「マスターの進め方」です!

お楽しみに!