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2021年 11月 12日 併願校に何を求めるか

みなさんこんにちは!

 

 

明治大学政治経済学部2年の三嶋です!

 

 

特に今日は書くことが無いので、さっそく本題に入っていきたいと思います!

 

 

今日のテーマは、【併願校の決め方】ということで、私が2年前に併願校をどのように決めたのか、記憶の奥の方から頑張って思い出しながら書いていきたいと思いますので、最後まで読んでいただけると幸いです。

 

①受験科目で決める

 

これが一番良い方法だと私は思います。

 

併願校は、第一志望と違って長い時間をかけて過去問を解く時間もないので、自分の得意科目が活かせる方式だったり、苦手科目がない方式を狙って受験すると良いと思います!

 

私の場合は、国語が苦手だったので、数学と英語で受験することができる、青山学院大学の経済学部B方式と法政大学のT日程を滑り止め校にしました。

 

 

 

②滑り止め校をどう捉えるか

 

 

2つ目は、滑り止め校をどう捉えるかによって決める方法です。

 

 

具体的にどのようなことかと言うと、滑り止めだからこそ、最低限やりたいことができる大学・学部を選ぶか、どこでもいいから受かる大学・学部を優先するかです。

 

 

前者がいいとか後者がいいということはありません。

 

 

個人個人によって、置かれている立場が違うと思います。

 

 

浪人覚悟で受験に挑む人もいれば、絶対に現役で決めたい人もいると思うので、自分の環境を改めて親御さんに確認しておきましょう!

 

以上で今日のブログを終わります。

 

明日のブログは、向田担任助手による【モチベーションの保ち方】です!

 

 

いつも元気で楽しそうな向田担任助手はどのようにして、モチベーションを保ってたのでしょうか、必見です!!