なぜ東進に入ったのか | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2019年 8月 29日 なぜ東進に入ったのか

こんにちは!

青山学院大学社会情報学部に通っている担任助手1年の久保悠斗です!

夏休みが終わって、学校が始まっている人もいれば、あと少しで夏休みが終わるという人もいると思いますが、充実した夏休みは過ごせましたか?

受験の天王山とも呼ばれる夏休みを乗り越えた皆さんなら、受験までの数ヶ月も必ず乗り越えられます!

この時期は少し気が抜けてしまう人が多いですが、ここからさらに気を引き締めて勉強に一生懸命取り組んでいきましょう!

さて、今回のテーマは「何故東進に入ったか」ということで、私が東進に入った理由を話して生きたいと思います!

私が東進に入った時期は高2の9月頃だったのでした。

その時期はまだ志望校も決まらないまま、高校の先輩に塾には早めに入っておいたほうがいいよと言われていたので、いくつかの塾に体験授業に行っていました。

正直どこの塾も大してかわらないだろうと思っていましたが、東進は他の塾とは一線を画していました。

授業の質もさることながら、授業の後のフォローなども充実していて、自分が成長できていると実感できるような体験授業でした!

体験授業が終わり、自分はこの塾で受験勉強をしていきたいと思ったので、東進に入ることを決めました。

最終的に自分の納得できるような受験結果だったので、東進で受験勉強をして良かったなと思っています!

皆さんも悔いが残らないような受験に出来るように、勉強に一生懸命取り組んでいきましょう!

 

明日のブログは、山床担任助手による「私が東進に入った理由」です!

お楽しみに!