私が東進に入った理由~石坂ver.~ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

ブログ

2017年 7月 29日 私が東進に入った理由~石坂ver.~

こんにちは!明治大学理工学部の石坂です!

さて、今回のブログのテーマは『私が東進に入った理由』ですが、「部活の両立」とも絡めてお話したいと思います。

私の高校時代の部活はラグビー部です!(こう見えて現役時代はゴリゴリでしたよ笑)みなさん一度は聞いたことがあると思いますが、決勝大会は12月に行われる<花園>です。神奈川県ですとその予選大会は10月頃から始まります。

…そう!

受験の天王山である高校3年生の夏休みも部活をしていました!東進では高3の夏休み、15時間勉強が必達目標となっていますが、部活をしていてはせいぜい9時間が限度です。受験生として大きなハンデを背負っておいてなぜ自分は現役合格できたのか…?

それは高1から受験の準備をはじめていたからです。

部活に入部したとき、自分はすでに「10月まで部活がある」ということを聞いていました。さらに、高校3年生の夏休みが受験勉強において重要な時期ということ知っていました。現役合格にこだわっていたこともあって部活を全力でやるなら、自分の場合だとなにもしなければ落ちるという危機感がものすごかったです。

そこで自分は高校入って間もなく、予備校に(東進ではない)通い始めました。そこでは部活のOFFである毎週火曜に3時間の授業でした。最初のほうは順調だったのですが、学校行事や大会が近いとOFFの日に急に予定が入り、その遅れを取り戻すのにめちゃくちゃ大変でした(´ω`。)

このままでは両立できない…と思ったところに、時間に柔軟な東進の映像授業の噂を聞きました!高1の3月で体験をし、いざ高2年に進級!と共に東進での勉強も頑張り始めました!

高2年のときはかつての予備校と東進を掛け持ちしていましたが、自分の担当をしてくださった担任助手の方のアツさに惹かれ高3からは東進一本で頑張り続けました!

と、今回は少し複雑な高校時代の受験勉強をお話させていただきました!今回、自分が伝えたかったのは三年間の高校生活を見て、受験勉強は早く準備するほど有利ということ、それが部活生であるならばなおさら。そして、東進の映像授業なら両立が可能であることキミたちには頑張る環境がすでに整っています。頑張るか頑張らないかは自分次第!ぜひ、一緒にアツい夏をすごしましょう!

明日、ブログは鈴木皓恵担任助手で『合宿インタビュー』です!夏期合宿を経て一皮むけた彼らの話に必見です!!お楽しみに!