受験時期に支えられた言葉~上田編~ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2015年 2月 17日 受験時期に支えられた言葉~上田編~

 こんにちは!

担任助手3年の上田彩果です^^

受験も残るは国公立前期と早稲田など…

そろそろ終わりかけてきましたね><

今、いろんな状態の人がいるとは思いますが。

受験生は最後までやりきってほしいと本当に願います。

過去の自分を裏切らないで、未来の自分を信じて、最後までやりきって下さい!!

応援しています^0^

 

さて、本日のテーマは「受験時期に支えられた言葉」。

 

私が受験生の時に支えられていた言葉を2つお伝えします!!

 

一つ目は、

「つねによい目的を見失わずに努力を続ける限り、最後には必ず救われる。」

これは、私が受験勉強をしているときに大切にしていた、ドイツの詩人ゲーテの言葉です。

何のために大学受験をするのか。

何のために今自分は頑張っているのか。

何のために自分は早稲田大学教育学部に行くのか。

常に自問しながら、勉強をすることでモチベーションを常に高く保つことが出来ました。

 

2つ目は、

「毎日がスペシャルDAY!」

これはセンター試験前日に加藤遼也担任助手に言ってもらった言葉です。

センターでうまくいくかすごく心配だったのですが、

この言葉でフッと緊張が解け、気が楽になりました。

今、思い返すとよくわからない言葉ですね(笑)

 

 

ちなみに、

今、大切にしている言葉は、

「昨日から学び、今日のために生き、明日に希望をもて」

「病は気から、全ては気から、熱い想いと仲間から」

です。

 

上の言葉は、ひろみ担任助手も紹介していましたが、

アインシュタインの言葉です。

人生を充実させるためには大切な視点ですよね!!

 

下の言葉は、上田のオリジナル言葉ですが、

とにかくすべての始まりは熱い想いからだと思います。

それさえあれば、自分も頑張れるし、周りも動かせると思います!

逆に熱い想いがなければ、何も起こりませんね!

 

受験生は最後まで熱い想いを持って、やり切る。

高1.2生は自分の夢に熱い想いを持って、受験勉強をしていきましょう!!

 

明日は杉本担任助手が東進への想いを綴ります^^