僕が東進に入った理由 ~ますver.~ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

ブログ

2017年 8月 17日 僕が東進に入った理由 ~ますver.~

 

青山学院大学 理工学部 増田大海です!

 

本日は「私が東進に入った理由」をお話したいと思います。

 

 

 入った時期

私が東進に入った時期は、「高2生の2, 3月」でした。

入る時期は受験生の中では相当遅い方ですよね~~

 

 入ったきっかけ

「友達の紹介」でした。

前から東進にその子は通っていて、オススメをされた入った形になります。

 

 入った理由

まず他塾に通っていたのですが、そこの勉強場における雰囲気がとても悪く、集中できないことを理由に他塾を探し始めました。

他塾を探した時に見つけたのがこの東進でした。

そして入った理由が 3つ あります。

 

 ①文武両道ができる

自分はバリバリの部活生で、高3の夏休み後まで部活があることは明確でしたので両立できることが前提としてありました。

映像授業は自分のペースで進められるし、もし来れなくても家での勉強が可能です。

なので、対人システムと比較すると授業のタイミングを考えないし、変更も自由に聞く万能性はとても惹かれました。

 

 ②担任システムや複数の先生方

担当には二人付いてくれる事になっていて、何ヶ月かに一度の面談など講座を担当してくれる担任の方と、

毎週進捗を確認してくれ、相談にいつでも親身になって対応してくれる担当の方や、

また他の子の担当であっても毎日のように声をかけてくれる担任助手など。

そのようなやさしい環境にあったのも理由にあります。

 

 ③勉強の環境

なんと言っても一番自分に響いたのはこれでした。

元々勉強環境を探しに来ていたので、これを重視していましたが

ホームクラスというパソコンを主に使う部屋では、物音1つ立てず全員が集中していて、自分も勉強をしなきゃという感情に毎回子校舎に来たらスイッチが変わりました。

また自習室があって、完全に自主onlyで利用したいという場合にはそこを利用していました。

 

 

このような形で東進に入ろうと決めました。

入った結果グループ面談で仲の良いライバル、切磋琢磨できるメンバーに会えたのもとても大きな収穫だったと思います。

今でもそのメンバーは仲が良いぐらいで、本当に良い仲間を持ったと思います。

 

 

何事にも「きっかけ」というものが存在すると思います。

受験勉強も同じように、私の受験勉強のきっかけは友達でした。

ですが、もっと前にきっかけはありました。

それは、夏休みの郵便物でした。

 

実は、郵便物を見て夏期招待を受けようと思っていました。

ですが考えている間に夏期招待が終わってしまいました。

もしその時点で行動していたら、半期分勉強開始が早まっていたかもしれません。

今でも「そこで行動していれば」と後悔しています。

ですので、みなさんの場合はきっかけがあれば、

「それを必ず掴み取って欲しい」と思います。

 

以上、私が東進に入った理由でした!

明日は外山担任助手からで、同じく「東進に入った理由」です!

お楽しみに!!