さいとうが受験生になった瞬間の話 | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2015年 11月 10日 さいとうが受験生になった瞬間の話

 

 

こんにちは!齊藤です(^o^)♪♪

 

私事ではありますが、一年で一番盛り上がる大学のイベントである学祭も終わり、冬も近づいてきたなあという今日この頃です。

 

さて!今日は私が受験生になった瞬間の話をしたいと思います!

今回は私にしては珍しく(?)真面目に熱くガチで語らせてもらいます!!

 

とは言っても、私も昨日のふるちゃん同様、明確な瞬間はありません。

それに生活や意識は突然本当の受験生になれるほど受験は甘くはないと思います。

ちゃんと心を据え、努力を継続していくうちに受験生になっていく

のではないでしょうか

 

でも!私も心を据え、頑張ろう!と決断したきっかけはありました!

 

一度目は高校2年の6月です。

中高一貫で正直中学受験以来まじめに勉強しておらず、

高2の6月の学校の模試で散々、もうそれはそれは散々たる結果をだしたことです。

 

校内239/243位。。。

 

これはメンタルに相当きました。

 

でも、この散々な模試のおかげで今があります。

マイナスな出来事や状況を、どうバネにして頑張るか、そこから本気になるか。

それが肝心です。

 

ピンチはチャンス。これは自分次第で事実になります。

 

そして二度目も高2の6月。

その散々な模試を受けて、変わらなければ!

と思った私はここ新百合の東進に入塾しました。

 

そこで本気で頑張っている先輩・同輩の姿と熱いスタッフの方に感化され

徐々にではありますが「受験生」になりました。

 

私の経験からみなさん(特に低学年)にお伝えしたいことは主に2つ!

 

ピンチに負けるな!その機会を活かせ!本気になるチャンス!

 

そして、

 

せっかく早期に入塾したなら、最大限努力しなきゃもったいない!

合格したいなら、今から頑張れ!

 

最後に、

 

やるからには本気でやること。

中途半端の頑張りは一番きついし、楽しくないし、ためにならない。

 

長々と語ってきましたが、とにかく低学年のみんな!今から、頑張ろう。頑張っていれば変わってくるから。

 

人からあれこれ言われてやる受験勉強なんてつまらないし、成長には繋がらないけど

それを主体的に本気でやっていれば、学力的にも人としても成長できる!!

 

みんなが頑張る姿、私たちも全力でサポートします^^

 

明日は新百合のマドンナ・鈴木広美担任助手からです!

おたのしみに☆