かとうみゆが受験生になった瞬間のハナシ | 東進ハイスクール新百合ヶ丘校|神奈川県

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2015年 11月 16日 かとうみゆが受験生になった瞬間のハナシ

こんにちは!

新百合の天使(?)こと加藤未優です=͟͟͞͞⊂( ’ω’ )=͟͟͞͞⊃

今日は私が受験生になった瞬間の話をしたいと思います!

 

私はあんまり偏差値が高くなくて、のんびり和気藹々とした高校に通っていました(^ω^)

高校の中では上位の成績を保っていて、校内の模試や定期テストでは毎回学年1位か2位をとっている生徒でした(どや顔)

学校でこれだけ成績いいから、大学受験もなんとかなるだろうな~と思っていた私は、当初予備校に通わず独学で受験を乗り切ろうとしていました。

しかし、大学受験は全国の高校生がライバルです。高校の中で上位だからといってすんなり合格できる甘い世界ではありません。

わたしは大海を知らない井の中の蛙であることを、東進に入学して初めて気がつきました。

受験生になった瞬間はそのときです。高校3年の4月、みんなと比べて少し遅い受験生のスタートでした。

 

スタートが出遅れた分、東進に入学してからは毎日登校して閉館時間まで勉強に励みました。

夏休みも開館から閉館まで毎日登校して勉強にあけくれ、本当に勉強した1年でした。

 

しかし、第一志望には手が届かず。点数開示してみるとあと2点ほど合格点に足りていませんでした。

学力の差は時間の差という言葉を身をもって感じたときでした。

もう少し早く受験生としてスタートできていれば、第一志望に合格できたのかな~と思ったりもします。

 

これを読んでいるみなさん、受験勉強にフライングはありません。

いち早くスタートを切って、志望校合格を手にしてください!

 

 

 

公開授業まであと4日となりました!

明日は、新百合の頼れるライオン大西くんから公開授業についてのブログです!お楽しみに~♪